南海ホテル糸満

〒901-0361 沖縄県糸満市糸満1981-1

南海ホテル糸満
↑玄関横

海人の町糸満にあり、市場・漁港に近く南部観光の拠点に!

海人・アンマーの町。市場・漁港・糸満市役所へ近く、ひめゆりの塔・おきなわワールド・琉球ガラス村など、南部観光の拠点にご利用下さい(豊見城市・八重瀬町・南城市)。那覇市那覇空港より車で20分

南海ホテル糸満

南海ホテル糸満画像1 南海ホテル糸満画像2 南海ホテル糸満画像3

ホテル スポーツロッジ糸満

〒901-0305 沖縄県糸満市西崎町3-1(西崎運動公園内)

ホテル スポーツロッジ糸満
↑沖縄らしい青で統一された涼しげなホテル

空港から車で20分の海人のまち南部観光拠点、スポーツ施設充実!

那覇から南へ12km、沖縄本島最南端の海人のまち糸満にスポーツロッジはある。ひめゆりの塔や玉泉洞、首里城等の南部観光拠点に立地。レジャープールや野球場等のスポーツ施設も充実、合宿や観光に最適です。

ホテル スポーツロッジ糸満

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糸満に関する質問

糸満 糸満乗換え バス

那覇から平和の礎にバスで行こうと考えています。乗り換えは、糸満ロータリーと糸満バスターミナルのどちらがいいでしょうか。....

  糸満乗換え バスの詳細


糸満 那覇近郊(糸満)の観光について

岬、ひめゆりの塔、平和祈念堂などを見て、明るいうちに首里城も見たいと思っています。先の三つは糸満バスターミナルからバスが出ているようですが便数が少なく、予想以上に時間がかかってしまう気がします。そこでレンタカーは....

  那覇近郊(糸満)の観光についての詳細


糸満 沖縄に行くのですが…

が開通して那覇空港からバスがなくなったという情報があるのですがそれは本当の事でしょうか?又、那覇空港から糸満市にある琉球ガラス村へのアクセス方法を教えて頂けないでしょうか?出来れば、バス等があれば何番から乗....

  沖縄に行くのですが…の詳細


糸満旅行記

トランジットで一泊(那覇)(by まるさんさん)

糸満
石垣→東京で飛行機を取ろうと思ったが、チケット取れず。
一泊してきました。
風が強く、とにかく寒かった....
ハーフパンツでは耐えられず、一度宿に戻りました。

■ふじ屋
最初見たとき、大丈夫?って思ったけど、
趣があっていい宿でした。集っている人たちもとってもよい人。
場所も最高です。

■平和祈念公園
沖縄戦の悲劇は自分が教科書やテレビで学習した以上でした。
展示室を出たあと、南側の海岸と崖が見えますが、なんともいえない気持ちになります。
※レンタカーで行った方がよいです。
※バスの場合は、那覇BT→(89)→糸満→(82)→平和祈念堂で糸満BTで乗換えが必要です。結構、時間がかかります。
往復で4時間以上。82のバスは1時間に1本です。

■首里城
夜遅かったので、中は見ませんでした。
でもTBSの世界遺産で魅力を感じた「園比屋武御嶽石門」で時間を過ごしました。とてもよい場所でした。竹富で出会った御嶽を含め、世界遺産を堪能できました。

■アグーのスペアリブ
宿の近くにある「波照間」というお店で、八重山民謡を聞きながら最後の晩餐。
ちょっと贅沢しました。

【旅行時期】2007/01/06~2007/01/06
【エリア】那覇
【テーマ】
【投稿者】まるさん

人生初のBirthday trip in 沖縄 vol.3 うるま〜本島南部編(by 子狸ポンタさん)

糸満
翌日は前々から気になっていた海中道路や伊計島へ足を伸ばし、そして東海岸をドライブしながら、本島南部をぐるっとまわってきました。
伊計島のビーチは宮古島に劣らないくらい綺麗でビックリでした。本島南部では平和祈念公園で色々考えさせられたり、琉球ガラス村でウィンドウショッピングを楽しみましたが、夕方レンタカー返却場所のDFSへ向かっているときに那覇市内で渋滞にはまり、DFSで買い物のタイムリミット&レンタカーの返却時間のタイムリミットに間に合うかどうかとヒヤヒヤしながらの運転にどっーと疲れました。。。

【旅行時期】2006/12/22~2006/12/23
【エリア】糸満・豊見城
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】子狸ポンタ

