奥日光高原ホテル
〒321-1662 栃木県日光市湯元2549-6
↑ホテル外観(2)
日光の奥座敷、かけ流し乳白色の天然硫黄温泉と大自然がお迎え
2003年度旅行業が選ぶ人気温泉旅館ホテル250選に認定された露天風呂が大好評。食事はオイルフォンデュと和食を提供。四季の変化(大自然)を満喫できる宿でさわやかさでお迎えします。
奥日光小西ホテル
〒321-1662 栃木県日光市湯元2549-5
↑洗練された和のおもてなしは小西ホテルならでは・・・
洗練された伝統の心づかい、奥日光の大自然に抱かれた小西ホテルへ
洗練された伝統の心づかいが、大自然の中でのリゾートライフをお手伝い。一泊でも住人になった気分で季節の魅力をたっぷり満喫して・・・観光はもちろん、湯元自慢の温泉と旬の料理も堪能して・・・
奥日光ホテル四季彩
〒321-1661 栃木県日光市中宮祠2485
↑ホテル四季彩外観写真
奥日光の大自然と心を癒す乳白色の温泉、中禅寺湖畔の寛ぎ宿。
客室はすべて中禅寺湖に面した落ち着きのあるくつろぎ空間。湯元から引いている温泉は、四季折々に七色に変化する硫黄泉。美肌の湯ともいわれ、女性にお薦め。月替わりの手造り会席料理も好評です。
奥日光森のホテル
〒321-1662 栃木県日光市湯元2551
↑リゾートの一日をやさしく演出「森のホテル」へ
野鳥の森の中の大露天岩風呂で本物の温泉と美味料理を堪能
奥日光の大自然に溶け込む本格リゾート「森のホテル」全室ゆったりした和室・和洋室はゆとりの空間。大露天風呂で自慢の温泉を堪能。四季折々の料理も楽しみ
カントリーイン グリーンシティ日光
〒321-1436 栃木県日光市久次良町1773
↑スーパー・バス停もすぐ
クチコミ好評!・・・・「ぜいたく露天と選べるディナー」
日光連山に面したヒノキの貸切露天が人気。 ラウンジのインターネットカフェで旅情報もバッチリ。手頃な料金で日光の旅を満喫しちゃおう!!テーマパーク前売券やお得なプランもいっぱい。
日光に関する質問
日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社について
日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社が世界遺産に指定されたのはいつだったでしょうか。お教え下さい。....
日光って。
最近は紫外線がガンガンだから、日光って肌に悪いとよく聞きますけど、少しの間(30分〜1時間くらい)、日光を浴びるのでも悪いんでしょうか?それとも逆に、日光を少しは浴びるべきでしょうか?何か日光対策されてる方とか....
鬼怒川温泉から日光へ行くには?
以前、東京から鬼怒川温泉・日光へのアクセスについて質問させていただきました。今回は鬼怒川温泉から日光へのアクセスについて教えて下さい。鬼怒川温泉までは宇都宮駅からのシルクエクスプレスを利用します。翌日もシルクエクスプレスで宇都宮駅まで戻るのですが、そこから日光へ行くとなると遠回り....
