沖縄 地震に関する質問

沖縄 地震 日本で一番快適な地域

か?伊豆などは山海があり、食べ物も美味しく、冬でも暖かいイメージがありますが、温泉が多い分地震が多いので×。沖縄・九州は台風の直撃が多いので×。東京は便利だが、ヒートアイランド現象など公害が多くて×。雪かきも....

  日本で一番快適な地域の詳細


沖縄 地震 防災訓練ってしたことありますか??

こんにちは私は20代のOLです。沖縄出身者なのですが沖縄(本島)ではなかなか地震がおきないためか学生の頃は火災を想定しての避難訓練は何度か経験しましたが地震を想定しての防災訓練(?)は一度も経験したことあり....

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沖縄 地震 高さ4メートル3坪の建築にかかる費用は?

があるのか、 御伺いしたいと想います。なお、こちらは、沖縄本島で、これまでに大きな地震はありませんが、 その大工さんは、エホバの証人で、沖縄にも大地震が来る事を想定しています。また、私は、その土地に永住....

  高さ4メートル3坪の建築にかかる費用は?の詳細


沖縄 地震旅行記

道東-8 知床峠*わが国後島を望見! ☆羅臼岳は堂々と聳え(by マキタン2さん)

沖縄 地震
知床峠は、斜里町ウトロと羅臼町を結ぶ知床横断道路の頂上、知床連山の尾根筋にあたる標高738mの峠です。

ドライブコースとしても人気が高く、7月下旬でも見ることができる残雪の白が印象的。さらにここから見る羅臼岳の紅葉がまた見事で、天候が良ければ遠く北方領土国後島も望むことができます。
開通期間は4月下旬から11月上旬までですが、その年の気象状況によって変わることがあります。
  • http://www.town.shari.hokkaido.jp/shiretoko/point/8p_touge.htm
  • より引用)

    羅臼岳(らうすだけ)は、北海道・知床半島にある火山群の主峰、標高1,660m。古くはアイヌ語でチャチャヌプリ。流紋岩質~安山岩質の溶岩による活動は成層火山を形成したものの、最終的に山頂付近は溶岩円頂丘を形成させている。約500年前まで火山活動を続けていた活火山であり、1964年には、下流の羅臼町で100回を超える群発地震や間欠泉の噴出を観測している。日本百名山(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)

    国後島(くなしりとう)は、北海道知床半島の東にあり、千島列島(ロシア語地名:クリル諸島)の最南に位置する島。ロシア名はクナシル島、英語表記はKunashir。島の名前の由来は、アイヌ語の「クンネ・シリ(黒い・島→黒い島)」または「キナ・シリ/キナ・シル(草の・島→草の島)」からであるが、どちらが本当の由来かははっきりとしていない。この島に先住していたアイヌ人はアイヌ語で「クナシル」と呼んでおり、日本語名もロシア語名も国際標記もこれに起源を持つ。
    面積1497.56 km²、長さは123kmに及ぶ細長い島で、沖縄本島より大きく、日本では、本土4島を除いて2番目の大きさを持つ島である。

    斜里町については・・
  • http://www.town.shari.hokkaido.jp/


  • 北方四島については・・
  • http://4islands.jp/


  • 「知床半島」のすべてを船で巡る!道東4日間
    2日目・・6月28日(月)
    阿寒湖温泉 【7:30頃】発
    =
    「摩周湖」【約20分】 =

    世界自然遺産「知床」を観光・・オシンコシンの滝・オロンコ岩・プュニ岬 ・知床峠・知床五湖散策(1湖、2湖)【約60分:ガイド付き】・フレペの滝散策【約60分:ガイド付き】= 知床ウトロ温泉【15:30頃】  
     
    ウトロ
    知床グランドホテル 北こぶし(泊)

    道東旅行記のトラックバック先は・・
  • http://4travel.jp/traveler/maki322/album/10475274/


  • 【旅行時期】2010/06/28~2010/06/28
    【エリア】ウトロ
    【テーマ】
    【投稿者】マキタン2

    初めての冬の沖縄(by SANさん)

    沖縄 地震
    この時期の沖縄は初めてです。

    雨の合間を縫って、滞在期間のみ晴れてましたv^0^v

    が、チリ大地震による津波警報、避難指示まででてて、海には近づけずT_T

    まぁ、おいしい店も発見できたのでよしとしましょう。

    【旅行時期】2010/02/28~2010/03/02
    【エリア】那覇
    【テーマ】
    【投稿者】SAN

    地震 世界遺産勝連城のダメージ(by 一文字さん)

