伊豆修善寺温泉 ホテル和光
〒410-2416 伊豆市修善寺1060
↑離れ風放光苑の中庭
温泉街の高台に佇む落着いた湯宿。温かみのある手作り料理が評判
春は窓の外の桜が満開に!全20室のしっとりと寛げるこの宿は、手頃な料金ながら海の幸を中心にボリューム満点のお料理が頂ける。温泉は情緒ある内風呂や、貸切での利用もできる露天風呂で堪能。
伊豆修善寺温泉 湯回廊 菊屋
〒410-2416 静岡県伊豆市修善寺874-1
↑シンボル八角堂
文豪を癒し、時代を癒し続けて。7/15待望のリニューアルオープン!
明治、大正、昭和、そして今。それぞれの時代を癒し、歴史を見守ってきた顔。今だからこそこの宿に一歩足を踏み入れたい。湯につかり、川音に包まれ、時を止める。旅の目的は「無」。刻まれた時と共に。
サンシャイン修善寺
〒410-2411 伊豆市熊坂1255
↑彩りと温もりの数々を心ゆくまでどうぞ
露天風呂、貸切露天風呂、プール、サウナ完備、ペットもOKです!
閑静な別荘地にあり、14年9月に貸切露天風呂を2ヶ所117年に1ヶ所新設、24時間温泉を楽しめる。四季折々の和会席料理や名物創作料理も好評。夜中までラーメン等のルームサービスもある。
修善寺温泉 桂川
〒410-2416 静岡県伊豆市修善寺860
↑伊豆のまん中に位置する修善寺温泉、そぞろ歩きも楽しい
渓流沿いに佇む和風旅館。四季を彩る嵐山を眺めながら温泉三昧
眺望の良い大浴場や露天風呂のほか、アロマテラピーマッサージやパーティルーム、夏季限定の天文室・プールなどパブリックが充実。明るい客室からは湯の里や嵐山が眺められる。露天風呂付客室もあり。
修善寺温泉ホテル滝亭
〒410-2416 静岡県伊豆市修善寺722
↑修善寺温泉の入口に位置するくつろぎのリゾート
奥座敷 中伊豆 修善寺温泉で心も身体も芯から癒やされる温泉ホテル
伊豆修善寺でより快適な滞在を。名湯「居留庵」の湯を継承した飲泉可能な自慢の温泉とヒーリングゾーン「癒やしの空間」があなたを癒やす、最上級のくつろぎを提供する温泉ホテルです。
修善寺に関する質問
修善寺の地名
修善寺に行ってきました。修善寺周辺の地名には、桂川、渡月橋、嵐山など京都に関係のある地名がありました。あとで修善寺が小京都だということを知りました。修善寺が小京都となった経緯とか歴史について教えてください。....
修善寺道路 修善寺IC下の国道136号線について
三島方面から136号線を南下してきて、有料道路の修善寺インターチェンジでは越路トンネルを抜けてそのまま(通行料を支払わず)136号線を通行することはできるのでしょうか。よろしくお願いいたします。....
修善寺周辺での新生活
来春から札幌より伊豆、修善寺方面への配属となりました。伊豆へは行ったこともなく、また知人もいないため新しい土地での生活に不安をいただいております。特に、修善寺などはイメージとして観光地であり、生活のためのお店が少ないと考えて....
修善寺旅行記
草津 よいと〜こ〜♪ *** ニッポン!山だ、海だ、温泉だぁ!(5)(by Muffinさん)
温泉旅、最後の目的地は草津です。甲府から八ヶ岳〜軽井沢〜嬬恋を通って草津に入りました。白根山に寄った後は宿でゆっくり。いい宿でした〜。体から硫黄の臭いがプンプンするほど湯に何度も入り、翌日吾妻渓谷〜榛名湖経由で帰宅しました。
草津温泉公式サイト
http://www.kusatsu-onsen.ne.jp/吾妻渓谷 (東吾妻町役場ホームページ)
http://www.town.higashiagatsuma.gunma.jp/
Buisiness Trip to MISHIMA(by fab4さん)
仕事で三島へ行ってきました。
東京出張なら毎週のことですが、三島というのは3回目で、
前回は10年ほど前のこと・・・
駅の正面はきれいに整備されていて、昼間は人も少なく
のんびりとした雰囲気。
駅を出入りするのは多くは旅行者。
伊豆箱根鉄道を乗り継ぐと長岡温泉をはじめ修善寺まで行ける。
お昼は「桜海老の天ざるそば」。
関西で桜海老にはなかなかお目にかからないので、貴重な体験。
エビの香ばしい風味と揚げたてのさくさく感で満足
仕事が終わって夜、「うなぎ」のお店が目につくので、
「うな吉」で「上うなどん」2,700円也!を
いただく・・・舌の上で鰻がとろけていきます。
感動(^o^)
仕事で日帰りではなく、泊まりでゆっくりしたいものです。
【旅行時期】2006/06/29~2006/06/29
【エリア】
三島
【テーマ】
出張
【投稿者】
fab4
急に休みが取れたので・・(by 爺ちゃんさん)
急に休みが取れたので、いつもの西伊豆へと出かけました。
今度は釣りなしの一泊旅行で、西伊豆(戸田温泉)のホテルいさば のあかねの詩に部屋を取り、のんびりと過ごして来ました。
少々狭い感じの部屋と同じくそんな感じの部屋付の専用展望風呂でしたが、スタッフの接客対応は良かったです(^ー^)
残念だったのは帰りに寄った修善寺虹の里が休園日行きに通った時は開いてたのに、、、Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
事前に調べましょうだね〜〜〜。
【旅行時期】2007/01/29~2007/01/30
【エリア】
戸田
【テーマ】
【投稿者】
爺ちゃん
1泊2日修善寺温泉とあさば旅館[サービスとは?](by cyobiさん)
