妙義グリーンホテル
〒379-0208 群馬県富岡市妙義町菅原2678
↑全室マウンテンビュー
山の上のリゾートホテル。温泉やゴルフも楽しめる癒しの宿
軽井沢から約40分。自家源泉を持つリゾートホテル。高台にある客室からは妙義山や町の夜景を楽しめ四季折々の自然に癒される。
妙義に関する質問
妙義山近辺スケッチポイント教えて
群馬県妙義山への、写生旅行を計画中。妙義山麓美術館、ふるさと美術館辺りを考えてますが、他に、おすすめがあったら、教えてください。また、松井田駅から、そこへの交通機関なも、サジェスト下さい。タクシーなどは、すぐみつかりますか?お薦め....
ETC通勤割引について教えてください
ください。1 所沢ICから乗り東松山ICで降り、17時〜20時の間に再度東松山ICから松井田妙義ICまで行く2 17時〜20時の間に川越ICから乗り松井田妙義ICで降りる(100km以内になります)1、2とも通勤割引の該当になり....
イニシャルD4のアーケードのドリフトのこつを教えて下さい!!
3では、どうにかアクセルのみで妙義をクリアしたのですがそのあと4が最近出たのですがそちらは、まだ未プレイでしかも、難しいらしいのでドリフトをできるようになりたいのです!!教えて下さい!!....
妙義旅行記
寝坊して、手抜きのアルプス撮影(by ユキゴローさん)
暖冬だというのに、よりによって節分の日が今冬一番の冷え込み!布団の中でグズグズしているうちに、夜明けのアルプス展望地まで行ける時間は無くなって……。
車で5分の我家の裏山でごまかしました!
日本一の・・・?(by にゃんこ姫さん)
初めて、某旅行会社の「ミステリー・ツアー」
なるものに参加しました。
目的地がどこだかわからないというアレです。
こういう旅行形態は、あまり好きではないのですが、
「まあ、たまにはいいかな。」という程度の
ノリです。
スケジュール表も、当然ながらおおざっぱな
記載で、その中の「とある神社で初詣」と
書かれていたのがここです。
「日本一の○○○」とのキャッチフレーズでした。
場所は群馬県立妙義公園の中の「中之嶽神社」内の
『大黒神社』。
一昨年の秋にできたばかりという巨大な
大黒様でした。
高さ20m、重さ8.5tという、確かに
日本一(かもしれない)の金ピカの像です。
ふつうの大黒様は袋を背負っているのですが、
これは剣を持っているところが違います。
厄よけと家の守りの神様だそうです。
悪いけれど、ちょっと笑えます。
【旅行時期】2007/01/21~2007/01/21
【エリア】
群馬県
【テーマ】
【投稿者】
にゃんこ姫
東急ハーベストクラブ旧軽井沢 雲場池をはじめ旧軽井沢の紅葉 彩でバイキング(by ミシマさん)
二日目は、バイキングの朝食後、ホテルでレンタサイクル(1台1日@2,100−)を借りて、雲場池をはじめ、万平ホテル、プリンスアウトレットなど、昨年と似たようなコースを廻ってきました。
秋の軽井沢旅行二日目はワインDEビュッフェプラン(@9,900−)のプラン利用です。
プラン利用では二名に一本ワインのフルボトルが付きます。このホテルは、レストランでのドリンクがとても高いので、夕食時、アルコールが無くてはならない我が家には助かるプランです。
翌日は、バイキングの朝食後、宅急便で荷物を送って、ホテルの前からバスで見晴台に上がりました。
この日は、気温が高くすっきり澄んだ空ではなかったのですが、それでも妙義山や、噴煙を上げる浅間山などが見渡せました。
又、名物の茶店のお餅も、どれもとっても美味しくて、又来てみたい場所が増えました。
【旅行時期】2004/11/06~2004/11/07
【エリア】
軽井沢
【テーマ】
花見・紅葉
【投稿者】
ミシマ
東急ハーベストクラブ旧軽井沢 ディナーバイキング 雲場池 旧軽井沢をサイクリング 碓氷峠見晴台 ワールドトイミュージアム(by ミシマさん)
今回の夕食も、子供達の希望で、バイキングにしました。
お料理は、有名な料理家がプロデュースしたとかで、とても美味しく、見た目も美しいお料理が並んでいました。
中でも「柿の天麩羅」は、甘く、柿の好い香りが引き立って、秋を感じさせてくれる逸品でした。
ただ、ドリンク類のお値段が高く、ビンビールの小瓶(334ml)¥683−は高すぎます!!!