日光旅行記
自然の中で過ごしたランカウイ(by まいりんさん)
毎年恒例、8月末〜9月初旬にかけての夏休み。今年は、ノースウエストワールドパークスのマイルを利用し、ランカウイ島へ行ってきました。
ノースウエストの特典航空券は混みあっていて使いづらいことで有名(笑)。とにかく取れるところへ行き先を合わせてしまえ!ということでマレーシア航空利用、ランカウイ島にしましたが、これって大正解。行ってみれば極楽な場所でした。ちなみに使ったマイルは3万マイル。でも燃油サーチャージはしっかり16200円ほど取られました。
2年ぶりに乗ったマレーシア航空は相変わらずサービスも良く快適。しかし、フラットシートに変わってNintendoが無くなってしまったことはショックでした。仕方ないのでフテ寝。でもこの手のライフラットシートはいつもずり落ちてしまうため、あまり好きではないのです。案の定、気づいたら頭のはるか上に枕が…。
ふと後ろのエコノミー席群を見ると、なんとガラすき。これならエコノミーフラットの方が良かったかもね。
ランカウイではかねてから耳にしていた「ザ・ダタイ」に泊まりました。写真では以前泊まった「アマヌサ」に似た感じでしたが、実際確かに似てました。建築家が同じだからそうなるのですね。
ホテルは迷った結果プールヴィラを手配。というのは、スーペリアヴィラはワンランク下の部屋ながらも改装したてでキレイな状態にあることがわかっていたから。う〜む、でもせっかくだから5室しかないプール付きにしちゃえ!と直接ダタイへメールして予約しましたが、東南アジアにありがちなルーズさもなく、レスポンスが大変早かったです。この時点で信頼度の高いホテルだな、と判断できましたが、行ってみるとスタッフの対応が素晴らしく、事前に手配した内容は完璧に再現されていました。
この時期は雨季で天気の心配をしていましたが全く問題なし。6日のうち雨が降ったのは午前中2日だけで、あとはちゃんと晴れました。従って、毎日サンセットを楽しめましたよ。それに、森の中のダタイは夜も涼しくて、エアコンつけなくても十分に寝られました。
ああ、また行きたい…。帰ってきたばかりなのに早くも懐かしむ今日この頃です。
むらの樹inアブシンベル(by むらの樹さん)
「もしここに来てなかったら」と思うほど感動した!
とにかく圧倒的です。
今度行く時は絶対泊まりで行きますよ。
ブータン・ネパール4(by buchijoyceさん)
10月19日(土)
9時出発。
バザールを見た。トマト、キュウリ、にんじん、じゃがいも、グリンピース、おなじみの野菜が並んでいる。
ナスはナスの色はしているが、実に細長い。それにゴーヤ(苦瓜)、巾着瓜もある。珍しい野菜は、これは何だと聞くが、返事はここの呼び名だから、結局はわからない。果物もオレンジ、りんご、柿もある。
干し魚を山積みして売っている。インドから来るのだという。
ヨーグルト、葉に包んだバター、チーズ、飲み物の乳清。
チーズもいろんな種類がある。柔らかなもの、乾燥したもの、スモークしたもの。名前を聞くとみんな違う。農業国といってもかつての日本と違うのはこの乳製品の摂取だろうか。しかもチーズを使った料理がふしぎと日本人の口に合うのである。
ドマを売っている。ドマとはビンロウジュの実。この皮をむいて石灰といっしょに口に入れ噛む。南の国々のタバコのようなもんだ。歯が真っ赤に染まる。この噛んだ赤い汁を道路に吐き出す。
刺激的な味わいがあり、習慣性があるみたいだ。健康にも悪いと聞いているが、どこでも売っている。
生活用品は何でもある。バザールは土曜日に開かれるのだそうだ。ああだこうだと売り手に聞いたので悪くなって花山椒を買った。花山椒もいろんな種類がある。ポリ袋に入れて、コートのポケットへ入れておいたのだが、車中が山椒の香りにつつまれた。
パロへ一昨日通った道を戻る、と言ってもティンプーに着いたのは夕方だったから、よく覚えていない。ティンプー川沿いにプールのような、ため池のようなものがある。
「あれは農業用水?」と聞くと
「下水処理場です」という。
「沈殿式みたいだね」と言いながら見ている。
ほんとは近くに行ってみたかったが、それはならず。
それにしても下水にまで配慮しているところはいい。
