鬼怒川 御苑

〒321-2521 栃木県日光市鬼怒川温泉藤原1-1

鬼怒川 御苑
↑渓流沿いに建つワンランク上のホテル、館内設備も充実

鬼怒川沿いでワンクラス上のくつろぎを。渓流沿い露天も好評

ガラス張りのロビーからは鬼怒川渓谷を一望。和と洋の織りなす館内でくつろぎのひと時を。名湯は男女別大浴場・露天風呂のほか、展望貸切風呂(2名から30名まで貸切可・有料・要予約)でも楽しめる。

鬼怒川 御苑

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鬼怒川温泉 山楽

〒321-2522 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1060-399

鬼怒川温泉 山楽
↑風雅なる佇まい

雅やかで高雅な空間、四季の花々、美しいお料理を心行くまで・・

 格調の高さを象徴する玄関、それぞれに個性を持たせた広々とした客室。四季の生花、季節の風情を織りまぜた美しい懐石料理は丹精込めた絶品です。優雅なひとときをご満喫くださいませ

鬼怒川温泉 山楽

鬼怒川温泉 山楽画像1 鬼怒川温泉 山楽画像2 鬼怒川温泉 山楽画像3

鬼怒川温泉 ホテルきぬ

〒321-2522 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1060

鬼怒川温泉 ホテルきぬ
↑ホテル外観

鬼怒川温泉駅から徒歩5分、居心地の良い館内に庭園露天風呂が好評

全室バス・トイレ付きの清潔で明るい客室。庭園の中のしっとりとした露天風呂で心癒す温泉旅を。周辺は観光名所や、江戸村など人気テーマパーク多数。只今お得なプラン掲載中!

鬼怒川温泉 ホテルきぬ

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鬼怒川温泉 若竹の庄

〒321-2521 栃木県日光市鬼怒川温泉藤原136

鬼怒川温泉 若竹の庄
↑長屋門を通り、くつろぎの宿へ

もてなしの心を大切に、一人一人のお客様の為に造られた理想の宿。

長年宿を営む主人が温めてきた理想の宿を実現。日本中から集められたシックなインテリアが心潤う館内。名湯は特注の益子陶芸風呂や露天にて。評判のお料理は、食材にこだわり手間を重ねた京懐石を。

鬼怒川温泉 若竹の庄

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鬼怒川温泉ホテル

〒321-2526 栃木県日光市鬼怒川温泉滝545

鬼怒川温泉ホテル
↑黒鉄橋の袂、鬼怒川渓谷に面したホテル

10種のお風呂で湯巡りが楽しめる06年3月10日リニューアル

トルマリン・ゲルマニウム・健緑石など、心も体も温まり元気になるお風呂が勢揃い。夕食は部屋食の他、作り手の真心伝えるオープンキッチン形式のビュッフェとテラスレストランでの会席3つからお好みで。

鬼怒川温泉ホテル

鬼怒川温泉ホテル画像1 鬼怒川温泉ホテル画像2 鬼怒川温泉ホテル画像3

鬼怒川に関する質問

鬼怒川 日光、鬼怒川でお薦めの観光スポット

夫婦(40代)で日光、鬼怒川へ2泊3日の旅行を計画しています。移動は電車&バスで、宿泊地は鬼怒川です。日光は、定期観光バスで廻ろうと思っています。そこで御質問です。1)鬼怒川周辺の電車、バスで移動出来る....

  日光、鬼怒川でお薦めの観光スポットの詳細


鬼怒川 日光・鬼怒川・川治方面のお勧め宿泊場所について・・

に旅行に行くことになり、日光・鬼怒川・川治方面で宿を探す事にしたのですが、行く予定の場所(東照宮・日光江戸村・東部ワールドスクウェア)に平均的に近い場所は、調べた限り日光・鬼怒川・川治が近場かと思った....