お料理は、幼児、子供、シニア料金を設定したりと、良心的ですが、ドリンク類を加算すると、結構なお値段になってしまいます。
夕食後は、子供達とフロントで借りてきた、トランプやオセロで遊んだり、晴れ間が覗く様になった露天風呂から、大接近中の火星を探したり、高原の夜を楽しみました。
翌日は、朝から晴れて、軽井沢駅前で自転車を借りて、以前、軽井沢万平に泊った時にも寄ったパン屋さんで、色々な出来立てパンを買って、お部屋でテレビを見ながら朝食をとりました。
朝食後すぐにチェックアウトをして、自転車で、お決まりの雲場池⇒鹿島の森⇒旧軽銀座と、廻って、そこからはバスで碓氷峠見晴台に上がりました。
今年の軽井沢は気温が高いようで、昨年、一昨年とほぼ同じ時期の訪問ですが、未だ紅葉は進んでおらず、少しがっかりしていましたが、軽井沢より更にかなり標高が高い峠の尾根では、紅葉も進んでいて、更に、錦秋の山並みの向こう、ギザギザの妙義連峰を拝むことが出来ました。
また、ペッタンペッタンと、機械つきですが、出来立てのお餅を、胡桃や、きな粉、餡子に、大根おろしと、色々なお味で頂きました。
午後は、昼食時間を少し外して、今話題の?びすとろパナッシェへ向かいましたが、満席で、外で待ってる方達も沢山居たので諦めて、これまた子供達の「お肉を食べたい〜」のリクエストで、すえひろでステーキランチを頂きました。
そっけない盛り付けの、ロースステーキ膳¥1,800−ですが、意外やお肉は柔らかく、お味も上々でした。
チョット遅い昼食後は、妻と義母はアウトレットへ、男性陣はおもちゃミュージアム(軽井沢ワールドトイミュージアム)に行きました。
ここも、毎年訪ねているお気に入りに施設で、古〜いブリキのおもちゃをはじめ、沢山のおもちゃが、所狭しと展示してあります。
また、年代ものの機械式ゲーム機から、新しいコンピューターゲームまで、無料や、とっても安いお値段で楽しむことが出来ます。
この施設は、前回来たときまで写真撮影禁止でしたが、今は、お写真大歓迎ということで、館長さん?から、HPに載せても構いませんと言うお墨付きを頂いたので、いっぱい写真を撮りました。
ここは、駅からすぐの好立地で、帰りの新幹線の時間ギリギリまで館内で遊んで、早い時期から指定席を予約してあった夕方のあさまに乗って、三島の自宅に帰りました。
東急ハーベストクラブ旧軽井沢 和洋室と洋室のコネクティングルーム 碓氷峠鉄道文化村(by ミシマさん)
このところ恒例になっている、軽井沢での紅葉狩りを楽しもうと、10月29日(土)1泊で、東急ハーベストクラブ旧軽井沢に行ってきました。
土曜の朝は、未だ暗い内から起き出して、始発の新幹線に乗って、横川に向かいました。
ここには、碓井鉄道文化村という、鉄道のテーマパークがあり、鉄道好きの子供達は大満足。
早朝出発したため、開園後未だ間がない時間に入園できたので、館内はどこも空いていて、トロッコ列車の予約をしたあと、子供達と、特急あさまの運転シュミレーターや、館内に保存されている古い機関車の運転席で、アチコチ計器類をいじったり、飽きる事無く楽しんでいました。
昼食は、施設に隣接する食堂で、山菜蕎麦を食べました。少し太めの田舎蕎麦ですが、意外と上品な薄味の出汁で、美味しく頂くことが出来ました。
午後も、施設内で、蒸気機関車に乗ったり、また、雨が降り出すと、HOゲージのレンタルをして、プラレールとは違う、リアルな電車のおもちゃを運転して、あっという間に、軽井沢へ向かうバスの時間となりました。
軽井沢行きのJRバスは、施設正門を出てすぐのところが始発で、新幹線開通で廃線になった信越本線の代わりに、横川〜軽井沢間を約35分で結んでいます。
バスは、横川を発車すると、国道18号線を、これでもかって言うほどぐいぐい登って、軽井沢の標高がいかに高いか体感できます。
目的地軽井沢は生憎の雨で、子供達は眠ってしまっているし、ほんのワンメーターで申し訳ないと思いつつ、タクシーでホテルに向かいました。
今回の夕食も、子供達の希望で、バイキングにしました。
お料理は、有名な料理家がプロデュースしたとかで、とても美味しく、見た目も美しいお料理が並んでいました。
中でも「柿の天麩羅」は、甘く、柿の好い香りが引き立って、秋を感じさせてくれる逸品でした。
ただ、ドリンク類のお値段が高く、ビンビールの小瓶(334ml)¥683−は高すぎます!!!
お料理は、幼児、子供、シニア料金を設定したりと、良心的ですが、ドリンク類を加算すると、結構なお値段になってしまいます。
夕食後は、子供達とフロントで借りてきた、トランプやオセロで遊んだり、晴れ間が覗く様になった露天風呂から、大接近中の火星を探したり、高原の夜を楽しみました。
【旅行時期】2005/10/29~2005/10/29
【エリア】
軽井沢
【テーマ】
【投稿者】
ミシマ
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