    沖縄 地震
    去る2月27日、沖縄本島で震度5弱の地震が発生。

    早朝5:30頃の出来事だったため、思わず飛び起きる。
    おかげで、その日一日眠いまま過ごすことに・・・

    世界遺産である勝連城の石垣が崩れた、というニュースを見たので、どんな様子かと思い状況を見に行ってきた、日記のような旅行記。

    ニュースで話題になっていた崩落現場の他にも、
    一の丸の石垣に亀裂が入っているなど、
    地震のダメージが窺われる。

    【旅行時期】2010/03/03~2010/03/03
    【エリア】沖縄市・石川・伊計島
    【テーマ】世界遺産・遺跡
    【投稿者】一文字

    遊び人in台北♪(by 遊び人さん)

    沖縄 地震
    台湾は、日本の南西方面の太平洋西岸に位置する台湾島を中心として、澎湖諸島や蘭嶼な周辺諸島、金馬地区、東沙諸島、南沙諸島などから構成されています。
    面積は約35980K?で、日本の九州と同程度の大きさです。台湾北東部は、位置的には日本の琉球諸島の西方海上にあり沖縄とほぼ同緯度で、最も近い与那国島とは110Kmほどの距離にあります。
    玉山山脈の玉山は、台湾最高峰の山で海抜3952mと富士山よりも高く、回りの峰々も標高3000m級の山が連なっています。又、台湾はフィリピン海プレートとユーラシアプレートが交わる位置にある為に地震活動が活発な地域で、温泉も多い。
    中心部の台北は、台湾の歴史を伝える名所や旧跡・史跡の豊富な都市です。世界4大美術館の故宮博物院をはじめ、様々なミュージアムがあります。また、映画の盛んな国柄を反映して映画関係の施設も充実しています。都心部から少し離れると自然の豊かな町もあり、「千と千尋の神隠し」のモデル「九份」等が有名。
    台北の北郊、中山北路を北上して基隆河を渡った所に、台北一のスケールと歴史のある「士林夜市」が有る。地元の人々にはここが台北で一番人気のある夜市で、観光客にとっても夜市といえばここを訪れる人が多いようです。この夜市は美食街にある食べ物屋台の種類や数も飛びぬけて多く、お土産物からリーズナブルな最新のファッションまで扱う商品の品数も多く、滞在中に一度は訪れたいスポットですが「食あたりと偽物」には御注意を!
    (夜間の移動にはタクシーが安くて便利ですが、昼は更に安い地下鉄が御勧めかも?)
    余談ですが、今回利用した航空会社の「チャイナエアライン」は快適でした。今時には珍しく「機内食」も良くて「アルコール類」も無料なので助かりました。次回からは「チャイナエアライン」を選ぼうかとも思いました。御勧めです。

    【旅行時期】2010/01/27~2010/01/29
    【エリア】台北
    【テーマ】
    【投稿者】遊び人

    シティvsリゾート!のんびりvs弾丸!~バリ&シンガポール~(by マルさん)

    沖縄 地震
     我が家の旅行はいつも一筋縄ではいかない。
     新婚旅行は私のかねてからの憧れだったアフリカに行く予定だった。しかし私の仕事の都合で休みが取れず、急遽ドバイに変更。

     4,5年前には年末年始をプーケットで過ごそうと予約を入れたら、出発の2日前にあのスマトラ沖地震。(命拾いをしたのか?)
    これまた急遽台湾に行き先変更。

     そして今回も早割り目当てに3ヶ月も前からモルディブを予約。ところが今度は家内の都合でバリ&シンガポールに変更になりました。

     どこに旅行しても楽しんでしまうポジティブ夫婦。さてさてどうなったことでしょう?



     ~出発の前に~
     旅行の楽しみって行っている期間も楽しみなのは言うまでも無いのですが、旅行を計画するのも楽しみの一つだとは思いませんか?
     若い頃にはバックパックを背負って、という旅行もしました。
     
     有り余るほどのお金があれば、Cクラスにでも乗って、アマンやフォーシーズンズにでも泊まってと豪華な旅行が楽しめるは確かだと思います。
     
     そんな時間もお金もない我が家は払うお金に見合うかどうか?を基準に旅行を計画します。それがエアーとホテルを手配して行くのか、パッケージツアーを利用するのか?中身をじっくり吟味します。
     
     で、今回私達が選んだのがK社の「お値打ち!バリ島ビーチリゾート6日間」です。(私たちは名古屋在住ですので、名古屋発です)


    今回の旅行を選んだポイントはSQ利用という点です。名古屋からはデンパサール直行のGAも飛んでいるのですが、あえてSQにしました。
    それはなぜか?

