熱海 金城館
〒413-0022 静岡県熱海市昭和町10-33
↑四季を楽しめる日本庭園でくつろぎの休日を
和の趣とリゾートのくつろぎを存分に満喫できるおもてなしの宿
熱海の中心にありながら、一千坪の庭園を有する落ち着いた温泉宿。本館・南館・五葉館の趣きのある館と充実した設備が、家族旅行からコンベンションまで幅広く対応してくれる。四季折々のお料理も自慢だ
熱海オーシャンホテル
〒413-0003 静岡県熱海市海光町1-17
↑ホテル外観
全客室から熱海湾一望。クチコミの夕食部門に4ヶ月連続ランクイン
エントランスを抜け、落ち着きのあるホールに足を踏み入れますと茫洋とした紺碧の海があなたを御迎え致します。
◆クチコミの夕食部門に4ヶ月ランクイン
◆アロマルームは8/27~10/15休業いたします
熱海温泉 あたみ百万石
〒413-0016 熱海市水口町2-13-55
↑外観 昼
~ 07年9月 東海エリア お部屋部門4位ランクイン の宿~
首都圏よりわずか50分…熱海の高台から見下ろす絶景は、都会では味わえない目の前いっぱいの海と空。全室オーシャンビュー&83平米以上のスイートは定評が高く、疲れた心と体に安らぎをプラス♪
熱海温泉 湯治館そよ風別館
〒413-0011 静岡県熱海市田原本町4-16
↑リゾート気分を盛り上げる開放感あるロビー
広々ベット&岩盤浴が自慢の人気のホテル
JR熱海駅徒歩2分でアクセス抜群のホテル。広い温泉大浴場と「薬石岩盤浴」がクチコミで評判。ひとり旅もOKで、リラックスを目的に気軽に訪れるリピーターが多い。美容クリニック、エステ完備
熱海温泉 湯治館そよ風 本館
〒413-0011 熱海市田原本町4の16
↑JR熱海駅より徒歩2分の好立地
内と外からデトックス。岩盤浴と奇石の北投石がある宿
熱海駅徒歩2分。心身共にリフレッシュできる新感覚のホテル。滞在中入り放題の岩盤浴は、クチコミで噂が広まり地元の人も通うほどの人気。お食事はそよ風流のマクロビ食を。秋田県玉川温泉に姉妹館がある
熱海に関する質問
熱海とカラオケ
週末に熱海まで慰安旅行にまいりますが、宿泊予定のホテルにはカラオケ施設がなく、どこか手軽なカラオケBOXのようなものがあれば、教えてください。宿泊予定のホテルは熱海駅の近くです。....
神奈川県 熱海でシルバー製作できる所
以前、伊豆高原を訪れたときにシルバー製作(銀細工)できる工房がありました。今回は熱海に行くのですが、熱海にシルバー製作ができる所、知りませんか?当方は埼玉ですので、できれば、熱海より奥よりでないほうがいいのですが....
ナビの様なサイトまたは堂ヶ島〜熱海所要時間
検索になっていて所要時間が出なくなっていました目的地までの所要時間が出てくるサイトご存知の方お願い致しますまたは、西伊豆堂ヶ島から熱海までの所要時間お分かりになる方教えて下さい(8月22日平日・熱海花火大会の日・....
熱海旅行記
東京も広いなあ。(by 永遠の旅人さん)
八丈と大島しか行っていないけど、伊豆諸島も立派な東京の顔です。いつか小笠原諸島にも行きたいな。
ブータン・ネパール12(by buchijoyceさん)
10月26日(土)
いよいよ今日がネパール最後の日だ。
8時朝食。リクエストのリゾットが美味しい。それに目玉焼きと、ソーセージとりんご。
ネパール初めてのEさんのために、スワヤンブナート、インドラチョークを見せようということになる。
9時、スダさんとジャヤさんが来たので、ここの主に紹介し、一緒にスダさんの家に出かける。ちょうど昨日会った須賀さんも来て、これからよそに行くので、今回はもうお目にかかれないと
言って挨拶していく。なかなかさわやかないい青年だ。
来年、奥さんも呼んで、日本料理のお店をここで開店するのだと言う。ただし彼はタバコを吸う。やめなかったら、食べに行かないよ、いや、支援もしないよ、とウルばあさんが脅かしている。
スダさんの家で、お茶とお菓子をご馳走になり、またタクシーでダ−バースクウェアへ行く。この次は我が家にホームステイしろとジャヤさんとスダさんが言う。「ありがたいけど、ホテルにも泊まってあげないと。ポカラはひどいよ」と私が言う。
ビレンドラ前国王のメモリアル博物館を見る。ここで初めて現国王夫妻の写真を見た。空港も、ホテルもまだ前国王の写真が飾られていたから。
館内にはいやはやうんざりするくらい物がある。ここで十分疲れたのに、そのままスワヤンブーへいく。ここで食事。お客は私たちに、ネパール人のジャヤさんと親戚のインド人、オランダ人、フランス人と多様な人種。「国際色豊かだね」と言いながらみんなでしゃべっている。
フランス人が「日本料理の美味しい店を知らないか」と聞く。
彼は10年ほど前から健康のために日本食を取っているのだという。なるほど、須賀さんの狙いは正しいわけだ。
疲れたので、インドラチョークはパスして一人でスザータへ帰る。さぁ、これから片づけだ。
7時夕食なのに、まだみんなは帰ってこないと、チョリさんが私に言いに来る。夜はやっぱり危険だ。心配してチョリさんと窓からのぞいていると、タクシーが曲がって来るのが見えた。あれだ。7時3分前だと、ミーハーおばさんたちはノー天気にほざく。
タメルでショッピングして、たのしかったと興奮冷めやらぬ様子。「ネパール経済にはいささかの貢献にはなるでしょうが、日本に帰ればゴミですよ」
秦さんにチョリさんとの馴れ初めを聞いている。チョリさんは日本語の教師だったそうだ。それに日本にも12年間住んでいたという。なーるほど。日本語が上手いわけだ。
「ネパリ料理でも、だれもお腹をこわさなかったね」とチョリさんがいう。
「お腹をこわすどころか、みんな肥っちゃった」と言って笑う。チョリさん、美味しい料理をありがとう!