王政という言葉は私にはなじまないが、国王はたしかイギリスに留学したようだし、ここでは王政が機能しているのかもしれない。
テインプー川(チュー)とパロ・チューの合流点に3つの形式の違う仏塔がある。二つの川は合流してワロン川となる。パロへとは違う方向から、トラックがつながってやってくる。あれはインドからのトラックだと言う。ここは国境もかねているとか。
途中。直売所で柿やチーズを買う。ヤクのチーズを高野豆腐のようにきり、藁でつるして乾燥させたもの。ちょっと目には白いローセキのように見える。しかし、これを食べるには歯のいい人でも2、3時間かかると聞いたので敬遠する。
パロのビューポイント。下に空港が見える。空港は川沿いに直線コースが作られている。その向こうにパロ・ゾン。
見渡す限りの田んぼでは今、収穫の真っ最中だ。刈り取った稲はそのまま田んぼに寝かせ、乾燥させている。稲は一定の方向に並んでいるのだが、田んぼによってむきが違う。そこに日光が当たり、美しい模様をかもしだす。旅人にはきれいな風景だ。
乾燥度を見て、手でにぎれるほどに束ね、平たい石に打ち付けて脱穀している。他の農家では石に溝をつけてしごいていた。これは大変だ。これなら昔の日本の技術がつかえるのではないかと思った。その昔、稲を脱穀するのに、のこぎりのような金属の型に引っ掛けていた。その後は木材で円筒形をつくり、横にして、太い針金みたいなものを打ち込んだものを足踏みで回転させ、脱穀していた。これなら電気も燃料も要らないから、どこでも使えるだろう。
昔の日本の技術を伝える人はいないのだろうか。民族博物館になど行くとよく見られるんだが、もみすりだっていいのがあったはず。JICAから派遣される若い農業指導員はこんな昔のものをしらないのだろう。Yさんに話してみよう。彼ならJICAに伝えてくれるかもしれない。
パロの農業を指導したのは西岡さんという人で、28年間ブータンにとどまり1992年現地でなくなり、国王からダショー(貴族)の称号を与えられた人だときいた。稲藁は日本のように重ねてある。家畜の用に足すのだろう。
「インドが近いから化学肥料を買っているの?」とチョンソ君に聞くと、
「ブータンは有機肥料を使っています。田舎へ行くと人糞でブタを飼っています。だから私は田舎のブタは食べません」という。
「いいじゃないの。リサイクルだよ。人間が健康ならブタも健康に育つ。その逆も言えるね。有機物で育てているから、ブータンの食べものは美味しんだよ」
インドでは化学肥料を使いすぎ、地力が衰えてしまい困っていると教える。パロの農業は一昔前のようであり、しかし病んだ地球を考えると、ある意味では先進的でさえある。
ゴやキラを着ることを義務づけているのも、国内産業の保護のためかもしれない。しかしジーンズ党の私にはちょっと抵抗があるけども。
パロ市街で昼食。散歩。日差しは暑い。
ここでインターネットカフェを見つけたが、チョンソ君によると立ち上がりが遅いから
使わないほうがいいという。
パロ博物館に行く。が停電のため入館できず。パロゾンを見学。キバシカラスを見る。ここもやっぱり大陸の一部だ。パロゾンから歩いて下り、木造の橋を渡る。この景色がいい。
明日ウマで歩くタクツアンへの道を見る。戻って一番古いゾンを見学。大きな国の木のCYPRESSがある。
秋の会津〜日光の旅 Part1(by saikai99さん)
事故以来久し振りで2泊3日の「秋の磐梯高原日光と会津高原トロッコ列車の旅」なるツアーに参加した長崎空港〜東京国際空港へ上空は快適なフライト(身体も異常なし)
空港から観光バスで一路磐城自動車道を福島・会津猪苗代へと
夕方野口英世記念館や会津磐梯山を眺めホトホト疲れた身体でリステル猪苗代ホテルに到着。リゾートホテルだけあり流石に大きくスマートな造り
時間から時間へのツアーはとても忙しい、マイカーの旅がと思った1日ではあった
日光 ? 神橋(by しゅいぐーさん)
日本の3奇橋とされる日光のシンボル的存在。
日光山内の玄関口でもある。
勝道上人がこの地に訪れた際に川が渡れずに神仏に祈願したところ、
深沙王が現れて二匹の蛇を投げ入れると橋に変わったという。
長さ28mの朱塗の美しい橋。
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