ホテル・アルファ-ワン三島

〒411-0036 静岡県三島市一番町12-6

ホテル・アルファ-ワン三島
↑外観

JR三島駅前に位置し官庁街や繁華街にも車で5分。コンビニ隣接。

平成18年4月全室リニューアル!全室インターネット接続無料・液晶テレビ・冷蔵庫・ウォシュレットトイレ・ズボンプレッサー完備。ホテルアルファ‐ワンで心を癒すひと時をお過ごし下さいませ。 

ホテル・アルファ-ワン三島

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三島シティホテル

〒411-0039 静岡県三島市寿町3-48

三島シティホテル
↑三島駅徒歩3分のシティホテル

三島駅より徒歩3分!!ビジネス・レジャーに最適なシティホテル

ロビーにパソコン有。インターネットが自由に使えて便利!!ゆったりとした部屋は気持ちにゆとりが生まれ緊張から開放される。事前申し込みで朝・夕食もOK!!伊豆箱根の玄関として利用すれば行動半径もワイドに

三島シティホテル

三島シティホテル画像1 三島シティホテル画像2 三島シティホテル画像3

三島に関する質問

三島 三島由紀夫の本

最近三島由紀夫の興味をもったのですが、三島由紀夫の本で最初に読むに一番ふさわしい本・三島を知るのに一番オススメの本を教えて下さい★....

  三島由紀夫の本の詳細


三島 三島駅始発東京行きの新幹線

三島駅始発の東京行きの新幹線の時刻を教えてください。また、三島駅始発であることがわかるような表記になっている新幹線の最新の時刻表のあるサイトをご紹介くださると嬉しいです。よろしくお願いします。....

  三島駅始発東京行きの新幹線の詳細


三島 三島由紀夫の筋肉改造

三島由紀夫が自分のひ弱な筋肉を恥じて鍛えたことは有名ですが、私も非才な理系青年として自分の肉体に恥じています。三島の肉体改造日記というものは存在しますか?なければ、他の作家さんでそういったもの知っていらっしゃっ....

  三島由紀夫の筋肉改造の詳細


三島旅行記

ブータン・ネパール12(by buchijoyceさん)

三島
10月26日(土)
いよいよ今日がネパール最後の日だ。

8時朝食。リクエストのリゾットが美味しい。それに目玉焼きと、ソーセージとりんご。

ネパール初めてのEさんのために、スワヤンブナート、インドラチョークを見せようということになる。

9時、スダさんとジャヤさんが来たので、ここの主に紹介し、一緒にスダさんの家に出かける。ちょうど昨日会った須賀さんも来て、これからよそに行くので、今回はもうお目にかかれないと
言って挨拶していく。なかなかさわやかないい青年だ。
来年、奥さんも呼んで、日本料理のお店をここで開店するのだと言う。ただし彼はタバコを吸う。やめなかったら、食べに行かないよ、いや、支援もしないよ、とウルばあさんが脅かしている。

スダさんの家で、お茶とお菓子をご馳走になり、またタクシーでダ−バースクウェアへ行く。この次は我が家にホームステイしろとジャヤさんとスダさんが言う。「ありがたいけど、ホテルにも泊まってあげないと。ポカラはひどいよ」と私が言う。

ビレンドラ前国王のメモリアル博物館を見る。ここで初めて現国王夫妻の写真を見た。空港も、ホテルもまだ前国王の写真が飾られていたから。

館内にはいやはやうんざりするくらい物がある。ここで十分疲れたのに、そのままスワヤンブーへいく。ここで食事。お客は私たちに、ネパール人のジャヤさんと親戚のインド人、オランダ人、フランス人と多様な人種。「国際色豊かだね」と言いながらみんなでしゃべっている。

フランス人が「日本料理の美味しい店を知らないか」と聞く。
彼は10年ほど前から健康のために日本食を取っているのだという。なるほど、須賀さんの狙いは正しいわけだ。

疲れたので、インドラチョークはパスして一人でスザータへ帰る。さぁ、これから片づけだ。

7時夕食なのに、まだみんなは帰ってこないと、チョリさんが私に言いに来る。夜はやっぱり危険だ。心配してチョリさんと窓からのぞいていると、タクシーが曲がって来るのが見えた。あれだ。7時3分前だと、ミーハーおばさんたちはノー天気にほざく。
タメルでショッピングして、たのしかったと興奮冷めやらぬ様子。「ネパール経済にはいささかの貢献にはなるでしょうが、日本に帰ればゴミですよ」

秦さんにチョリさんとの馴れ初めを聞いている。チョリさんは日本語の教師だったそうだ。それに日本にも12年間住んでいたという。なーるほど。日本語が上手いわけだ。

「ネパリ料理でも、だれもお腹をこわさなかったね」とチョリさんがいう。
「お腹をこわすどころか、みんな肥っちゃった」と言って笑う。チョリさん、美味しい料理をありがとう!
「ロイヤルネパールの機内食は美味しくないから、ここでいっぱい食べて、機内では寝ていましょう!」という。
「でも、食べるんだな」と誰かが異議を唱える。


