エクセルイン渋川
〒377-0008 群馬県渋川市渋川1689-4
↑
渋川駅徒歩1分!平成16年OPENの新しいホテル。全室高速LAN対応!
上越線・吾妻線の渋川駅より徒歩1分、平成16年オープンの新しいホテル。全室高速ブロードバンドのLAN完備。1日300円の駐車場完備だから車でお越しの方にも最適!ビジネスのみならず伊香保温泉の拠点にも!
渋川温泉 保科館
〒391-0301 長野県茅野市北山5513
↑深い緑にかこまれて静かに佇む一軒宿
渓谷を見下ろす秘湯の一軒宿。大自然の中で楽しむ露天風呂は格別
北八ヶ岳に佇む秘湯の一軒宿。源泉かけ流しのにごり湯は、武田信玄の隠湯ともいわれている。湯量も豊富で毎分200リットル。露天風呂は、開放感いっぱいで、四季の移ろいを眺めながら気持ちよく入浴できる。
渋川に関する質問
群馬県 渋川伊香保インター、沼田インター付近のラブホテル
関越自動車道 渋川伊香保インター、もしくは沼田インター付近にておすすめのホテルがありましたら教えてください。金曜の夜あたりに宿泊しようと思っています。....
上野〜渋川(特急水上)
上野から渋川まで、特急で行こうと思います。チケット(切符?)を安く買う方法ってありますか?駅などで、普通に買うしか方法はないのでしょうか?....
途中下車 千葉県○市の駅→群馬県渋川駅(上越線)
伊香保温泉に行く予定です。千葉○市の駅より最寄の渋川まで行く途中、当日高崎で途中下車したいのです。きっぷの料金から、片道の営業キロが101キロ以上であることは明白です。しかしJR東日本のHP(http://www.....
渋川旅行記
草津 よいと〜こ〜♪ *** ニッポン!山だ、海だ、温泉だぁ!(5)(by Muffinさん)
温泉旅、最後の目的地は草津です。甲府から八ヶ岳〜軽井沢〜嬬恋を通って草津に入りました。白根山に寄った後は宿でゆっくり。いい宿でした〜。体から硫黄の臭いがプンプンするほど湯に何度も入り、翌日吾妻渓谷〜榛名湖経由で帰宅しました。
草津温泉公式サイト
http://www.kusatsu-onsen.ne.jp/吾妻渓谷 (東吾妻町役場ホームページ)
http://www.town.higashiagatsuma.gunma.jp/
つま恋温泉(貴の湯)(by ゆーじんさん)
北関東道(伊勢崎IC)〜関越道(渋川・伊香保IC)国道17号〜国道353号〜国道145号〜国道144号嬬恋への旅
【旅行時期】2006/11/23~2006/11/24
【エリア】
嬬恋・北軽井沢
【テーマ】
【投稿者】
ゆーじん
青春18きっぷの旅2007冬 〜上越国境温泉旅1・水上温泉〜(by 旅猫さん)
東北の雪景色を見たいと思い、金曜夜の新潟行ムーンライトえちごの指定席を買っていたのだが、諸般の事情により中止。。。
仕方が無いので、土曜の朝早くに出て、静岡にでも行こうと画策。
しかし、起きてみればすでに陽は高く、またも予定変更。
とりあえず、高崎線に乗り高崎へ。
途中で、足利に行こうと決めたのですが、高崎に着いてみると、先に上越線の水上行が出るという。
ボックス席が空いていたので、思わず乗り込んでしまい、またも、行き当たりばったりの旅が始まってしまった。
草津温泉・格安ツアーの旅(by いっちゃんさん)
今回は生涯学習を主としたNPO法人のあるサークルで
メンバーの一人が保有している「秘蔵のウイスキーを愉しむ会」となずけて、温泉に入れてゆっくり飲めて安く上がる所を条件に探したのがこのツアーである。
サークルのホームタウンJR新都心駅まで送迎してくれ一泊二食付いて驚く値段で楽しむことができた旅でした。
私は飲めないので草津温泉の周辺を散策し、自然に触れ合え、ゆっくり露天風呂に入り満足できた楽しい旅でした。
旅行記4冊にまとめましたので見てください。
みすたぁの予想外、でも癒されちゃったよ伊香保温泉旅行 後半(by みすたぁさん)
翌日は、いつもの旅行のときよりも朝は結構のんびり6:30に起き、入れ替えになった大浴場“遊楽”へ行きました。お姉さんは前日疲れていたのか取りあえず起きたけれども、お風呂はパスしました。意外にもお風呂は混んでいました。私が一番眺めに感動したのは“展望半身浴”という名のお風呂。外のお風呂で、そこから寝そべった状態で綺麗な山々が見渡せて最高でした。ホントお姉さんもこればよかったのにって思いました。
朝食を済ませ、結局ギリギリでチェックアウトし、これまたギリギリですぐ側のバス停まで送迎して頂きました。が、いつまで経ってもバスが来ないのでバス会社に電話したところ、なんとバスはすでに通過していると!!ギリギリだったけどいちお時間にはバス停にいたのに!!って思って聞いたところ、どうやらみすたぁ達は別のバス停で待っていたことが判明。るるぶの地図どおり、伊香保温泉バス停で待っていたつもりだったのにそこはどうやら“伊香保温泉バスターミナル”という名のバス停だった!!確かに前日念のためバスターミナルで看板を探したけど榛名湖行きのバスはどこにもなかったし、なぜバスターミナルっていう看板があるのだろう?と疑問に思ってました。そのときは暗くて坂の下にあるもうひとつのバス停が見付けられなかったのです。疑問に思ったからこそ、ホテルのお姉さんにも確かめたのに…。しかも伊香保温泉バス停は結構そこそこ立派なバス停で見た目もどちらというとこっちの方がバスターミナルというカンジでした(苦笑)
