駒ヶ根高原リゾートリンクス
〒399-4117 長野県駒ケ根市赤穂5番地1086
↑大自然に溶け込んだ やさしい外観
中央アルプス山麓、駒ヶ根高原にある欧風リゾート&グルメホテル
アルプスの大自然に囲まれ四季折々に移りゆく彩りと、フランス料理をメインとした欧風料理が楽しめるオール電化採用のリゾート。露天風呂では駒ヶ根高原に沸き出でる早太郎温泉がお楽しみいただけます。
駒ヶ根ビューホテル四季
〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂759-490
↑外観夜景
中央アルプス・南アルプスにはさまれた森の中のリゾートホテル
東京から3時間。インターを降りて3分の大自然の中のリゾートホテル。幅広い旅行スタイルに応える7種類のお部屋タイプ。天然温泉も楽しめる。ロビーでは「FREESPOT」によるインターネット接続ができます。
駒ヶ根ふるさとの家
〒399-4321 長野県駒ケ根市東伊那507-1
↑ふるさとの家の外観
木や畳の匂い、暖かさ。そんな木造の懐かしき昭和のわが家です
中央アルプスを眺めながらの蕎麦打ち、五平餅、おやき、味噌、まゆクラフト作り等、信州ならでの農林体験が出来て、アルプス登山、高山植物観察、夜空天体ショーや伊那谷の観光基地としてご利用下さい。
駒ヶ根に関する質問
駒ヶ根〜長野行く方法
駒ヶ根市駅から長野市駅までバスは通ってないのでしょうか?電車だと乗り継ぎして3時間半かかるので もう少し早くつけないか教えて下さい 戸隠に行きたいのです....
駒ヶ根にあるビアホール
駒ヶ根にあるビアホールへ行く予定があります。浜松から行こうと思うのですが一番分かりやすく行く方法を教えてください。また、自動車で行く方法以外にも良いと思われる交通手段があれば教えてください。所要時間など詳しく教え....
長野県・早太郎温泉でのお土産
今月下旬に長野県駒ヶ根市の「早太郎温泉」に行きます。お勧めのお土産があれば教えていただけないでしょうか。この時期しか売ってないもの・年間を通して売ってるがこの時期だと時に美味しいもの。お菓子・果物・野菜・海産....
駒ヶ根旅行記
奈良井宿〜車山高原(諏訪湖2日目)(by tatsuyaさん)
九月に紅葉を見たいっ!という無茶な計画を実行したのは2005年のことでした。
高い山で寒いところなら大丈夫かなという甘い予測を元に駒ヶ根を目指しました。あと諏訪湖。
1日目:千畳敷カール, 諏訪大社
2日目:奈良井宿, 車山高原
この旅行記は2日目のものです。
宝剣岳・千畳敷カール(99/10/11)(by たらこさん)
千畳敷カール
どうです!!この景色♪ ここは標高2612mの千畳敷から見た景色なんですが、ここはもともと1万年前氷河によって削られた地形なんですよ。この時季紅葉がきれいなはずなんですが、どういう訳かもうナナカマドは枯れていました(^_^;)まぁ〜こんなきれいな景色見れたからいいとしますかぁ〜♪ちなみに向かって左側の峰が宝剣岳です。
八島ヶ原湿原とみたけ荘とあっちこっちの湯(by area88さん)
ホントは、畳平の紅葉と乗鞍の白濁した温泉が目的でした。
がしかし・・。
<1日目>
06:20 出発、中央道で諏訪ICへ
10:00 霧ヶ峰の八島ヶ原湿原着
15:00 八島ヶ原湿原発
16:45 乗鞍高原 旅館みたけ荘着
<2日目>
08:30 宿を出発
08:40 乗鞍観光センター
09:30 駒ヶ根へ向け出発
12:10 菅の台バスセンター着
13:30 途方に暮れながら出発
18:15 あっちこっちの湯