We love OKINAWA.September 2006.(by ジジさん)

糸満
キャンセル待ちで、JALのバースディチケットをゲット。
またしても一泊二日の旅、沖縄です。
コバルトブルーの海と、
3ヵ月ぶりに会う娘ファミリーが待ってますよん♪

【旅行時期】2006/09/23~2006/09/24
【エリア】那覇
【テーマ】ダイビング
【投稿者】ジジ

沖縄ー(by miro2さん)

糸満
2005年12月17日
現在気温は17度で曇り?結構暖かいかも。
ゆいレールに乗って市の中心部へ

ゆいレールを降りて一言。
人いない。

店も開いてない。流石にここまできてコンビニとかモスバーガーは…とか思ったら食べるもんなくなった。

とりあえず空腹のまま糸満へ行く事にした。

バスで糸満まで行って、乗り継ぎバスを待ってると、タクシーの運ちゃんに声かけられた。
平和祈念公園まで1000円で連れてってくれるらしい。バスは本数少ないし営業トークにも負けたので乗せて貰うことにした。
バスの倍近く金が掛かるけど、色々歴史やら案内してくれたので、良かったかなぁと。

明日も1時間1500円で貸切り出来るとか言われたけど、どうしようかと。

ちなみに昼食は祈念公園で食べたソーキソバ700円。自分以外に客もいないし、接客も味もいまいちでした。残念。

平和祈念資料館に入ったんですが、とても閉館時間までに見終える量じゃなかったので残念な事に…
やはり明日にしとけば良かったかなぁと。

その後ひめゆりの塔に向かう。
そして、またまたひめゆりの塔でタクシーの運ちゃんに声かけられて那覇まで2300円で連れてって貰うことに。
バスだと倍の時間で1000円くらいだけど、まぁ良いかと。

ホテルチェックインしてから牧志第一市場(だっけ?)で夕飯をー
フーチャンブルとソーキソバ食べたよ。おいしかった。

おなかいっぱい

2005年12月18日
バスに乗って沖縄ワールドへ。
ここには玉泉洞とゆー日本第二の長さの洞窟があるそうで。観光用に通れるのは890メートルだそうですが。

中には水もあるし生き物もいるので、戦争の時ここに逃げてれば助かったのに、と昨日乗ったタクシーの運ちゃんは言っておりました。

暗くて携帯カメラでは撮れなかったので写真は無し

続いてエイサーを鑑賞

最後は客もいっしょに輪になって踊るんですが、最前列で見てたので逃げ切れず…

でも、おすすめ。
ここか那覇市内の聞きながら呑める店には行っとく方が良いと思う。

沖縄ワールドで昼食にタコライスを食べた後、2回目のエイサーを途中まで見てバスで那覇までー
国際通りや市場でお土産探し。だったんですが時間がなくてあまりじっくり選べず。

そのままゆいレールで首里城に向かう。が時間がないので30分くらいの駆け足で見て終わり。
そろそろ空港向かわねばー


やっぱり一泊二日では辛いなぁ。
帰る前にどっかで夕飯食べたいなぁ。どうせなら沖縄料理ー

【旅行時期】2005/12/17~2005/12/18
【エリア】本島南部(糸満・知念)
【テーマ】
【投稿者】miro2

バーゲンフェアーでぐうたら三昧(by Orionさん)