週末を使っての1泊2日旅行
修善寺温泉へ行き名旅館、あさば旅館へ泊まってきました。
スケジュールです
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2006年5月6日(土)
新幹線で品川から三島へ
伊豆箱根鉄道で三島から修善寺へ
バスで修善寺駅前から温泉場へ
宿泊 あさば旅館
2006年5月7日(日)
上記を逆に戻ります
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修善寺駅から今度はバスで温泉場まで行きます。
30分くらいかかります。
バス停からはあさば旅館に電話して
歩きでいけそうなので歩いて行きますと伝えます。
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あさば旅館
(クチコミ情報と内容は同じです。)
一流のサービスを受けてみたいと思い、修善寺にある”あさば旅館”
を訪れました。
予約受付:
予約受付は1カ月前、ネット上では部屋の細かい指定が出来ないので
直接電話で予約しました。なんなく一番お手ごろな部屋を予約。
送迎:
当日修善寺までは電車とバスで行ったので
修善寺のバス停からは徒歩で宿へ向かいました。
事前に連絡があれば送迎もあるそうです。
宿泊客の名前:
チェックイン時刻の前についたので荷物を預かってもらいます。
玄関ででてきた旅館の方に名前を告げました。
・・・「○○様(私の苗字)ですか・・」
宿の方は名前を覚えていませんでした。
当然このレベルの旅館はすべての宿泊客を把握しているものと思っていたので
はじめからちょとがっかりです。
蕎麦”朴念仁”:
空いた時間は宿の目の前にある「朴念仁」へ
感想は・・・あとで投稿します・・
量が少ないことだけかいておきます・・・
チェックイン:
あさばへチェックインです。
預けた荷物は廊下にポンと置いてあってちょっと不安な感じでした。
無事でよかったと思いました。
玄関は清潔で風が通ってとてもいい雰囲気です。
部屋:
能舞台の見える一階の部屋です。
それほど広いわけではありませんが静かでシンプルで清潔で
ほっとできます。ひととおり宿の説明を受けました。
風呂:
宿の中に2つある温泉は貸切です。
事前の予約、料金は必要なく好きなときに好きなだけ入ることができます。
私たちは本を持って入り、長湯を楽しみました。
程よい広さのとても気持ちのいい、さらりとした湯です。
夕飯:
待ちに待ったお夕飯です。
でてくる料理すべてがお・美味しいです。
他に言うことはありません。量がとっても多いです。
気になったのはやはり部屋職ということで
仲居さんの出入りが多いです。
会話が料理の出し入れのたびに途切れてしまいますね。
私はもしかしたらレストラン会場での食事のほうが気楽かもなあ
とおもいました。
お布団:
清潔でふっかふかで真っ白で寝ごこち最高です。
朝ごはん:
昨日の夕飯がまだお腹の中にしっかりと残っているところへ
これまた美味しそうな朝ごはんがでてきました。
ほかほかの白いご飯に焼き魚やお味噌汁
とくに卵焼きはお蕎麦屋さんで食べられるもののような
フワトロ卵焼きで最高です。
チェックアウトまで:
朝ごはんを早めにしたのでまだ時間があります。
窓際で読書です。いい時間です。
チェックアウト:
おつりの小銭がすべて新小銭でした。
いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
これがいちばんすごかったかも
あさば
どうもありがとうございました!
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チェックアウトまで書いてしまいましたが
1日目は修善寺の散歩もしました。
川が流れていて竹林があって散策にちょうどいいです。
昔ながらのスマートボールやさんもあって
夕食後に少し楽しみました。
修善寺はあさばに泊まるために行ったのですが
静かな温泉街を感じることが出来、ゆっくりしました。
いい温泉旅行でした。
ダイヤモンド鎌倉別邸ソサエティ 海上自衛隊サマーフェスタ 吉本おもしろ&赤ちゃん水族館(by ミシマさん)
8月26日(金)から2泊で、ダイヤモンド鎌倉別邸ソサエティーに泊って、湘南を満喫してきました。
今回の一番の目的は、海上自衛隊サマーフェスタの見学で、朝から、江ノ電、横須賀線と乗り継いで、横須賀基地に行きました。
基地では、オープン直後にも拘らず、護衛艦の体験乗船の整理券を貰う人達の長い行列が出来ていました。
乗船できるのは小学生からということなので、幼稚園児のいる我が家は諦めて、子供向けの無料のアトラクションを楽しんだり、普段見かける事の無い潜水艦や、護衛艦を眺めたり、一部の船には乗船して見学させてもらいました。
一通り見学した後は、ホテルに戻ってランチを頂いて、お部屋で水着に着替えて由比ガ浜海岸で、海水浴というか、お砂遊びを楽しみました。
翌日は、チェックアウト後、荷物を宅急便で送って、江ノ電、湘南新宿ライン、根岸線と乗り継いで、横浜中華街に行って昼食後、吉本おもしろ&赤ちゃん水族館を見てきました。
街中のビルの中にある、とても小さな水族館ですが、面白い仕掛けが一杯あり、たくさんの親子連れで賑わってました。
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