一日4本しか出ていないバスを逃してダメージを受けたみすたぁでしたが、次のバスまでは1時間ぐらいでした。時間が勿体無いと思い、伊香保ロープウェイに乗りました。お姉さんはどうやら結構ヒドイ高所恐怖症で震えながら乗車。みすたぁは、高い所が大好きなので景色を楽しみながらの4分間。頂上に着き、凍った氷と雪の階段をゆっくり登り、“ときめきデッキ”という見晴台へと向かいました。そこからの眺めは本当に綺麗でした。空気が澄んでいて美味しいし、雪をかぶった谷川連峰や赤城山は本当に最高でした。
やっとのことで榛名湖行きのバスに乗車してすぐ、バスは停車しました。なんだなんだ?と思っていたらバス会社のオジサマ達数人乗ってきて料金箱をイジリだしたのです。どうやら壊れてしまったらしくなかなか時間が掛かってました。みすたぁ達はこの後途中の榛名湖バス停でバスを乗り換えなければいけなかったので相当焦りました。それでなくても時間のロスが痛かったのに、これはみすたぁにとってはかなりのダメージでした。かなりイライラ状態になり、それを察した優しいお姉さんは、私達の状況を運転手に報告しに行ってくれました。バス会社のオジサマ達は腰の低そうな方達で何度もすみませんと言っておりましたが、その運転手はヒネクレタ方で余計腹が立ってしまいました。お姉さんが“次の〜のバスに乗りたいんですが、間に合いそうですか?”と聞いたところ、“分かんない、走ってみないとわかんねえな”でした。アリエネーと思いつつ怒りを沈め、やっとのことでバスは発車。結構な雪道でしたが、私達の言葉に焦ったのかは不明ですが、中々のスピードでなんとか乗り換えのバス停へ到着。次のバスの運転手はなかなかカンジのよいおじちゃんで一安心でした。
今回の旅で一番楽しみにしていた榛名神社。かなり気に入りました。もっと時間があればゆっくりしたかったのに本数の少ないバスを乗り継ぐには急ぐしかなかったのでした。沢山の階段を登り、橋を渡り、布袋様達の前を通り、大きな岩にはさまれた門をくぐってやっと頂上の本殿に到着。この神社は本当に神様がいるよと思えるような荘厳な雰囲気でとってもステキでした。
帰りのバスで榛名湖へ戻る途中、バスはまた停車。今度はなんだ?と思ったら“チェーンまきまーす”でした。何で巻いておかないの?と思いつつ田舎のノンビリさにショックを受けるみすたぁ達でした。まぁこの運転手のお兄ちゃんは人のよさそうな人だったのでなんとかこらえることが出来ました…でも結構時間が掛かっていたのでまたまた次のバスの乗り換えに焦りだしてきました。“あの〜時までに榛名湖まで行ってバス乗り換えなければいけないんですが…”と聞いたところ、“安全第一ですから。とりあえず行ってみないと分からないです”とのことでした(汗)
なんとか間に合ったと思って自分で作った旅のアイテナリーをマジマジ見ると、どうやらそんなに急がなくてもよかったことが判明(おいおい)またまた1時間待ち時間が出来てしまい、“運転手さん、気をもませて悪かったねぇ”と心でつぶやきながらランチを食べれる定食屋を探すことにしました。平日だからなのかお店はどこも閉まっていて、ビックリでした。なんとか少し歩いたところに“ふじや”というイイカンジのお店を発見。そこで榛名湖でよく取れるワカサギフライ定食を注文しました。かなり美味しくてご飯もモリモリあったのにぺロリと完食。大満足で榛名湖を後にしたのでした。
伊香保温泉に戻るバスに乗車し、やっと落ち着けると思ったのもつかの間、今度はドアが閉まらないと言い出しました。何度もボタンを押しているようでしたが、締まりませんでした。行きの料金箱でモタモタしていたバスに乗り合わせた老夫婦とまた同じバスでお互い“このバスはすごいねぇ”と笑ってしまいました。なんとかドアが閉まり、発車。伊香保温泉バス停で停まるもんかと思っていたら、通りもせず、いつの間にか見晴下バス停の前まで来てしまいました。みすたぁ達はこの後、切り絵美術館へ行くか立ち寄り湯をするか迷っていて伊香保温泉バス停で決めようかと話しておりました。が、もうすでに立ち寄り湯しようか言っていたバス停の前でした。ということで急いでとりあえず降りることに。寒いし、結局お風呂にしようということで“伊香保温泉黄金の湯”で日帰り入浴をすることになりました。680円でかなり安くお風呂もまぁまぁでした。お風呂上りにマッサージチェアで癒され、大満足でバスへ乗車。
もうこれで何もないだろうと思いきや、渋川駅へ向かっているのは分かっていたけれど、バスの電工掲示板にはひたすら“伊香保温泉行き”という文字がくるくる回っておりました。まさか戻りはしないよねぇと少しドキドキしましたが、なんとか渋川駅へ到着。
今回の旅行はバスに悩まされた旅となりました。都会じゃありえないことの連続でしたが、それを楽しむぐらいの余裕な心を持てたらいいなぁと思いました。何はともあれ、いつも通り大満足の盛り沢山の旅行となりました。
じゃらん Web サービス | 教えて!Goo | Web Services by 4travel.jp