〒410-3302 伊豆市土肥2914-6
↑土肥漁港より夕景の当館を望む
海岸線にたたずむ眺望自慢の宿。露天風呂からの夕陽に感動しよう
和風情緒あふれる落ち着いた雰囲気の宿。露天風呂や展望風呂、お部屋からも駿河湾を一望!夕食は旬の魚介類を豊富に使用した会席風料理。「最上階露天つき特別室」や「露天・次の間つき客室」もあり。
〒410-3302 伊豆市土肥336-1
↑温泉街の中心、徒歩3分でビーチや世界一の花時計、足湯、松原公園など散策に便利
夕陽が綺麗なビーチまで徒歩3分。貸切露天&色浴衣で温泉デート
無料貸切露天や色浴衣の貸出、夕食時にミニワインのサービスなどカップルには嬉しい特典盛沢山!夕食も2人きり、お部屋でゆっくりと堪能。アウト12時のプランも有り。露天付客室も好評。
〒410-3302 伊豆市土肥478-1
↑ホテル外観
また来たいと思わせる細やかなサービスと板長厳選の旬の幸を堪能
一歩足を踏み入れると、お香のかおりが漂い季節の花々が館内を彩る上質な和風旅館。お部屋か個室料亭でいただけるお料理は、温かいものは温かく、冷めたいものは冷めたくという心遣いいがうれしい。
〒410-3302 伊豆市土肥324
↑落ち着きのある玄関
館内には七ヶ所の趣向を凝らした掛け流し温泉のお風呂が楽しめる宿
漁港まで徒歩2分の情緒溢れる(政府登録国際観光旅館)の宿。駿河湾を一望できる展望桧露天風呂【樽型・枡型】・庭園野天風呂【岩・竹】・大浴場【古代桧・御影石】・貸切専用露天風呂等七ヶ所!
〒410-3302 静岡県伊豆市土肥2791-4
↑温泉有り!プール有り!のリゾートホテル
全室オーシャンビュー!露天付客室と家族風呂が新装オープン!
サウナ付き露天風呂は南国気分を味わえる弱アルカリ性食塩泉の温泉!!お料理は、季節折々の旬の素材を活かした会席料理。質・量ともに満足できる。夕陽も海も独占できる客室で、ゆっくりと疲れを癒して。
土肥から伊豆高原への行き方を教えて!
伊豆の土肥温泉から伊豆高原へは鉄道、バスでどうやって行ったらよいでしょうか?土肥までは修善寺からバスで行くつもりです。....
土肥温泉 みなみ荘へ行ったことのある方どうでしたか?
土肥温泉 みなみ荘へ行こうと思っているのですが、どんな旅館でしたか??あと土肥の観光名所を教えてください。....
横浜の土肥のインタビュー
今年始まった交流戦で横浜の土肥投手が気になる発言をしていました。西武との対決で勝利投手になった土肥投手が、「古巣の西武では一軍で投げさせてくれなかったんで」と、話していたのですが、彼は西武時代も....