     1 料金が安い

     2 行きのシンガでの乗り継ぎ時間が1時間と短い

     3 帰りのDPS→SINは朝、昼、夕方と1日3便飛んでいるのですが、このコースは朝便に確定している。
    (バリでの滞在時間を長くするなら、昼、夕方便を選ぶこともできるですが、割り増し料金が掛かります。ホテルのレイトチェックアウトのお金も払わなくてはならず、それなら逆にシンガポールでそのお金を使って遊んでしまおう!と考えたわけです 笑)



    ~一日目 2009/7/6~

     「このカレーは私が海外で食べたおいしいものベスト5に入る!」これは家内の言葉です。


     梅雨空の中部国際空港を定刻どおり出発。
     
    名古屋発シンガ行きのSQは7月に就航したばかりの最新鋭機種のエアバスです。新車のにおいがしました 笑 
     
    アメリカ製のボーイングよりヨーロッパ製のエアバスの方が好きです。シートピッチの広さや人間工学に裏打ちされたシート設計など、ほんと、快適です。また、オンデマンドのビデオや音楽、ゲームなど飛行機の中で眠れない私にとってはとてもありがたい!
    でも、機内食でフォションのアイスクリームが出てきたのには驚きましたが 笑 
     
    それからいつも感じることですが、アジア系のキャリアのホスピタリティの高さには感心しますね。欧米系のキャリアはどうも雑な気がして..

     10年ぶりのシンガポール・チャンギ空港も雨でした。新しいターミナルができたんですね。
    1時間の乗り継ぎ時間ではターミナルが違うとけっこういっぱいいっぱいでした。
    タバコ1本吸うくらいの時間しかありませんでした。
    でもスカイトレインなど広いわりには利用しやすい印象。



     バリ・ングラライ空港の入国で金取って、出国でも金取ってというシステムはどうなんだろう?
    どうせ金を取るならもっとスムースに流れるようにしてくれないだろうか?
    イミグレの行列は世界中どこにいってもせっかちな私をいらいらさせます。


     今回泊まるレギャンビーチホテルには空港から小一時間ほど。20時くらいに到着しました。
     このホテルはホテル棟とコテージにわかれており、コテージは沖縄のオクマリゾートに感じが似ています。
     私達が泊まったのは安い方のホテル棟の方でしたが 笑 
    B級ホテルマニアを自認する私としては、ホテル棟の部屋でも出したお金以上の値打ちはあると思います。ちょっとお湯の出が悪かったことを除けば、清潔でしたし、天蓋付きのベッドやタブ付きの浴室、広さなどとくに不満もありませんでした。
     
    レストランは基本的に1つなのですが、海岸沿いに席を設け、イタリアンとインターナショナルなど異なったメニューを用意しており、またディナータイムにはレゴンダンスのショーなどを日替わりでやっているようです。
    夕日の沈む時間は素敵でしょうね。
     プールも2箇所ありますが、ファミリー向けという感じではありません。なにせ深さが2.3メートルもありましたから。

     さて、シンガ・デンパサール間の飛行機の中で、機内食も頂いていたので、1杯やりながら軽くなにか食べようとホテルから徒歩5分ほどの「ワルン・ジョグジャガ」に行ってきました。
     私はナシゴレン、家内はカレー・アヤン、ビンタンビール3本飲んで800円ほど。
     ここのカレー・アヤン、海外渡航暦60回以上の家内が「海外で食べたおいしいものベスト5に入る!」と絶賛していました。
    ナシゴレンもおいしかったです。
     レギャンにお越しの際は是非寄ってみてください。ただ、虫除けは忘れずに 笑


      ~2日目  2009/7/7~

     「バリの海はきれいじゃないから、泳げない」これはバリには3,4回来ている家内の言葉です。しかし、彼女はこの日この言葉を撤回しなくてはなりませんでした。


     この日はバリハイクルーズの予約を入れていました。旅行では自分たちの足で動き回ることを信条にしている私たちが珍しく現地ツアーを予約しておきました。

     ホテルのロビーで7時半ピックアップということで朝食もそこそこに集合場所に行くと、7時50分になっても迎えがこない!心配になってフロントで電話を借りようとすると、安田大サーカスのクロちゃん似の人が親切にも電話して聞いてくれました。
     「もうすぐ来るから心配ない」とのこと。その言葉通り、迎えがやってきました。
     ありがとう!クロちゃん!

