足利ビジネスホテル
〒326-0842 栃木県足利市今福町56-5
↑ホテル全景
足利公園裏の緑豊かな静かな環境
工事・セールス関係の方々のご滞在・ご宿泊に適した設備を有しています。また、宿泊料金(二食付等)につきましてご予算の制約がある場合にはご相談に応じますのでお気軽にお問い合わせください。
ホテル ルートイン足利
〒326-0831 栃木県足利市堀込町2460
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2007年8月20日オープンの新しいホテルです。
ラジウム人口温泉大浴場を完備し朝食は和洋バイキングでご用意とビジネス・観光いずれでもご利用頂けるホテルです。
足利に関する質問
足利義昭について
1・足利義昭は毛利氏の下で天寿を全うした?2・足利義昭と豊臣秀吉が茶席を設けた(お伽衆的存在だった)?3・足利氏の子孫の方はご健在でしょうか?....
足利義稙の妻
不足の面もありますが質問があります。室町幕府十代将軍足利義稙には妻がいたのでしょうか?もしいるとしたら誰ですか?先日、京都のある寺で足利義稙の娘のものだという言い伝えのある墓を見せてもらい....
足利工大は簡単ですか?
電験をまともに試験を受けるのと足利工大にでも入って単位を取って認定で資格を取るのはどっちが大変ですか?ちなみに足利工大は偏差値38です。....
足利旅行記
鎌倉散策【3】夏と秋の間の鎌倉、瑞泉寺・報国寺(by kumustaさん)
鎌倉は四季折々のお花が楽しめるお寺が多く、お寺と花とがなかなかフォトジェニックなことに最近気づきました。お寺も、小さくも趣があります。
高校生の頃、学校で鎌倉を訪れたときは、「ちっちゃなお寺ばかりで、おもしろくない」と思ったのですが、年を重ねたおかげか、ようやくよさがわかるようになったようです。
この日は秋の花を求めて、「花の寺」の異名のある瑞泉寺と、竹庭が有名な報国寺を訪れることに。
瑞泉寺では、彼岸花、芙蓉、萩などが満開でした。
小さな秋もたくさん見つけました。
天気予報は曇りでしたが、予報よりもずっといいお天気になりました♪
フラワーEXPRESSで行く足利(by haraboさん)
地下鉄の中吊り広告で「フラワーエクスプレス号」が走るというのを知り、足利へ行くことに。実は、足利はボクの生まれた街。でも、大藤で有名な“あしかがフラワーパーク”へは行ったことがなかった。これはいいチャンス!綺麗な花々を愛でに行こう!と意気込んだのですが。。。まだ、朝10時前というのにすごい人出!さすがゴールデンウィーク&いい天気!ちょっと人の多さに疲れながらも美しい花々が咲き誇っているのを見ていると癒やされます。その後は足利中心部へ戻って足利学校や鑁阿寺周辺を散策しながら過ごしました。昔懐かしいレトロな食堂「冨士屋」も今だ健在でホットしました。住んでいる時ってあまり名所とか行かないですからね〜こうやって観光気分で周ると、あらためて足利の素晴らしさを実感しました。
城マニア★西尾城・岡崎城・足助城編(by ★みっちー★さん)
西尾城・岡崎城・足助城へ行ってきました。
表紙写真は、岡崎城です。
現在の主人と友達関係の頃一緒に行きました。
亀戸神社の藤まつり、ファインダー中なら満開そのもの(by まみさん)
ゴールデンウィーク中、牡丹は堪能しました。心ゆくまで写真を撮りました。
これで十分だろうと思っていたのに、人間、1つ夢が叶うと、次へ次へと欲が湧くものです。
まっ、それが前進への原動力ですねっ@
なんて説教臭いことはさておき。
牡丹の次は、藤棚が見たくなって調べましたが、電車の釣り広告で知った秩父の羽生や足利は、思いつきで出かけるには遠すぎて面倒くさくなりました。
あきらめていたところ、トラベラーのどーもくんさんの旅行記がヒントになりました。
そして出かけた亀戸神社の藤まつり。
行く前日にサイトで開花情報を調べたところ、満開で遅咲きの藤が咲いているとのこと。
期待を大にして出かけたら……遅咲きが咲いているってことは、早咲きは散ってるってことだったんですねぇ。
半分以上の藤棚に藤がなく、あるいはちょっとだけ残った花がだいぶ黒っぽくなっていました。
藤まつりに足を運ぶ人は多く、さすがにゴールデンウィークらしい混雑にうんざりしましたが、回りからも、「来るの、遅すぎたね」という声ばかりでした。
正直、私も、この藤棚だけが目当てで片道に2時間半かけてやって来たのにこんなものか、とがっかりしました。
桜並木のように、歩けど歩けど藤が目の前で揺れている、というのを想像していましたから。
でも、3〜4ヵ所は見事な藤棚になっていましたので、そこをアングルを変えて何度も撮ってしまいました。
写真の出来としてはまあまあ満足できるものとなったので、なんだかんだ言っても足を運んで良かったです。
2004年猛暑の京都〜嵐山渡月橋ー比叡山延暦寺ーそして天橋立丹後半島へ貧乏1泊4日の旅!(by 香子さん)
歴代希有の猛威をふるった台風と異常気象の炎天下、
真夏の盆地古都京都で汗と心を流してきました。
新宿南口発の深夜高速バスで、首筋ブルブル寝苦しさ沁みる翌朝
京都タワーの前に到着しました。
東日本横浜在住の私が、西日本京都へ、
自然と歴史と山川街そして海まで見に来ました。
まずは烏丸口構内で関西うどん腹ごしらえ。
宝の地図とありがたい市バスで比叡山のぼりました。
すっかり汗だくのタオルと小銭を活用して延暦寺めぐり。
かなり広い一つの山、東の天下天上、緑の林道が荘厳です。
背後はお隣滋賀県の琵琶湖が目に映ります。
昼飯おあずけで金閣寺へ立ち寄り温故知新気分、
初めての茶室で和菓子と抹茶が暑さを慰めてくれます。
ぐるっと通り道で竜安寺石庭を再来、有名な銭形の石碑にぼんやり休憩を。
夕暮れの嵐山渡月橋にたどり着きました。
お気に入りの四万十川とはまた異なった静止画の佇まいに、
惚れました。
その夜は祇園の街で食事しながら火照った頭も彷彿爆睡です。
翌日どうしても行きたかったメインの天橋立へ、
意を決して旅立ちです。
在来線で丹後半島若狭日本海へグっと北上です。
楽しくて大変な盛りだくさんの試みです。財布も精一杯でした。
正午すぎて生まれて初めて目にする回廊橋。
たまらん感動です。
更に1km程続く砂浜の森林道まだまだこれからです。
脇に広がる日本の若狭の海は、いつもの太平洋と違って透き通って、
身も心も誘われて水浴びに気を緩めました。
とてもプライベートな海辺に後1日浮いていたかった。
こんなに気持ちのいい水辺があるなんて嬉しかった。
伊勢神宮の亀さんに出迎えられてから、
登って上がって西国の霊山寺も超えて身に余る登山の末、登頂。
ずっと渡ってきた林道が、海に浮かんだ道筋のように、
つながっていた風景が絶景なんです。
てっぺんから天橋立をバババーンと、じっくりまったり、
前から後ろから見ました。
春夏秋冬、山川海街、喜怒哀楽の人間模様と、
歴史を長く知るこの京都は、思わずこの先住みたいな私!
と思わせてくれるベスポジのかなり上位です。
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