男鹿観光ホテル
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本草木原21
↑見晴らしがすばらしい男鹿沖が一望
当館では「癒し」と「旅の思い出」をお手伝いします!!
暑かった夏がようやく終わりました。夏バテした方も、そうでない方も、ここはひとつ奮ってご旅行に出掛けませんか?虫の音と秋風がさわやかな男鹿半島へお越し下さい。
男鹿グランドホテル
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字中里81
↑ホテル全景
心なごむ癒しの宿
館内から、日本海、白神山地を望める。お風呂は、大浴場とサウナ、男女別の露天風呂がある。
男鹿萬盛閣
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本草木原63-2
↑男鹿萬盛閣 全景
新鮮な海の幸は「網元」ならでは!思う存分、魚を食らう!!
男鹿温泉郷にある、「網元」の宿。贅沢にも、「萬盛丸」で捕獲した、日本海男鹿・採れたての魚をその日の夕食で頂ける。まさに「網元」ならではの日本海料理だ!お風呂は24h入浴できる、男女別天然温泉。
男鹿ホテル
〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字草木原13-1
↑宿周辺は桜が見事
源泉かけ流しの広々とした露天風呂と元祖「磯焼料理」が自慢です。
三方を海で囲まれた男鹿半島ならではの海鮮料理が中心、お食事は和風ダイニング「洗心」もしくは舟形の囲炉裏のある個室食事処で。男鹿温泉随一の広さを誇る源泉かけ流しの露天風呂を満喫して下さい。
男鹿桜島リゾートHOTELきららか
〒010-0671 秋田県男鹿市戸賀加茂青砂字中台1-466
↑日本海に囲まれた立地
旬の新鮮魚介類が美味しい。露天風呂から日本海一望。
日本海が館内随所から眺められる。お料理は料理長こだわりの和食懐石料理が頂ける。素材は近くの漁港で水揚げされた旬のものがメイン。
男鹿に関する質問
秋田県男鹿温泉でレンタカー
男鹿温泉へ行きます。当日は秋田駅から半日の観光バスで男鹿温泉泊まりになるのですが、翌日男鹿温泉でレンタカーを借りたいと思っています。PCでいろいろ検索しているのですが、男鹿温泉でレンタカーの営業所が見つかりません。午前中に男鹿....
男鹿半島での良い旅館を教えてください。
・食事良し」の旅館やホテルに宿泊するのを楽しみにしています。今回、男鹿半島の「帝水」さんに予約をしたのですが、よく判らない理由により男鹿グランドホテルさんへ、こちらの了承なしに変更させられてしまいました。(こちらの....
ジブリの男鹿和雄展で男鹿和雄さんの公式図録はまだ販売されてます
今度、東京都現代美術館でやっているジブリなどの絵を描いていらっしゃる男鹿和雄展に行こうと思っているのですが、男鹿和雄さんの公式図録はまだ販売されていましたでしょうか?2800円で売っているものです。最近行っ....
男鹿旅行記
EZOSHIKA(by ファルコンさん)
初めて旅行会社のパック商品(AIR & HOTEL のセットプラン、オプションでレンタカー手配)を利用しました。
今と違って、バーゲン型・特定便割引等のお得な航空運賃も充実しておらず、宿に特別こだわらなければこの種のパック商品を使うのが一番安く上がったのです。
1泊2日で釧路往復にウトロ宿泊、旅行会社の担当者からは、「ちょっときついですよ」と言われましたが…。
秋田男鹿半島−帝水(by うたぴょんさん)
毎年恒例の年末温泉旅行。年末以外にも何度も温泉に行っているので、恒例も何もないのですが、これはこれ。この年は寒い所がいいねぇと言うことで、秋田県男鹿半島の温泉、帝水におじゃましました。寒い所という願いは叶えられましたよ・・。でもねぇ・・秋田、寒すぎ!
秋田の自然に出会う旅1 男鹿半島(by 旅猫さん)
1998年夏、秋田の自然に出会う旅に出ました。
やっぱり、旅の始めは夜行列車。上野駅から乗った寝台特急「あけぼの」は、羽越本線経由で秋田を目指します。
秋田駅からは男鹿線に乗り換え、男鹿半島の玄関口・男鹿駅へと向かった。
この時は珍しく、定期観光バスを利用して男鹿半島を巡りました。
【旅行時期】1998/07/17~1998/07/20
【エリア】
男鹿
【テーマ】
自然・動物
【投稿者】
旅猫
2006年妙高の秋便り(by 放浪癖クマオヤジさん)
やっぱり今年も来ました!!
妙高笹ヶ峰の秋模様を見たくて・・・
何せ360度紅葉ですからね!
天気予報を1週間前から入念に調べて、平日休みましたわ。
昨年は10月初旬の休日に来ましたが、深い霧に阻まれました。
30万画素しかない私の携帯電話のカメラですから、
解像度は最悪ですが・・・
雰囲気だけでも楽しんで頂けたらと思います。
笹ヶ峰に入る直前の、道路を覆う紅葉の深さは、
一度訪れた方々には忘れられない感動を与えてくれます。
この時期、毎年のように家内と訪れております。
また、来年は、別の旅行記「秋田・男鹿紀行2」で、
ご一緒したゴルフメンバーと、この地を訪ねます。
そのときの顛末は、是非登載したいと思っております。
最後になりますが、
宿泊は、旧新井市(現妙高市新井)のビジネスHですが、
ここで必ず立ち寄るご飯処を紹介しておきます。
とん汁のお店「たちばな(tontachi.com)」さんです。
本当に美味しいと思います。汁がしつこくなくて、最後まで
飲み干せます。名物の「かんずり」を使うとさらにUPですね。
近くにお越しの方は、騙されたと思って一度はお試し下さい。
詳しくは、お店のホームページにアクセスして下さい。
なまはげ(by ジロさん)
なまはげに会いに行ったのだ
男鹿半島では1年中なまはげに会える
なまはげ館と男鹿真山伝承館があるのだ
なまはげ館にはなまはげの剥製?多数と
ビデオ上映や解説などがある
男鹿真山伝承館では実演があるのだ
実際になまはげが出没するのは大晦日らしい
こんなヤツラが毎年出没するとは
地元の人達は大変だろうなぁ〜
なにせ出刃包丁もった鬼だもんなぁ〜
酒もいっぱい飲むらしいし・・・
子供の頃見たらトラウマになるかもなぁ〜
でも大人には絶好の観光アトラクションなのだ
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