     バリハイクルーズの出発するブノア港までは40分ほど。
    さらにカタマランタイプのクルーザーで1時間少々でレンボガン島の沖合いにあるポンツーンに着きます。
     途中、波もないのにけっこう揺れたので、船に弱い方は酔い止めを飲まれていったほうがいいかも。
     到着したポンツーンでリーフクルーズのコースとさらにボートでレンボガン島に渡るビーチクラブクルーズのコースに分かれます。
    私たちはのんびりしたいのでレンボガン島に渡ります。

     クタやレギャン、ヌサドゥアの海しか知らない家内は冒頭の言葉を撤回することになります。
     小さいけれど砂のきれいなビーチ
    青い海
    とんでもなく青い空
    今の時期のハワイ以上の気候
    爽やかな風
    ビール片手に今はまっている伊坂幸太郎を読む。
     人生にこれ以上なにが必要でしょうか!?
     正直、「乾季だって言ったって、東南アジアなんだから多少は湿気もあるんじゃないの?」と思っていた私の予想は気持ちいいくらい裏切られました。

     昼食の前にスノーケリングツアーに参加しました。(クルーズの料金に含まれています)
     ボートで10分ほどのポンツーンに渡り、そこでスノーケリング。
    グアムやサイパンほどでないにしても、想像以上のきれいさ。
    色とりどりの魚たちもいるいる。
    往復の時間も含めて45分ほど、お手軽な水中散歩でした。

     昼食は島のレストランでナシゴレンやミーゴレン、サテなどのビュッフェです。
     またビンタンビール頂きます。

     この時期夏休みだからなのか、オーストラリア人が多い。そして彼らはまるでそろいのユニフォームのように大人から子供、男性女性問わずビンタンビールのTシャツを着ている 笑
     どんだけビールが好きなんだろう! 笑

     だが、私も帰る頃にはビンタンTシャツ着てるかも 笑

     ビールの心地よい酔いと最高の気候でいつしか爆睡していた私たち夫婦。
    係りの人に起こされなければ最後のボートに乗り遅れるところでした。

     今度くるときは泊まりで来たい、そう思わせるレンボガン島でした。

     クル-ズからホテルに戻ったのが17時頃。
     この日の夕食はクタの「マデス・ワルン」と決めていました。(スミニャックにもお店あります)
     空港からの送迎のガイドさんも「とても人気のあるレストランだ」と言っていたので、ちょっと楽しみ。
     今まさに夕暮れの時間。
     ホテルからクタまで海岸沿いを15分ほどかけて歩いていくことにしました。素晴らしい夕日を眺めながら。
     ロマンチックに夕日を愛でる恋人たち、波にさらわれ色の変わった砂浜をジョギングする人、物売りに囲まれている人。
     ほんとにたくさんの人が旅行の思い出に残そうと、美しい夕日を眺めていました。


     さて、「マデス・ワルン」まだ時間も早いというのに、ほぼ満席。
     私はナシチャンプル、家内はヌードルスープ、豚のスペアリブを二人でシェアしてデザートにアイスクリーム。そしてもちろんビンタンビール3本。しめて2000円ほどだったと思います。

     無国籍な雰囲気と無国籍な料理。
    個人的な好みでは昨日のワルンの方がおいしかったかな?

     帰り道、やはりビンタンTシャツ買ってしましました。買う資格はあるくらい飲んだと思いますよ 笑


     今回のバリに来てセキュリティの厳しいことには驚きました。ホテルに出入りする車のチェックはもちろんのこと、途中でお茶したスタバでもガードマンがいたのにはびっくり。
     やはりテロは相当影響が大きかったんですね。

     
     世界が平和だといいですね?そうしたらどこへでも安心して旅行にいけるのに。
     また世界中の人が他の国を訪れるようになれば、戦争なんて無くなるんじゃないかな。


     旅行の意義の一つには、実際によその国に行って自分の目で見ることだと思う。
     テレビでなく、人からの伝聞でなく、自分の目で。
     たとえそれが短期間の観光旅行でも。
     そして、自分の目で見たことがその国の全てだと思わないこと。
     なるべくそう思うように心掛けています。


      ~3日目 2009/7/8~

     この日は車をチャーターしてブサキ寺院、キンタマーニ、ウブドとバリの観光ゴールデンコースを廻ることにしました。
     ホテルロビーで8:30のピックアップ。
     ガイドはJAYAさん(だったと思いますが、自信なし 一日一緒だったのに名前もはっきり覚えていないとは トホホな夫婦です)

    さて、車中はやはりショッピングを勧められました。
     土産物にはとんと興味のない私たち。
     興味のないショッピングに連れていかれるのがいやでフリーの旅行を選ぶ私たちは銀細工も木工芸も芸術村もすべて拒否。
     ただ、家内の希望でアシタバの工場には行きました。
     家内、私の母、家内の母の分、計3個のカバンを買って8000円ほどでした。
     家内いわく、日本で買えば3倍4倍の値段だそうですが。

     
     

    【旅行時期】2009/07/06~2009/07/11
    【エリア】バリ島
    【テーマ】
    【投稿者】マル

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