糸満
初めてバーゲンフェアーチケット取れました。(休みも取れました)
行き先は勿論オ・キ・ナ・ワしか無いでしょう。
10月1日16時発JAL機はなんと機体変更で国際線用日本アジア航空機体。尾翼マーク見て気づいた。(めずらしー!)
クラスJにしときゃよかったわい。
20分程遅れて出発。
夕日を追いかけてのフライトで糸満西崎方面からの着陸。
当然遅着。
ゆいレール乗り場へと空港出た途端、ねっとりとした南国の空気。(これを求めておったのじゃと一人でテンション上昇)
安里で降り国際通り沿いのカプセルホテルへ。
ここは去る事件でマイナスイメージが広がってしまったが、私にとっては使いよい宿。
何が良いってPC、DVDは無料だし、マッサージチェアーも使い放題、朝軽食まで付いてチェックアウトは何と15時!
私のようなぐうたら旅にはぴったしなのである。
崇元寺通りにある大黒屋にて待望のゆし豆腐を食べいざ出撃!
オリオンホテル前国際通りを超え最初の信号交差点を右折し「村さ来」へ、なんーだ「村さ来」かとあなどる事なかれ沖縄の「村さ来」は写真のような880円で2時間飲み放題カードなる物を500円にて発行してくれるのだ。(写真)
しかも市内の店、市外の店でも利用可能なよく出来たやつ!
早速生中4杯、泡盛4合でよい気分。
この結果からも解るように翌日は昼飯が喰えない位2日酔い。
しかし人間は良く出来た物、16時前後になると序々に元気になり、昼飯を食べていない事もあり18時には絶好調!
一風呂浴び懲りもせず「村さ来」へ、ここで気づいたのは「村さ来」は一部沖縄メニューも少数あるが通常メニューは本土と一緒なので沖縄らしい料理は他所で食べて来てからの方がいいと言う事。
このため以前から怪しくて近寄れなかった夜の栄町を少しでも解明し、ついでに何か食べようなどと無謀な事を思い付きまたまた出陣。
安里駅前のりゅうぼう駐車場脇を入るとうらぶれた看板の数々、電柱毎に立っているお姉さん(勿論年齢不詳)、バイクの前でたむろしているおじさん4人組。
かなり怪しいと一人悦に入っていたが隣を普通のOLが帰宅して行く。
これで事件が起きないのが沖縄の奥深さか?などと考えどう見ても民家だろうという店(おでん等のちょうちんのみ)が続く。
こういう店は入っても料理は出てこない。(真栄原社交街で経験済み)
微妙に飲食店風の店を見つけ扉を押すと座敷に寝ているおばちゃん。
カウンターに主人とおぼしきおばちゃん。
どう見てもあまり料理を作っている風情ではない。
ゴーヤちゃんぷるーを頼むと今日は無いとの返事。
壁に貼ってあるメニューを探し野菜炒めを頼むもやはりなし。
何があるのと聞くと「てびち」との事、ビールを頼むと裏の冷蔵庫との事で就寝中のおばちゃんを起こさないよう扉を開ける。
これでしめて1400円中々ディープな沖縄を体感した夜。
帰り際の「兄さん食事は食堂に行かんとだめさー」との言葉胸に沁みました。(変な満足感あり)
翌日は今まで昼間に全く外に出ていなかった事を反省し、牧志市場方面へ散策。
帰りは壷屋方面の路地を散歩。
都心でも路地裏には表紙のような赤瓦屋根が・・・まだまだ残っているんだなー。
ゆったりしたウチナータイムを感じるひと時に小さく感動。
この夜は今回の沖縄最後、松山で飲もうと寝床をホテルサンシーにチェンジ。
なじみのスナックで飲んだ時、前島に美味しい八重山そばの店がある情報をGET。
前島と言えば夜はかなり怪しいエリアで以前風俗の呼び込みの兄ちゃんに拉致されそうになった若干暴力的な客引きが残っていた。
しかし酔いも手伝い昨日の栄町に続き危険を顧みず突撃。
やはりそば屋は閉まってました。
なぜかそば屋の店まで案内してくれたお姉さん(年齢不詳)に捕まり、ピンク色の照明がまぶしい怪しいスナックへ、「所持金3000円しかないよ。」と言うと「1000円でビール1本だけ飲んで行って」と3連発。
かなりいかがわしいと思ったが腕を捕まれ逃げられそうにないので腹を括って1杯、このお姉さん東京から来たと告げると懐かしそうに自分も栃木から結婚して沖縄に来たとの事。今は離婚したが親の反対を押し切っての結婚だったので栃木には帰れないとの身の上話。(案外いい人なのかもと思い始める)
それはそうとビール1本どころでなく泡盛をすでに4杯も飲んでいる。(サービス・サービスとは言われていたが・・・)
これは非常にまずいかもと思い会計を聞くと「1000円!」びっくりする私に「約束したでしょ。」こうなると立場は完全に逆転「こんなに余計に頂いたので2000円取ってくれ。」とお願いしホテルへ向かって歩き出す。
時計は午前3時、前島へのイメージがずいぶん変わり、酔いも手伝いなんだか幸せな気分でコンビニに寄りビールを飲んでその日は就寝。
翌日は三越裏にできた「沖縄そば博物館」へ行くがどうも休みの様子。
仕方なく空港内の琉球村のそば屋でビール、泡盛、ソーキかまぼこで1杯。
またあのおばちゃんじゃないお姉さんの所へ行ってみるか。などとふと考える今日この頃。 合掌

【旅行時期】2006/10/01~2006/10/04
【エリア】那覇
【テーマ】グルメ
【投稿者】Orion

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