アパホテル<砺波駅前>
〒939-1366 砺波市表町1-3
↑JR砺波駅すぐ横!
JR砺波駅すぐ横!チューリップと散居村の里砺波の観光拠点に最適。
JR砺波駅横の好立地!春は「チューリップ」夏は「カンナ」秋は「コスモス」と砺波では年中花々を楽しむことが出来る。足を延ばせば庄川峡や五箇山世界遺産菅沼・相倉合掌造り集落、白川郷と観光にもお勧め。
砺波ロイヤルホテル
〒939-1492 富山県砺波市安川字天皇330
↑砺波平野一望のリゾートホテル
13階建ての丘の上のリゾートホテル!露天温泉付大浴場等、施設充実
全館浴衣で寛げ、温泉露天岩風呂付大浴場や広い客室が自慢。和食、洋食、中国料理のレストランでは富山湾の魚をふんだんに取り入れたお料理を堪能。立山黒部アルペンルートや白川郷へのアクセスにも便利!
砺波に関する質問
砺波 チューリップ公園
砺波 チューリップ公園までのアクセスがわからないのですが、わかる方教えてください?長野市から行きます....
富山県砺波市に移住を考えています。
静岡県から富山県砺波市への移住を考えています。理由は遠距離恋愛中の彼女が砺波市に住んでいるからです。つきあって4ケ月、会ったのは一度(厳密に言うと2日間一緒にいた)だけです。そこで砺波市または富山在住....
砺波のチューリップ
は、14時45分です。砺波滞在は、できれば1時間半、少なくても1時間はほしいです。でも、砺波は交通の便が悪いみたいで、公共機関で行くのは無理のようです。(富山⇔高岡は電車、高岡⇔砺波は電車またはバス、 高岡⇒空港....
砺波旅行記
日本の旅 富山県・平家の落人伝説が残る秘境、大牧温泉と世界遺産の五箇山、白川郷(by さすらいおじさんさん)
大牧温泉は1183年、砺波山の合戦に敗れた平家の武将が源氏の追撃を逃れ隠れ家を求めて大牧をさまよっていた時、河畔から湧き出る温泉を発見、湯あみをして創傷の身を治したのが始まりと言われている。以前は峡谷の底に村落があり、村人達の湯治場だったが1930年、小牧ダムの完成とともに村落は湖底に没し、温泉宿一軒だけがダム湖と切り立つ断崖の間に取り残されたが多くの村人の努力で豊富に湧き出る源泉を湖底から採り込んだそうだ。交通手段は1日に3〜5便、庄川峡の小牧、大牧間30分を往復する船だけという秘境の地に再興されたのが現在の大牧温泉で 「船でしか行けない秘境の一軒宿」と言われる。秘境ということで「サスペンスドラマ」などのロケ地にもなっており、旅館に宿泊した俳優の色紙がたくさん張ってあった。日本の百名湯にも選ばれた大牧温泉は庄川峡の美しい自然に囲まれ時間がゆったりと流れる温泉だった。
この旅ではこきりこ節で知られる世界遺産、五箇山合掌造り、平家落人の隠れ里白川郷合掌造り、天然記念物荘川桜で有名な御母衣湖、小京都と呼ばれる郡上八幡の街並みも散策した。五箇山、白川郷の伝統家屋が世界遺産に登録されたことは嬉しいことだ。今回は日本の古来からの秘境の温泉と日本の歴史文化遺産を訪ねる旅だった。
(写真は大牧温泉から見る庄川峡の光景)
日本の旅 みちのく文学を辿る【12】 黒部ダムと富山市(by さすらいおじさんさん)
糸魚川では「カチューシャの唄」、「春よ来い」、早大校歌「都の西北」などの作詞で知られる相馬御風(そうま・ぎょふう1883−1950)の生家を訪ね、JR大糸線で信濃大町に出て扇沢経由で黒部ダムに向かった。
黒部ダムは1956年から7年の期間と延べ1000万人の労力をかけて建設された。アーチ式ドームの高さは日本一の186mで、黒部川第四発電所の年間発電量・約10億kWhは、一般家庭約30万戸の1年分の消費電力に相当するそうだ。黒部ダム建設の苦難は木本正次(1912−1995年)が「日本人の記録・黒部の太陽」に著した。1968年には木本正次の原作に基き石原裕次郎(1934−1987年)と三船敏郎(1920−1997年)の2つの独立プロの共同製作で、熊井啓監督、石原裕次郎、三船敏郎らのキャストでの「黒部の太陽」が映画化された。石原裕次郎は後に「黒部の太陽」は生涯で最も情熱を注いで製作した映画だと語っている。独立プロとして初めての製作で多くの苦労があった石原裕次郎の執念を感じさせる作品だった。多大な労力をかけ苦難の末に完成した日本一のアーチ式ドーム・黒部ダムと黒部湖の景観は素晴らしかった。
富山では富山市役所の上部から市内の光景を見て、この旅で最後に観光した高岡では座高9・77mの青銅製坐像で北陸有数の大仏を拝観した。
