藤枝パークインホテル
〒426-0034 静岡県藤枝市駅前2―12―16
↑外観(夜間)
バーのある隠れ家ホテル
繁華街に近いが、公園前の緑豊かなホテル。1Fダイニングカフェ、洗練された調度品、靴を脱いで過ごせる客室(一部)、豊富なアメニティーグッズ、卵料理などこだわりの朝食、ごゆっくりとお過ごし下さい。
ホテル&リゾート 藤枝エミナース
〒426-0078 静岡県藤枝市南駿河台6-1-1
↑正面玄関
自然に恵まれたホテル。レストラン、プール、テニスコート有り。
小高い丘の上に建ち、美しい眺望が広がる「藤枝エミナース」周辺にはお茶の郷、焼津魚センター、大井川鉄道があり観光拠点に最適!!館内には、レストラン、大浴場完備。
藤枝に関する質問
静岡県の藤枝市
ることになりました。あたしは、藤枝市の『自然』をテーマに藤枝市の「面積・土地利用」について調べることにしました。しかし、なかなか面積などを表示しているサイトが見つかりません。もし、藤枝市の面積について知っている方がい....
藤枝に単身赴任します。
今度藤枝に単身赴任することになり、どこに住んだらいいか思案中です。いままで全く地の利、情報がなく、困っています。月に何回かは、横浜の実家に帰ろうと思います。(車か、電車で)食事も外食中心に....
静岡県(藤枝市)から長野県へ行くには
こんにちは。静岡県藤枝市から長野県松本市へ移動したいのですが、どうやって異動するのが一番いいでしょうか?因みに車ではなくバスか電車で・・と考えています。アドバイスよろしくお願いいたします。また静岡県藤枝市から一番近い....
藤枝旅行記
藤枝駅前散策★藤枝サザンホテル&串のはや川〜2007.1.24-26(by にんにんさん)
藤枝市って何県にあるでしょうか〜?答えは静岡県です。
今回は出張で藤枝に行ってきました。
旅行記というか、レポートのような感じになってしまいそうですが、特に藤枝駅南口周辺についてです。
お世話になったのは『藤枝サザンホテル』
ここは、SPITZのベーシストである田村さんの実家だそうです。
もう何度も行ってるのに知らなかった〜
ポスターが貼ってある訳でもないのでね(^^;
夜は『串のはや川』へ。
焼酎の名品「魔王」を一升瓶でボトルキープしてやりました!!
(もちろん会社の人達とですよ〜)
ここは、店員さんもすごく良い感じで、メニューにないものも作ってくれちゃいました♪
オススメです(^^)y
【旅行時期】2007/01/24~2007/01/26
【エリア】
藤枝・岡部
【テーマ】
出張
【投稿者】
にんにん
大阪と奈良に寄りました♪(by Kenkichiさん)
毎年恒例の年末年始の帰省です。
今回も青春18切符を使いました。
東京〜淡路島の単純の往復では、
満足できず、ついでに遠足をしてみました。
『碓氷峠アプトの道旧線ハイキング』(by PinkPalmさん)
歩行時間/約4時間 歩行距離/約11km
群馬県・信越本線横川駅 ほとんど平坦
横川駅−麻苧茶屋−旧丸山変電所−1〜5号トンネル−第三橋梁(めがね橋)−5〜3号トンネル−碓氷湖一周−2号トンネル−1号トンネル−碓氷峠の森公園−旧丸山変電所−麻苧茶屋−碓氷峠鉄道文化むら−横川駅
由比町(by buchijoyceさん)
お天気になりそうなので、由比まで行って来た。第一目的は神沢川酒造に「正雪」を買いに行くことである。ついでにと言ってはなんだけど、ここんところ調べた旧東海道すじの歴史の跡もたずねてみたかった。
熱函で丹那に出たが、雲がかかっていて、富士の姿はなし。まぁいいや、まだ雪はないだろうから。沼津から東名に乗らず1国を行く。ところが沼津地内で渋滞にあい、むくれることしきり。富士を過ぎると道路はすいてきた。富士川で県道に入り、そのまま蒲原に向かう。
横を3輌編成の電車が通る。えっ、ここ東海道線だよね。東海道本線だよね、と思わず念を押してしまった。それにしては、なんと車両の少ないこと!まるでどこかの支線みたい。日頃東海道線は熱海までしか利用しないから、あちらは15輌のままだが。合理化なんだろうな。子どものころ、母親の実家のある藤枝までよく行ったが、そのころと比べたら、停車駅は増えているのに、利用者は減っているのかも。そうだ、無人駅も増えていると聞いた。