  日光・鬼怒川・川治方面のお勧め宿泊場所について・・の詳細


鬼怒川 埼玉県川口市から栃木県日光市鬼怒川までの運転所要時間

たいことがあります。・川口市から鬼怒川までの一般道を利用した運転所要時間をご存知の方教えていただけますか。もちろん、時間帯などの影響はあると思いますので、大まかな目安で結構です。・鬼怒川方面で格安で手軽に観光できるスポットなども....

  埼玉県川口市から栃木県日光市鬼怒川までの運転所要時間の詳細


鬼怒川旅行記

城崎温泉/外湯を楽しもう。(by けーしちょーさん)

鬼怒川
城崎温泉。

日本海側にある温泉。
山手線に轢かれちゃった志賀直哉が湯治に訪れた温泉。

乏しい知識から導きだした先入観は「隠れ宿」

わが地元、埼玉県は「温泉の無さ」に関しては日本一である。
んにゃ、「であった」と言い直すべきか。

県内どこを探しても「秩父の山に鉱泉どまり」の「温泉飢餓」は、郵便局の積立、農協の積立、近所どうしでの積立、そのいずれもが「温泉旅行」をゴールに見据えた流れは、祖母の時代から連綿と続く地元の伝統である。(別に強制ではないんですよ)

草津、伊香保、水上、鬼怒川、湯西川。
近隣の温泉地には「行った事ある」だけには収まらず、「行き過ぎて飽きた」と言いながらも再訪の手を緩めることは無かった。

地元として愛でる温泉が無い以上、比較的ニュートラルな視点で温泉地に評価を下してきた県民といえるのではないか。

そこへきて、昨今の「スーパー銭湯ブーム」である。
なかったハズの温泉が、地中深くボーリングすれば、埼玉県でも出るという驚きと喜び。温泉飢餓状態から脱した訳である。

だが、問題が起こった。
長く続いた温泉飢餓状態を脱した県民は、手放しでスーパー銭湯を礼賛してしまったため、スーパー銭湯の乱立を招いたのである。

どの市町村にも「スーパー銭湯」ができてしまった。

いまや「源泉がぬるい」だの「かけ流しぢゃない」だの「シャワーがいまいち」だの「ミストサウナが無い」だの、果てはロッカーや下足箱の100円投入の有無に至るまで、比較対照物件が増えてしまったことによる「風呂屋の薀蓄語りだしたらとまらない県民」の誕生である。

そんな風呂屋薀蓄県民からみた城崎温泉。

満足でした。

【旅行時期】2006/07/16~2006/07/17
【エリア】城崎温泉
【テーマ】温泉・エステ・癒し
【投稿者】けーしちょー

カランコロン、伊香保温泉(by げっぴーさん)

鬼怒川
私、この温泉大好き!(色々騒がれましたが…)
何が良いかって―温泉街の雰囲気。
特に石段街が好き! 今時珍しいよ〜!
かつては鬼怒川、熱海、河口湖etc…下駄と浴衣で夜出歩く光景が見れたけど、今は草津、箱根くらいしか人がいないもの…。
そして観光には、榛名湖や榛名山、牧場などもあるしー
本当にイイ感じです。
(今の伊香保はわかりかねます。あしからずー!)

【旅行時期】1995/07/01~1995/07/02
【エリア】伊香保温泉
【テーマ】温泉・エステ・癒し
【投稿者】げっぴー

「桜町陣屋跡」「二宮尊徳資料館」栃木県芳賀郡二宮町物井2013-2(by しんちゃんさん)

