東海道本線に関する質問

東海道本線 岐阜駅での乗り換え時間(高山本線→東海道本線)

達と富山から名古屋に行こうと思っています。岐阜駅で高山本線から東海道本線の名古屋方面の列車に乗り換えるのですが、私達の日程では時刻表で確認すると乗り換え時間が5分しかないんです。五分で高山本線から東海道本線のホームまで間に合

  岐阜駅での乗り換え時間(高山本線→東海道本線)の詳細


東海道本線 米原駅で、北陸本線から東海道本線に2分で乗り換えられますか?

移動中に滋賀を経由するのですが、乗り換え案内の検索結果に【JR北陸本線(新快速)からJR東海道本線(新快速) 2分で乗換え】と出ました。本当に2分で乗り換えられるほど、ホームは近くにあるのでしょうか?始めていく土地で、全く検討

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東海道本線 東海道本線

東海道本線って、特急料金かかりますか?東海道本線って普通の山の手線みたいな電車なんですか?

  東海道本線の詳細


東海道本線旅行記

初めての天浜線=その1=(by てんとう虫さん)

東海道本線
以前に乗ったかな。多分、乗ったこと無かったと思いますので「初めての」を付けました。(笑)
前置きはどうでも良いのですが、浜松に行こうと思いましてとんでもなく遠回りをしてしまいました。東海道本線でそのまま、浜松まで直行すればよいのですが、掛川から天浜線で西鹿島へ。そして遠州鉄道で新浜松へ。
それでは、「その1」です。
自宅近くの東海道本線の最寄り駅からはじまりです。

★「天竜浜名湖鉄道」のHP
  • http://www.tenhama.co.jp/

  • 【旅行時期】2009/10/12~2009/10/12
    【エリア】掛川
    【テーマ】鉄道・乗物
    【投稿者】てんとう虫

    信越本線の歴史的痕跡を探す ~高崎-横川間編 明治領歌~(by 横浜臨海公園さん)

    東海道本線
    信越本線高崎-横川間は北陸新幹線開業後こそローカル線に転落してしまいましたが、以前は関東と長野新潟を結ぶ大幹線でした。

    現在の信越本線は件の成立に於いて東海道本線=官設鉄道、山陽鉄道=山陽本線、日本鐡道=東北本線の如き単一組織から成立した路線では無く、言わば出自が異なる複合組織が集合化したものです。

    明治政府は富國強兵政策の下、東京対京阪神地区間に於ける鉄道建設を主眼として中山道本線建設計画を策定し起点の高崎から建設を開始します。

    然し、此の時点で既に高崎駅は日本鉄道所在駅として開業していた為に信越線が「本線」を名乗ろうとも、生母たる高崎線所属駅たる事に変わりは無く今日に至ってます。

    工事は高崎駅から開始され途中、磯部駅からは25‰の急勾配区間となり旧松井田駅付近では駅設置の為の平坦部の確保が困難と判断され、我が国初のスイッチバック式停車場が設置されます。

    高崎-横川駅間は明治18年(1885年)10月15日に開通しました。

    然し、横川駅以遠は行く手を峻険な碓氷峠に阻まれ当時の土木技術では建設は困難とされ、再検討の結果、日清間の雲行きが怪しくなっていが為に東海道本線の建設が最優先とし横川-軽井沢間建設は後回しにされます。

    それでも、信越本線全通時は東京-新潟間の鉄道輸送路が信越ルート以外に存在せず、新潟で産出される我が国で僅少の石油の輸送路として重視されたのは事実です。

    然し、大正期に現在の郡山-新津間に磐越西線が全通して碓氷峠の隘路を必要としない磐越線ルートがメインとなり信越ルートはメインから退場を余儀無くされます。

    昭和期に現在の上越線が開業した事で東京-新潟間の輸送は完全に上越線に移行してしまい、貨客が信越ルートを利用する事はなくなりましたが、それでも、途中で列車番号こそ2度変わるものの昭和60年(1985年)春のダイヤ改正まで上野発信越本線経由新潟行普通列車が残存しておりました。

    今回は高崎-横川駅間の歴史的痕跡を探してみました。


    表紙の写真は高崎駅北跨線橋に使用中の我が国黎明期製造の旧八幡製鐵所製レール。


    【旅行時期】2009/08/09~2009/08/09
    【エリア】安中・妙義
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】横浜臨海公園

    下田港から神津島へ(by masagahoさん)

    東海道本線
    小さいころから思ってたこと。
    それは下田港から伊豆諸島へ船旅をすること。
    ようやく実現する機会に恵まれました。

    はるか昔ですが、下田須崎の養護学校に1年間入所していたとき、いつも大島の島影を見ていたころを思い出し、何の準備もなく、盆休みに東京から伊豆に向けて電車に飛び乗っていました。

    目的は下田から伊豆諸島のどこかへ渡島することです。

    ◆1日目
    池袋(山手線)⇒品川
    品川(東海道本線普通列車)⇒熱海
    熱海(伊豆急普通列車)⇒下田(泊)

    ◆2日目
    下田港(神新汽船)⇒神津島

    ◆3日目
    神津島(ジェットフォイル船)⇒東京竹芝

    【旅行時期】2009/08/19~2009/08/21
    【エリア】神津島・利島・式根島
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】masagaho

    東海名区 清見寺 参拝記(by hn11さん)

    東海道本線
    東北の蝦夷に備えて、この地に関所が設けられ清見関と呼ばれていたそうな。
    その傍に仏堂が建立され、関所の鎮護とせられ、この仏堂が清見寺の初めと伝えられているとのことです。
    鎌倉時代の中頃、関聖上人が再興して、足利尊氏に深く崇敬され、日本十刹の七位に列し、天下太平を祈ったそうです。

    清見寺HP 
  • http://seikenji.com/index.html


  • 今は、東海名区と掲げられた総門は、駐車場の上にあり、東海道本線で山門との間を分断されています。
    総門から山門までは、陸橋でつながっていますが、山門前の階段はあるものの線路で分断されて、通行できなくなっています。

    写真の鐘楼は、天正十八年(1590)四月豊臣秀吉公伊豆韮山城攻伐の際、陣中に於いて使用したと云われている。又高山樗牛の「清見寺の鐘声」と云う名文は、この鐘声を聞いて作ったのであります。
                <一部お寺のパンフレットから引用>

    【旅行時期】2009/09/05~2009/09/05
    【エリア】清水
    【テーマ】寺社・札所めぐり
    【投稿者】hn11

    青春18切符 東海道120周年記念 各駅停車のたび Vol.1(東京編)(by 大王さん)

    東海道本線
    最近は新幹線や飛行機といった時間を有効に使うための手段を利用するのが当たり前になって来ているなか、平塚の七夕を見に行ったときにJR平塚駅にあった東海道本線120周年の垂れ幕に感じるものがあり、今回帰省を兼ねて各駅停車で東海道を走破することにした。(一部快速は使用)

    NHKで放送された乗りつくしの旅をみていてあのような旅をしてみたいと思っていたので途中下車もしながら1日鈍行のゆっくり旅に出かけた。

    東京駅を基点に開通時点の始発駅新橋で途中下車。そのあとは列車の乗り継ぎや気になった場所で途中下車。6時50分東京を出発して神戸に着いたのは21時25分。

    思ったよりも楽だったが、駅での所要時間が少なかったためにあわただしかったのともう少し観光できる時間を設けたほうがよかった。

    まずは東京編

    【旅行時期】2009/08/09~2009/08/09
    【エリア】東京都
    【テーマ】鉄道・乗物
    【投稿者】大王

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