蒲原町役場で地図を貰う。そのまま由比に向かって走っていくと、分かれ道に出た。見上げると、左先に神沢川酒造の煙突が見えた。「あそこだ、あそこだ」と指差している。
応対してくれた奥さんの話だと、100年ぐらい前のこと、この家の祖先は在で林業と養蚕を営んでいたが、先を見越して、酒造を始めた。ここの水は塩分を含んでいるので、水は神沢川の上流から引いてきている。美味い酒を作ることに力をそそいでいる、という話だった。「美味しい酒を造れば、こうして遠くから買いに来るんですよ」と励ました。正雪という名前は由井正雪からとったものだそうだ。
由比川の袂に無料の駐車場があった。由比橋は歩道の部分だけは木造だった。足に優しい。うん、これはいい。少し戻って、井筒屋というお店で食事をした。お客さんが大勢来ている。しかもオバサンやオジサンのグループだ。私は本陣定食、papasanは特別そば定食をとった。
サクラエビの大きなかきあげがついている。ご飯はサクラエビご飯。椀にもサクラエビが入っている。でもサクラエビの生を注文すると、いまはない。10月28日からサクラエビ漁が解禁になるから、それ以後なら生が食べられると言うことだった。電話をくれれば漁があったかどうか知らせると、女主人がお店のパンフをくれた。客を逃がさないこういう心遣いは大事。そのころにはお酒もなくなるだろうから、また来てもいい。
お腹がいっぱいになったので、本陣跡に行く。門を入ると、芝生が広い。えっ、本陣はどこ?あれ?あそこはお寺。で、よくよく立て札を読むと本陣は解体されてしまったとのこと。奥に広重美術館が出来ている。本陣の和風とはちょっとあわない建築物。
となりに和風の御幸邸がある。共通券で一人900円。先ずは広重館から。広重の版画や版画用の道具、版画が出来るまでの行程を詳しく説明してある。広重のデザインの素晴らしさはいうことないが、それを彫る彫師も擦師もたいしたもんだ。特に風になびく葦の様子なんて、柔らかい筆で後から描きこんだみたいだ。これも彫って入れてあるんだろうなぁ。
隣の御幸邸は小堀遠州が設計したと言う小さな庭がある。茶室もある。500円の入場料にはお抹茶代も含まれていた。お庭を見ながらの一服。これはいい。
本陣跡の前が正雪紺屋、由比正雪の生家だそうだ。染物でつくった小物が並べられているので、なにか買おうとしたが、鍵がかかっていた。しかし、ここでも団体客にずいぶんであった。普通なら通過してしまうだろう、こんな小さな町に、しかも平日こんなにお客が来てているとは、意外にも意外だった。なぜ?なぜ?私が知らないだけで、いま旧東海道が脚光を浴びているのかな、それの一過性の客なのかな、わからない。
蒲原から由比にかけて、旧東海道の宿場の掘り起こしをしているようだ。街道筋には旧何々家とかいった立て札が見える。まちおこしに努力していることはわかる。歩きやすく出来ているのも魅力なのだろう。歩く人が増えているのも確かだから。おもしろ館とか和紙の店にも寄ってきた。 たのしかった。
丸子・宇津ノ谷ブラリ旅(by てんとう虫さん)
静岡に行く用事あり、午前中時間が空いているので宇都ノ谷付近をブラブラ…。ネットで色々調べていたらとろろ汁で有名な“丁子屋(ちょうじや)”さんで自転車を貸してもらえるようです。詳細は、不明でしたが行って確認してみることにしました。午前9時少し前に到着。確認すると営業時間中であれば300円で貸してくれ、車も無料で駐車させてくれるそうなので借りるとにしました。
それから約3時間、誓願寺(せいがんじ)・宇都ノ谷峠の家並み・宇津ノ谷トンネル(明治・大正・昭和・平成)・大鈩(おおだたら)不動尊・旧東海道丸子路と廻ってきました。
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