鬼怒川
「二宮金次郎」本名「二宮金治郎」後の「二宮尊徳」は知らない方は無いと思います。生誕地は神奈川県小田原市栢山(かやま)(旧、相模国足柄上郡栢山村)若くして両親は亡くなり、兄弟は親戚へ。田畑は酒匂川の氾濫で耕作断念、苦労苦学して生家を再興、手腕を見込まれ、小田原藩の飛地「下野国桜町領」現在の「栃木県芳賀郡二宮町」へ赴任させられました。「二宮金次郎」知れば知るほど奥が深い見学記でした。何かの“ついで”に是非見学に来て下さい。一時間もあれば充分見学可能です。多分、多くの疑問が残るはずです。写真は「桜町陣屋跡」“陣屋”とは兵士の宿営地の意ですが、この場合は“役所”と“官舎”を兼ねた建物の事です。小田原藩の飛地のため、役所の出張所を設置したそうです。栃木県の「二宮尊徳資料館」から小田原の二宮尊徳記念館まで直線距離146Kmあります。当時は歩いて三日三晩掛かったそうです。

【旅行時期】2007/01/07~2007/01/07
【エリア】真岡・二宮
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】しんちゃん

鬼怒川でキャンプした(by かずまりゅさん)

鬼怒川
栃木鬼怒川の河原でキャンプをしました。

毎度のことだけど、まずは場所探しから始めます。
あんまり上流へ行くと河原の石がごつごつしすぎてテントを張れなそうだから、温泉とかがある観光地よりはずいぶん下流のほうになりました。
日光市のはずれ、塩谷との境に塩野室という地区があって、その辺り。

キャンプ場ではなかったから、お金もかからず安上がりでした。
地元の釣り人をたまに見かける程度で、夜になるともはや世界は僕たちだけのもの。
積んできたスピーカーから大きな音を出しても、あたりをはばからずにすみます。

ごはんは定番のバーベキュー。
地元のJAの直売所で買った種々の野菜がメインで炭焼きしました。
塩コショウの加減が絶妙でうまっかたなあ。特にしめじ。
それから月明かりの下で、先日岡山に行ったときに買ってきたままかりを肴になぜか日本酒。
ついつい飲みすぎてしまいました。

その後すいか食べたり花火したりで、夏の終わりをしめくくったキャンプでした。

【旅行時期】2006/09/02~2006/09/03
【エリア】鬼怒川・川治・湯西川
【テーマ】アウトドア・スポーツ体験
【投稿者】かずまりゅ

日帰り日光 打ち出の小槌と屋形舟の露天風呂(by cyobiさん)

鬼怒川
JRの直通列車で日光へ行きました。
久々の東照宮見学です。







スケジュールです
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2007年1月28日(日)
新宿 7h12→東武日光 9h08 日光1号

東照宮見学&お茶

東武日光→下今市→小佐越 東武伊勢崎

仁王尊の湯で温泉&お昼ご飯

小佐越→下今市 東武鬼怒川線
下今市 16h45→新宿 18h35 日光8号
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2007年1月28日(日)

新宿から直行電車
JRの旅行パンフレットを物色中に
日光の観光情報ときれいな写真のたくさん載っているパンフを発見
そして新宿日光間に直行列車が走っているということで
東照宮を見に日光へ行くことにしました。

日光1号
事前に調べたところによると
JRの運行するのが日光○号、東武が運行するのがスペーシア
ということでした。
スペーシアは車体も車内も綺麗なのだそうで
とても乗りたかったのですが、運行時間の関係で往復JRの日光○号に乗車です。

がらがらの車内
列車のチケットは1週間前に購入しました。
そのときも席はぜんぜん大丈夫風だったのですが
確かに乗ってみるとガラガラ・・・
前の座席を回転させてファーストクラスの旅になりました。

たくさんの気球
栃木駅付近でしょうか
車窓にたくさんの気球が見えてきました。
列車の進行とともにだんだん近づいてきます。
おおきくておおらかな感じです。
今度乗ってみようと思います。

