ホテルサンシャイン益子舘
〒321-4217 栃木県芳賀郡益子町益子池下243-3
↑ほのぼのとした自然に囲まれた陶芸の里
浪漫溢れる陶芸の街「益子」の宿で、観光&温泉を満喫!
陶芸の街「益子」は、おしゃれなカフェやショップの多い街としても注目のエリア。窯元や陶器店の並ぶ街を散策したあとは滝を眺める広々とした温泉でゆったり。お食事は季節の和会席が楽しめる。
益子に関する質問
便利な接続を教えて(築地→益子)!
今晩は。朝の6時頃「築地」発で栃木県の益子に行きたいと希望しています。関東地方の人でなくあまりこの地方の交通に詳しくありません。便利な行き方(接続も)がありましたら教えてください。よろしくお願いします。....
益子と笠間へのアクセスについて
よろしくお願いします。東京都内から笠間へ行き、笠間から益子、そして都内に帰ろうと思っています。笠間から益子へは、1号線の宇都宮笠間線で行こうと思っているのですが、この道路は山の中の険しい道路でしょうか....
益子焼のウサギの人形をご存じないでしょうか?
て来ました。去年益子へ行ったのですが、見つけることが出来ませんでした。どうしても欲しいのですが、お店とか作家さんのお名前とか連絡先をご存知でしたら、教えていただけませんでしょうか。4月初旬に、益子へ行くつもりでおり....
益子旅行記
花巻・遠野(by buchijoyceさん)
こちらの桜が散り始めた頃、東北に向かった。東北自動車道を北上するにしたがって、桜は見ごろになり、やがてそれは白い花、梅に代わった。これだけ季節が違うのである。
花巻、そこには宮沢賢治記念館がある。目的はそこ。
まずは宮沢賢治の眠っている寺に行った。雪がちらほらと舞うように降って来た。
宮沢賢治記念館はきれいな建物、賢治の著書はほとんど読んでいるし、人となりも知っているので、展示してある資料は興味深かった。「注文の多い料理店」と「どんぐりと山猫」の絵本を買った。絵がおもしろかったからである。賢治の童話は「銀河鉄道の夜」を初めとして、おなじみのものばかり。「どんぐりと山猫」は小学生の時の教科書に載っていた。で、暗記してしまったのである。
「静まれ、静まれ、ここをどこと心得る」なんてさっそくにセリフを言うと、
「よく覚えているなぁ」とPapasan。「うん、学校で習ったものは、良い悪いは別として、たいてい覚えているよ。だから教育は大事だし、一歩間違えば、恐ろしくもあるね」
戦後の民主主義教育をそんまま受けた世代だから、憲法の平和主義、基本的人権、主権在民の思想は子供心に感激をもって、しっかり受けとった。それでも当時の時代を反映しているから、四日市コンビナートなど日本の発展への未来図のように教わった。それがやがて四日市喘息などの公害問題を生み出した。水俣・阿賀野川・神通川・公害の被害者は後遺症で未だに苦しんでいる。
花巻でもうひとつ訪ねたかったのは、高村光太郎が晩年蟄居していた高村山荘だ。粗末なつくり、光太郎はここで、何を思っていたかと考えると心が痛んだ。
温泉へ行ってみたが、込んでいて宿がとれなかったので、花巻の駅近くのホテルに泊った。
翌日、遠野へ向かった。銀河鉄道のモデルになった線路を見ながら走る。冬枯れの雑木林、畑の陰には雪が白く残っている。風情がある。
柳田国男の「遠野物語」は読んでいる。
駅近くで食事をし、博物館、伝承館、民話も聞いた、曲がり屋も見学してもどった。
その日は仙台で泊り、翌日、益子に寄って帰ってきた。
日光(滝めぐり?)(00/7/8)(by たらこさん)
台風3号の影響で朝から雨と風が凄かったのですが、意外にも早く風雨がおさまったので、予定通りに日光へ行くことにした。やはり北に行けば行く程風が強くなっていき、宇都宮からは雨。しかし雨といっても小降りでそんなには強くなかった。日光市に入りいろは坂を登っていったのですが、ところどころ台風のつめ痕が残っていました。やがて最初の目的地華厳の滝に到着。
宮城県の秋保大滝・和歌山県の那須滝とともに、日本三名瀑のひとつに数えられてるここ華厳の滝。ここにも台風のつめ痕はありました。何といっても水量がはんぱじゃなく凄い!まるでダムの放出みたいな感じでした。何年か前は水不足で時間帯により水が流れていなかった時期もありましたが・・・・・とにかく迫力があったねぇ〜♪太陽の光が射すと角度によって虹がかかったりしてとってもきれいなんだよね(^^)
そして再び車を走らせて20分。竜頭の滝へ到着。
【旅行時期】2000/07/08~2000/07/08
【エリア】
中禅寺湖
【テーマ】
【投稿者】
たらこ
益子焼大陶器市(99/5/2)(by たらこさん)
東京を9時に出たのにゴールデンウィークともあって大渋滞にはまってしまい益子町に着いたのはなんと15時でした。まだ陶器市はやっていてひとまず安心会場内は陶器と人でごったがえしていておばさんばかりかと思いきや割と若いカップルや女性などもいてにぎやかでした。陶器の方はいいますと小さいお皿が100円〜で普通のお皿でも安い物で300円〜ととても安い!コーヒーカップお皿付きでもだいだい千円ぐらいでみんないっぱい買っていましたねぇ〜♪
【旅行時期】1999/05/02~1999/05/02
【エリア】
益子・茂木
【テーマ】
【投稿者】
たらこ
栃木の夏休み_日光・那須_’06/8月(by リカとアクリさん)
夏といえば海!という時期もあったなぁ(遠くを見る目)
でも最近は夏は涼しいところがよくて、北海道や長野の高原に行くことが多い、今年は栃木方面へ。
日光・那須方面のベタな名所を巡る2泊のドライブ旅行です。
写真は戦場ヶ原のホザキシモツケ。
(表紙写真07/03/31変更)
2006オートボルテージュ 巻き込まれて飛行機三昧(by 風天さん)
アクロバット機の世界選手権大会。。
スホーイだの、エクストラだの、馬力のあるプロペラ機が、
クラシック音楽やバンヘーレンなどの曲に合わせて、
大空を舞う競技です。。
今回は3年ぶりのツインリンク茂木、日本開催だそうで、
相方はノリノリ。
彼の世界に引きずりこまれ、なんだか付いて行きました。
しかし、エンジン音、煙の匂い、
パイロットの素敵なかわいいパフォーマンス、
優雅に見えてコクピットの中では、
8G と言う重力に耐えているとの事、
人技ですが、人技と思えない。
その凄さに、感動で鳥肌!
膝はガクガク。。すっかり虜になってしまいました。
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