「ロイヤルネパールの機内食は美味しくないから、ここでいっぱい食べて、機内では寝ていましょう!」という。
「でも、食べるんだな」と誰かが異議を唱える。
空港使用料の1100ルピーは残っている。すべて順調。
11:45分発は飛行機は正確に飛び立った。
私は通路側。窓側が空いている。そのうち黒いスーツを着て、ネームカードをぶら下げた一団がやってきた。そのひとりが窓際に座った。「そのカードはなんなの?」と遠慮のないオバサンがカードをひっくりかえす。
「Chinese?」
「Nepalese.」
「タパインコ ナム ケ ホ(名前はなんですか)だ」とそれしか知らない私が言うと、通じたらしく返事が帰ってきた。彼らはビジネスで上海に行くのだと言う。話の折、その青年が「よかった」と日本語を発した。そこで「ケよかったホ(何がよかったの、と言いたかったので)」と言うと、Nさんが
「mamasan、使い方は間違っていないよ」という。
それも通じたらしく、青年は大笑いしている。
Nさんはその青年にネパール語を教わっている。それを子守唄にいつしか寝てしまう。
起きたのは上海近く。目を覚ましたNさんが隣の青年に「ありがとう」と言って握手をしている。横から見て
「Nさん、人が違うんじゃない。この人ずっと細いよ」
あわててNさんも顔をあげ、「いやだー。人違いだ!」
いつもまにか入れかわったらしい。
いつもの上海空港ではなく、浦東空港に着く。売店がない。
帰りに香を買おうと思っていたのに。散財させないつもりらしい、なんて負け惜しみを言っている。
さぁ、日本だ。帰ってきた。
大阪駅で「赤福」を買うと、アンケートをしているという青年に
「赤福をお買いになりましたね。伊勢の赤福をなぜ大阪で買われたのですか」と聞かれた。
「他意はないよ。外国から帰ってきて、あんこものが食べたかっただけだよ。」
ついでに
「有料でいいから美味しい日本茶も飲みたいんだけどね、そういうサービスがあるといいね。書いておいて」と答える。
今回はひかりで三島まで行き、こだまに乗り換え、熱海で普通に乗換える。5時前には家に着いた。そのまま32本のフィルムを頼みに小田原まで、とここから旅以上に忙しくなった。
カランコロン、伊香保温泉(by げっぴーさん)
私、この温泉大好き!(色々騒がれましたが…)
何が良いかって―温泉街の雰囲気。
特に石段街が好き! 今時珍しいよ〜!
かつては鬼怒川、熱海、河口湖etc…下駄と浴衣で夜出歩く光景が見れたけど、今は草津、箱根くらいしか人がいないもの…。
そして観光には、榛名湖や榛名山、牧場などもあるしー
本当にイイ感じです。
(今の伊香保はわかりかねます。あしからずー!)
列島行脚4:伊豆大島〈初夏〉2日目。(by 西瓜人さん)
1日目の夕方から降り始めた雨は、2日目に入ってますます本降りに。天気が良ければ、港の周りを散策したかったのですが、それも儘ならずです。幸か不幸か、帰りのジェットフォイルは午前の便しか予約が取れなかったので、雨の大島を早々に引き揚げる結果に。代わりに、熱海港の周辺をちょいと寄り道していきました。
【旅行時期】2006/06/10~2006/06/11
【エリア】
伊豆大島
【テーマ】
【投稿者】
西瓜人
列島行脚4:伊豆大島〈初夏〉1日目。(by 西瓜人さん)
半年ぶりの列島行脚、今回は伊豆大島です。普段、秦野の高台や湘南海岸から、沖合に浮かぶ大島を眺めていますが、わりと近くに見えるワリには、一度として訪ねたコトがありません。地続きでないというコトが、大きな阻害要因となっているようです。今回は、熱海港からジェットフォイルに乗って、未踏の地・伊豆大島へ上陸してみました。
【旅行時期】2006/06/10~2006/06/11
【エリア】
伊豆大島
【テーマ】
【投稿者】
西瓜人
じゃらん Web サービス | 教えて!Goo | Web Services by 4travel.jp