日光到着
日光に到着です。9時8分、まだ駅は人気も少なく閑散としています。
東照宮までずいぶんありそうなのでタクシーで向かうことにします。

東照宮の松
東照宮入り口
鳥居がそびえています。
大きな松がその周りを固め、静かで荒々しい印象。
時が止まっているようなモノクロの世界です。

絢爛豪華!
鳥居付近の印象からは想像もつかないような情景が広がっていました。
門や柱の装飾がキンキンキラキラ。
彫り物もひとつひとつ凝っていて、見ていてとても楽しいです。
いろいろな想像上の生き物がそこかしこに潜んでいます。

打ち出の小槌を振りました
東照宮の入り口付近
左のほうにも道があります。
そこをまっすぐ行くと神社がありました。
そのまた奥のほうに神社がたくさん集まったような場所があって
その中のひとつに招き大黒が祭れられています。
招き大黒さんの絵の前には「打ち出の小槌」が!!
もちろん振りながらおまいりです。
なんだかたくさん出てきそうです♪

酒饅頭と焼き饅頭
日光駅までの道のりに酒饅頭やさんの
湯沢屋さんがあります。
  • http://www.yuzawaya.jp/link0.html

  • といっても息の列車でJRのガイドブックを見て
    美味しそうだったので行くことに決めた和菓子屋さんです。
    こちら酒饅頭が有名だそうでしたがメニューで気になった
    焼き饅頭(名前はちがったかも)も一緒に頼みました。
    ・・・・・おいし〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪
    特に焼き饅頭は、よく高速道路のパーキングで売っているような
    中身のない団子ではなくて
    ちゃんとあんこも入っていて、こおばしく焼かれていて
    みたらしのあんがかかっていて
    ・・・・・おいし〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪です。

    電車が待ってくれた!?
    東武日光駅、電車がまさに発車するところに
    滑り込みました。
    その瞬間、駅のロッカーに荷物を入れていたことを思い出して
    運転手さんに「ロッカーに忘れ物をしてしまって・・・!」
    といったら「じゃ、待ってますよ。」
    え???
    電車が待ってくれるなんて???
    感動しました。
    この電車に乗れなかったら次は1時間後だったので
    助かりました!

    屋形舟の露天風呂
    事前にネットで調べておいた
    仁王尊の湯へ行きました。
  • http://niouson.hp.infoseek.co.jp/02nyuuyoku.html

  • 屋形舟の露天風呂があり、湯質も良好とのこと楽しみです。
    お風呂は鬼怒川に面していて、夏は川くだりの船が見えるそうで
    とっても開放的!
    地元の方々が多いようで、おしゃべりに花が咲いていました。
    お湯も硫黄の香りがして、柔らかい感じ。とても気持ちがいいです。

    休憩所で湯葉サラダ
    お風呂には休憩をはさんで2回入りました。
    休憩は畳敷きの休憩所。
    ご飯のメニューもあるのでゆっくりとくつろげます。
    私たちは そば、おでん盛り合わせ、湯葉サラダ、ビールを頼みました。
    どれも以外に美味しかったのですが、湯葉サラダ
    美味しい湯葉がたくさん!
    わさび醤油につけて、堪能しました。

    小佐越駅であわや乗り遅れ?
    電車の待ち時間が25分ほどあったので
    駅前のガストへお茶に入りました。
    電車の時間が迫ってきたのでお会計を頼んだのですが
    ウエイターの方が少々お待ちをと中に入ってしまって
    なかなかでてきません。
    注文はドリンクバーだけです。
    電車の時間が迫っています。困った!
    私たちも値段を把握していなかったので300円置いて出てきました。
    電車は間に合いました。

    日光8号
    行きとは違って乗車率高しです。
    でもシート自体、ゆとりがあるので帰りもゆっくりと
    帰ることが出来ました。
    新宿までの2時間はあっというまです。
    日光日帰り旅行、とてもステキな旅でした。
    ありがとう!

    【旅行時期】2007/01/28~2007/01/28
    【エリア】日光駅周辺・東照宮
    【テーマ】寺社・札所めぐり
    【投稿者】cyobi

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