19:50 側のファミレスで食事しながら渋滞の様子を見る
21:10 渋滞情報に変化なし、下道を決意し泣きながら出発
22:20 奥多摩湖あたりをひた走る。青梅街道一直線。
22:25 マクヲ寝やがった。
23:50 涙が乾くころ我が家到着
畳平に向けて出発しようとしたら、大雪で・・・。
旅館に泊まった前日の夜も、嵐のような雨風だったんですけど。
朝、観光センターに行ってみると畳平行きのバスが動かないことが判明。いつになるかも分からない。
「やられたー」ってかんじ。
そこで
「そうだ、千畳敷カールに行こう。」
早速、駒ヶ根の観光センターに電話し、天候などを確認。
駒ヶ根へ向けしゅっぱーつ。
しかし
この日の駒ヶ岳が大賑わい。乗鞍とはうって変わってよい天気。
駒ヶ岳行きのバスは、3時間半から4時間待ちだそうで。
「よ、よじかんーーー。」
ま、12時ごろに着いた訳だし混んでることは予想してきたつもりだが、今並んでも3時半とか4時ごろのバスになるそうだと。
やむを得ず、駒ヶ岳も諦める。
「何でこんなとこに居るんだ俺たちは。」
駒ヶ根にマクヲの従妹がいるそうで・・・。少しでも、駒ヶ根に来た意味を持たせようと必死。
その従妹夫婦を呼び出しお茶する。
従妹夫婦と分かれた後は、さすがに途方に暮れる。
悔しいので高速に乗らず、高遠経由の下道で20号をひた走る。
「そうだ、あっちこっちの湯に行こう。」
もうヤケクソ。
2年半ぶりのあっちこっちの湯は、大きく様相が変わってた。
すごく人気があるのは知ってたけど、これほどとは。
あの細い道を車が何台も何台も行き違う。
駐車場も、更地ながら肥大化している。
なにやら真ん中に屋根つきの休憩所ができてる。ちょっと圧倒された次第。
でも、あの開放感だけは、他では味わえない。
中央道が嫌いで嫌いで。
特に帰り。
みんな一緒だと思うけど。
ホント一番走りたくない高速道路です。3車線から2車線に減るんだから当たり前ですよね。
今回初めて、青梅街道使ってみました。
前、20号も走ってみたけど、高速より渋滞してました。
青梅街道、よかったですよ。
あっちこっちから、3時間かからなかった。
夜の峠道だけど、ガラガラだったし。道も一部を除いて、走りやすい道が多かったし。
オススメです。
※画像は、八島ヶ原湿原の草紅葉
一日1個のりんごは医者知らず(by oneonekukikoさん)
知人の息子さんが脱サラをして長野でりんご農家の修行中でした。今年から独立して自分のリンゴ園を持ちおいしいりんごの生産をはじめました。
いつもの、オバサン5人組はすっかり彼の「りんご」にはまり毎月届けてもらっていますが、
「一度リンゴ園を訪ねてみよう」と「りんご狩り」ツアーを計画しました。
さんさ・津軽・千秋・陽光と続いたりんごの収穫も富士で終了だそうです。
ギリギリ「富士」の収穫にあわせて出かけてきました。
清里で一泊し、駒ヶ根にあるリンゴ園を目指します。
せっかく、駒ヶ根まで来たのだから、千畳敷まで足を伸ばそうと欲張りましたが、今回の目的を踏まえて次回のお楽しみとしました。
初めて会った青年は、素敵なお嫁さんとともに笑顔で迎えてくれました。
9月に結婚したばかりの新婚さんです。
オバサン一同祝福の大嵐でした。
千畳敷カ−ルを歩く(by ミモザさん)
翌朝権兵衛トンネルを通り、伊那から駒ヶ根高原菅の台バスセンタ−からバスでしらび平駅へ、そこからロ−プウェイに乗り、標高2600mのお花畑に到着です。そろそろ夏も後半、でもまだまだきれいなお花が見られました。
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