草津 よいと〜こ〜♪ *** ニッポン!山だ、海だ、温泉だぁ!(5)(by Muffinさん)
温泉旅、最後の目的地は草津です。甲府から八ヶ岳〜軽井沢〜嬬恋を通って草津に入りました。白根山に寄った後は宿でゆっくり。いい宿でした〜。体から硫黄の臭いがプンプンするほど湯に何度も入り、翌日吾妻渓谷〜榛名湖経由で帰宅しました。
草津温泉公式サイト
http://www.kusatsu-onsen.ne.jp/吾妻渓谷 (東吾妻町役場ホームページ)
http://www.town.higashiagatsuma.gunma.jp/
天城越えと伊豆の海(by sitejmさん)
(「箱根〜思い出のゴンドラのお宿訪ねて〜」の続きです)
箱根からは、心の赴くまま、伊豆へ向かう。
【旅行時期】2006/09/07~2006/09/09
【エリア】
静岡県
【テーマ】
【投稿者】
sitejm
中国・旧満州の旅【4】 反日の象徴になっている「9・18事変」 瀋陽(旧奉天)(by さすらいおじさんさん)
私は中国で今年吹き荒れた反日の嵐、即ち数千人のデモ、集会、日本領事館や日本料理店などへの投石などを目の当たりにして、随分心を痛めた。数多くの日本人が同じような思いでテレビのニュース映像に見入ったことだろう。中国の反日思想の原点は何だろうといつも考えているが、今回の旅でその一部を垣間見ることができた。
それは長春のラスト・エンペラーの王宮にも数箇所に掲げられていた江沢民主席自筆のスローガン「勿忘9・18」である。
中国の9・18事変は日本では柳条湖事件と呼んでいる。1931年9月18日22時頃、日本の関東軍は参謀板垣征四郎、石原莞爾、奉天特務機関長土肥原賢二らの陰謀で自ら南満州鉄道の柳条湖区間の線路を爆破した。その後、関東軍はこれを中国側の張学良軍の陰謀と称して兵営北大営を奇襲攻撃、後に全面的攻撃に移り、満州事変を起こした。1932年1月までに東3省を占領、3月1日には溥儀を皇帝に立てて満州国の建国を宣言した。関東軍はさらに侵攻し1933年3月には熱河省も占領し国民政府もこれを黙認した。こうした経緯で旧満州が日本の植民地となった訳だが中国人にとって屈辱の占領を許すきっかけとなった日本の1931年9月18日の陰謀を決して忘れてならないと9・18博物館を建造し「勿忘9・18」を掲げたのだ。今後は日本の陰謀と侵攻を決して許さないという強い決意をこめて「勿忘9・18」を誓いの合言葉にしているのだ。
建物には9・18の屈辱が大書され、日本軍が満州事変の軍功を誇示するために建てた爆弾型の記念碑、炸弾碑は倒されたままになっている。またこの地には戦前に靖国神社の分社が建造されており、満州事変などで戦死した日本兵士を弔う奉天忠霊碑も倒されたままになっている。中国政府は小泉首相の靖国神社参拝に強く抗議しているが、中国国内にも靖国神社があったことも強い反感を呼んでいる一因かも知れない。また、靖国神社にA級戦犯が合祀されていることを参拝反対の理由としているが、調べてみると屈辱の9・18事件を陰謀した関東軍参謀板垣征四郎、奉天特務機関長土肥原賢二はA級戦犯であり、合祀されている。中国人にとって許すことのできない板垣、土肥原を一国の首相が弔うことが許せないのかも知れないと思った。靖国問題については中国政府の反日教育と国民感情がからまっており、中国政府は中国国民に対する面子からも許せないのでは無いだろうか。もし靖国問題を容認すれば、中国国民の反感が政府に向けられることを恐れているのではないだろうか、と思った。日本政府も中国政府と腹を割って本音で話せるようにする努力や非公式の情報をつかむ努力がもっと必要なのではないだろうかと9・18博物館を見ながら考えた。
(写真は9・18事変博物館と倒されたままになっている日本軍が満州事変の軍功を誇示するために建てた爆弾型の記念碑、炸弾碑)
中伊豆から西伊豆へ(by しゅんはさん)
中伊豆から西伊豆、堂ヶ島の遊覧船というコースです。
イタリアの「青の洞窟」、写真やテレビでしか見たことがありませんが「日本の青の洞窟」、なーんて勝手に決めて期待しながら堂ヶ島の「天窓洞」へ。
光が差し込んで、水面を照らしカブリ島に行った気分です。
【旅行時期】2005/05/26~2005/05/27
【エリア】
堂ヶ島温泉
【テーマ】
【投稿者】
しゅんは
年越しは雲見温泉(by すりむじむさん)
今年も年末年始を雲見温泉で過ごしました。観光は程々にし、宿でまったりと温泉に浸かり、美味しい料理を頂いて来ました。宿の人たちともすっかり仲良くなり、話をしていたら親戚の方がなんと、家の近所にお住まいとのこと世の中狭いなーと実感。帰りの際は大根やひじきを頂いて、なんか得した気分。ついでに年末の予約も済ましちゃった。(気が早い?)またお世話になります。