富山県出身者の文学作品で最も印象に残るものは、プロの作家では無いが140万部を超える異例のロングセラー・井村和清著、1980年刊の「飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ」だ。井村和清(1949−1980年)は砺波市に生まれ医師になり沖縄県立中部病院、岸和田徳洲会病院に内科医として勤務するが1977年に右膝に悪性腫瘍が発見され、右脚を切断。半年後に義足で職場に復帰するがまもなく肺への転移が見つかり自ら「余命6カ月」と診断し、懸命の闘病生活を送りながら死の1カ月前まで医療に携わり、1980年1月、31歳の若さで砺波市内の自宅で亡くなった。「飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ」では「死にたくない。生まれてくる子の顔を見たい」と末期がんとの闘病生活の中で、妻倫子、長女飛鳥、そして当時、倫子の胎内にいた二女清子への思いのすべてを吐露している。1982年には名高達郎 、竹下景子主演で映画化され、テレビドラマ化や韓国語に翻訳もされている。この著書が長期に渡って愛読されているのは死に直面した時に子供達への愛情に満ちた遺言を残す一方、医師らしくがんとの壮絶な闘いから逃げず、生への執着をみせ最期まで医療に献身する姿が感動を呼んだことは勿論だが、同時に井村医師は「将来は老人が安心してリハビリできる病院を作りたい」という夢を抱く、「医師に最も求められている患者を思いやる優しい人柄」であったことも見逃せない。井村医師は医師であると同時に義足を付けた身体障害者であり、がん患者であった。身体不自由者の立場から健康な人達に「健康の喜びと感謝の気持ちを持つこと」を呼びかけている。
あたりまえ
こんなすばらしいことを、みんなはなぜよろこばないのでしょう
あたりまえであることを
お父さんがい
るお母さんがいる
手が2本あって、足が2本ある
行きたいところへ自分で歩いてゆける
手をのばせばなんでもとれる
音がきこえて声がでる
こんなしあわせはあるでしょうか
しかし、だれもそれをよろこばない
あたりまえだ、と笑ってすます
食事がたべられる
夜になるとちゃんと眠れ、そしてまた朝がくる
空気をむねいっぱいにすえる
笑える、泣ける、叫ぶこともできる
走りまわれる
みんなあたりまえのこと
こんなすばらしいことを、みんなは決してよろこばない
そのありがたさを知っているのは、それを失くした人たちだけ
なぜでしょう
あたりまえ
健康であることをあたりまえのことと考え、感謝をしないことへの戒めの言葉には反省しなければならない。井村医師が患者に優しかったのは、自身が身体障害者かつ病身であり、患者の気持ちを良く理解できたことが大きいだろう。米国での「身体不自由な医師−Disability Doctor」の採用の是非を問う記事を読んだことがあるが、「身体不自由者の気持ち」を理解しながら心のケアもできる点で「身体不自由な医師」の存在は大切なことだと思う。井村医師の死後薬剤師の妻倫子は、故郷沖縄県石川市に薬局を開業し井村医師の遺志を継いで2人の娘を立派に育てあげたそうで頭が下がるばかりだ。
1993年の13日間のみちのくの旅は未知の世界を見て、新しい知識をたくさん教わった素晴らしい体験の旅だった。
(写真は黒部ダム)
日本横断?4 富山編(by chun.chunさん)
金沢から富山に出て、砺波でお昼ご飯。
やっぱり日本海の新鮮魚をいただきたいと思うのが当然。
そこで!「きときと寿司」という回転寿司屋さんへ。
回転寿司をなめちゃいかん!ここのは美味しい!
前回・・結構前の話ですが、6,7年前くらいに富山に来た時も
実は「きときと寿司」に行きたかったけど、
時間の関係でいけなくて・・・今回はリベンジ!
やっぱり、海があるところのお寿司は美味しいねー♪
海なし県民としては羨ましい限りです。
それから、父お気に入りの氷見げ向かう。
そして、前回の富山旅行と同じ旅館に宿泊。
そして、またもや新鮮魚をたらふくいただくことに!
翌日は、前日の新鮮魚づくしの食事にも関わらず、
海鮮館という新鮮魚を売ってる集合店に行きました。
ちなみにここも道の駅です。
それにしても、買いすぎです・・
安いからって・・・ちょっと・・買いすぎ・・!
散々、魚介類を購入したわが一家は
それから、新潟へ向かいました。
チューリップ満開の「11月の砺波」(by ひょんひょんさん)
この季節に考えられない満開のチューリップ。さすが日本一のチューリップの町。
小矢部砺波JCTからすぐの砺波ICを降り、R156で直ぐに「道の駅フラワランドとなみ」に立寄り情報を入手し、「四季彩館」と「となみ散居村ミュージアム」を紹介され訪ねました。
この11月に満開のチューリップが咲いている四季彩館はおどろきでした。本当にまさかのチューリップが咲いているのです。館内はクリスマス飾りとチューリップが違和感なく飾られていました。
【旅行時期】2006/11/20~2006/11/20
【エリア】
砺波
【テーマ】
【投稿者】
ひょんひょん
奥飛騨から越中路への旅6 高岡?(城下町〜高岡城跡)(by 旅猫さん)
前田利長公の墓所から、北陸本線の下を地下道で潜って北口へ。パンフレットを見ると、駅前から、市内を巡る2コースの循環バスが出ているようなので、バス停へと急いだ。そして、最初の目的地、金屋町へと向かうことに。
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