空港使用料の1100ルピーは残っている。すべて順調。
11:45分発は飛行機は正確に飛び立った。

私は通路側。窓側が空いている。そのうち黒いスーツを着て、ネームカードをぶら下げた一団がやってきた。そのひとりが窓際に座った。「そのカードはなんなの?」と遠慮のないオバサンがカードをひっくりかえす。
「Chinese?」
「Nepalese.」
「タパインコ ナム ケ ホ(名前はなんですか)だ」とそれしか知らない私が言うと、通じたらしく返事が帰ってきた。彼らはビジネスで上海に行くのだと言う。話の折、その青年が「よかった」と日本語を発した。そこで「ケよかったホ(何がよかったの、と言いたかったので)」と言うと、Nさんが
「mamasan、使い方は間違っていないよ」という。
それも通じたらしく、青年は大笑いしている。
Nさんはその青年にネパール語を教わっている。それを子守唄にいつしか寝てしまう。

起きたのは上海近く。目を覚ましたNさんが隣の青年に「ありがとう」と言って握手をしている。横から見て
「Nさん、人が違うんじゃない。この人ずっと細いよ」
あわててNさんも顔をあげ、「いやだー。人違いだ!」
いつもまにか入れかわったらしい。

いつもの上海空港ではなく、浦東空港に着く。売店がない。
帰りに香を買おうと思っていたのに。散財させないつもりらしい、なんて負け惜しみを言っている。

さぁ、日本だ。帰ってきた。
大阪駅で「赤福」を買うと、アンケートをしているという青年に
「赤福をお買いになりましたね。伊勢の赤福をなぜ大阪で買われたのですか」と聞かれた。
「他意はないよ。外国から帰ってきて、あんこものが食べたかっただけだよ。」
ついでに
「有料でいいから美味しい日本茶も飲みたいんだけどね、そういうサービスがあるといいね。書いておいて」と答える。

今回はひかりで三島まで行き、こだまに乗り換え、熱海で普通に乗換える。5時前には家に着いた。そのまま32本のフィルムを頼みに小田原まで、とここから旅以上に忙しくなった。


【旅行時期】2002/10/26~2002/10/26
【エリア】カトマンズ
【テーマ】
【投稿者】buchijoyce

パリの美術館(3)・ルーヴルは愉しい♪ (by コクリコさん)

三島
ブルゴーニュの旅から帰ってきた翌日、旅の疲れも何のそのコクリコ妹、姪のワカ、コクリコはルーヴル美術館を訪ねます。

広すぎる、多すぎる、迷子になりそう・・・何と言われようが良くも悪くも『世界三大美術館』であることは間違い無しのルーブル。
面白いモノがいっぱいつまったオモチャ箱のようです。

コクリコ夫がどこかへ行っている間、女だけで言いたい放題のル−ヴルを楽しみました。

モナリザの展示室、フランス絵画の大作(日曜無料の日だけ混んでいるので撮影禁止かもしれません)のギャラリーなど撮影禁止のギャラリーも見学しましたが写真はありません。
フランドルの絵画は見ましたが、走って見たため写真ナシ(^^;)。
エジプト、メソポタミア、イスラム、アフリカ、アジア、オセアニア、アメリカ美術部は見学する時間ナシ・・・のため非常に偏ったルーヴル美術館旅行記にあいなりました。


8月6日は第一日曜日、ルーヴル美術館が無料で見学できる日です。

表紙の写真は【ミロのヴイーナス】を背後から写したもの。


【旅行時期】2006/08/06~2006/08/06
【エリア】パリ
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】コクリコ

癒しの国タイ、、バンコク編 2)(by 招き猫さん)

三島
 王宮のあとに、歩いて7〜8分のワット・ポーに行きました。
この寺院はタイ・マッサージの総本山としても知られてます。
この寺院の見所は巨大な涅槃仏です。
 写真はターティアン(船乗り場)から見たワット・アルン、、

2日目、 ・ワット・ポー(涅槃仏寺)
     ・ワット・アルン(暁の寺)
 

【旅行時期】2005/03/15~2005/03/15
【エリア】バンコク
【テーマ】古城・寺院めぐり
【投稿者】招き猫

そよ風 No.3(by densonshugenさん)

三島
チャオプラヤー川の絹のような風が、僕たちのあいだを駆け抜けていった……。

 ――気持ちいい……

航跡の白い波頭を、飽きることなく眺めつづけた。

【旅行時期】2003/12/~2003/12/
【エリア】バンコク
【テーマ】ひとり旅
【投稿者】densonshugen

「煙草をくわえた猫と一緒に欧州3都市」〜 ヴェニス編(by のうりかさん)

三島
昨年「下見した猫(
  • http://4travel.jp/traveler/nikotora/album/10080009/
  • )」こと「のうりか」は、2007年1月1日、飼主ニコトラ(女房)と子ら(カリン・りえぞう)とともに欧州3都市(ハイデルベルク・ヴェニス・パリ)へ旅立った。
    1都市1担当のヴェニスは飼主ニコトラ。いたって気合は入っていない。アカデミア美術館の事前調べには力が入っていたようだと見たが。
    ヴェニスを表記するとき、いつも悩む。ヴェネチアなのか、ヴェネツィアなのか。ベニスでもよいような気もするし、ドイツ語に至ってはVenedigだ。
    ともあれ、今回の旅で、子らが初めて訪問する不可思議な街がこの「VENICE」。テアトロ・ラ・フェニーチェでオペラ鑑賞はないけど、イタリアは最初に訪れた街の印象で、好きか嫌いかが決まるといってよい。初めてみるオペラもまた同じようにね。
    僕にとっては再訪を常に熱望してやまない街。しかし、その機会はあまりにも恵まれない。
    そういえば前回の旅行記「たとえば猫が下見して」のなかで写真が多いのもヴェニスの部分だったと記憶している。

    【旅行時期】2007/01/02~2007/01/06
    【エリア】ベネチア
    【テーマ】
    【投稿者】のうりか

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