室戸に関する質問
高知の室戸岬のオススメノ宿を教えてください
この夏に高知の室戸への旅行を考えています。子供二人(小学4年生と中学生の娘)と家内との四人の旅行です。室戸岬周辺でのオススメの宿と、海水浴なんかが楽しめるスポットを教えてください。....
高知県室戸岬近辺での食事について
5月5日の昼食を室戸岬近辺で食べる予定です。かつお料理のおいしい店を教えてください。....
室戸岬までツーリング
の室戸岬まで行こうと思います。自宅は大阪の門真です。明石大橋以外はなるべく下道で行くつもりです。うどん・カツオのたたきなどその場所ならではの美味しい物を食べたり景色が良い所に行きたいと思ってます。明石大橋を渡ってから室戸....
室戸旅行記
083三室戸寺(by ひらけんさん)
あじさいの寺で有名。残念ながら境内での食事は出来ません。三室戸寺のすぐ手前に、車で来た臨時しそジュース販売がある。かなり甘くしているが美味。
【旅行時期】2004/06/05~2004/06/05
【エリア】
宇治
【テーマ】
花見・紅葉
【投稿者】
ひらけん
初めての祇園祭〜二日、三日目(宵山他)(by アルルさん)
祇園祭の二日目は日中時間があったため、予定をたてて他の場所も訪れました。
また三日目は祇園祭当日でしたが、あいにくザーザーの雨でほどほどに切り上げてしまいました。
有料観覧席が台無しでした〜(> <)
【旅行時期】2006/07/~2006/07/
【エリア】
京都市内
【テーマ】
【投稿者】
アルル
海洋深層水で癒される「ウトコ ディープシーテラピーセンター&ホテル」(by ニーコさん)
高知県は室戸岬に、シュウ ウエムラ氏がプロデュースした、海洋深層水を使ったタラソテラピー施設「ウトコ ディープシーテラピーセンター&ホテル」があります。
海洋深層水とは、太陽光の届かない水深200mより深いところにある海水のこと。豊富なミネラルがバランスよく含まれていると言われています。1999年にシュウ ウエムラ氏が肌用コスメ「ディープシーウォーター」を発売して大ヒットした頃から、話題になっていました。その、飲んでも、肌につけても良いという海洋深層水を贅沢に使ったスパをぜひ体験してみたい!ということで行ってきました。
ここでは、食事もタラソテラピーの一環。野菜をゆでるのにも海洋深層水を使っているのだそうです。「室戸の海と土佐の大地でとれた食材を、なるべく手をかけず、できる限り油脂を使わずに」をコンセプトに調理しているそうです。
シュウ ウエムラ氏が全てにこだわった空間で、ゆっくりタラソテラピーを受け、美味しいものを味わい、幸せな1泊2日の旅でした。
願わくば少しは痩せられるかも…と甘い期待も抱いていたのですが、たくさん食べ過ぎて、逆に少し体重増えてしまいました…。
でも、1週間ぐらい滞在すれば、本当に痩せられるみたいですよ!
ANA1日乗り放題の旅 【2月編】高知 鯨と鰹を食べに行く(by STAMP MANIAさん)
02年12月から03年3月まで、毎月1日は全日空グループ全路線1万円で乗り放題、という切符が発売された。
12月こそ取り損なったものの、1月・2月・3月と、普通なら絶対に出来ない日帰り旅行を楽しんできた。
2003年2月1日 羽田→高知→x伊丹→羽田
乗り放題2回目は高知。
特に目的があったわけではないが、未訪問県で、こんな機会でもなければなかなか足が向かないであろう高知へ。
羽田から高知行の始発に搭乗。
高知空港からはレンタカーを利用した。
マツダレンタカーの軽自動車が某旅行サイト経由で4千円台。
まず室戸岬を目指す。
何があるわけでもないが、観光客というのは「岬」というキーワードに弱い。
室戸岬より興味深かったのは、途中にあった道の駅「キラメッセ室戸」だ。
ここは鯨をテーマにした道の駅で、鯨の資料館を併設しているほか、レストランで鯨料理を食べることが出来た。
鯨肉は小学校の給食でしか食べたことがないが、割と好みの味だった記憶がある。
試しにケチャップ炒め?のような料理を食べてみた。
しっかりした食感で、なかなか美味かった。
室戸岬から高知市内へ向かう。
はりまや橋(車窓)、桂浜と、定番の場所をまわる。
途中かなりの距離を路面電車と並走。
意外と電車の本数は多かった。
空港へ戻る途中、南国市の尾長鶏センターを見学。
尾長鶏はなかなか立派。
高知といえば鰹だろ!ということで、空港のレストランで鰹のタタキ定食を食べる。
空港内なのであまり期待していなかったが、地元のチェーン系らしく、美味しかった。
そういえば、この店にも鯨肉メニューがあった。
高知では割と普通に鯨肉が食べられるのだろうか?
高知空港からは、伊丹経由で羽田へ。
直行でも良いのだが、せっかくの乗り放題なので単純往復は馬鹿馬鹿しい、というしょうもない理由で伊丹を経由。
高知→伊丹はANK便だったが、機材はANAの767で、乗員も皆ANAだった。
伊丹から羽田行の最終便で帰る。
(3月へつづく)
四国霊場24(by ka-keikoさん)
続き。1番から始まった阿波発心の霊場も23番で終わり、高知県に入る。長い海岸線をひたすら室戸へと進む。
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