アリマックスホテル渋谷
〒150-0047 東京都渋谷区神山町11-15
↑英国王室気分の第一歩はここから
イギリスのプチ・ホテルのような、ホッとする部屋
客室は全23室。心地よい緊張感に包まれる館内は、英国に迷い込んでしまったかのような錯覚さえおぼえる。※只今ネット環境を整えておりますので、インターネットのご利用が出来ません。ご了承下さいませ。
エクセルイン渋川
〒377-0008 群馬県渋川市渋川1689-4
↑
渋川駅徒歩1分!平成16年OPENの新しいホテル。全室高速LAN対応!
上越線・吾妻線の渋川駅より徒歩1分、平成16年オープンの新しいホテル。全室高速ブロードバンドのLAN完備。1日300円の駐車場完備だから車でお越しの方にも最適!ビジネスのみならず伊香保温泉の拠点にも!
オリンピックイン渋谷
〒153-0044 目黒区大橋2-22-6
↑池尻大橋北口より徒歩2分と交通至便な立地のホテル
渋谷駅から1駅約5分。観光・最新スポットに簡単アクセスが魅力。
渋谷駅から東急田園都市線各駅停車で池尻大橋駅下車、北口より徒歩約2分。ビジネスにもプライベートにも好立地。女性1人でも安心して宿泊できる施設とサービス。機能性を重視した客室は快適。
かけ流し源泉の宿 渋の湯
〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り3―3―24
↑本格温泉旅館
平成16年リニューアル&新設露天風呂!!
玄関には京風の坪庭がお出迎え。和の心を大切にした寛ぎの宿。循環器を通さない自家源泉の天然温泉にひたりぬくもりを楽しんで。館内では備え付けの湯上り足袋が利用できる。懐石風料理も自慢の品!!!
コープイン渋谷
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-24-4
↑全景
渋谷で遊んで原宿・表参道でお買い物。お散歩デートにピッタリ!
JR渋谷駅と原宿駅から徒歩10分少々。周辺には人気ショップの路面店が立ち並び、ウィンドウショッピングに最適。もちろんビジネスユースにも便利な立地条件。朝食はパンやおにぎりを無料で提供中!
渋に関する質問
茶渋ならぬコーヒー渋を落とすには?
愛用しているマグに茶渋ならぬコーヒー渋が付いてしまいました。最近気になってきたので落としたいのですが、研磨剤を使用すると傷ついてしまいそうなので使いたくありません。何かいい方法ありませんか?何せ一人暮らしを始めた....
渋さ知らズについて教えてください
た(笑)ライブの写真を見て80年代にトリップしたみたいでした!寺山修二の天井桟敷を彷彿とさせますアングラ舞台にクラクラしました。とにかく何もわからないので何でも良いので教えてください。あと、「渋さ知らズ」と「渋さ知らズオーケストラ」....
ペットボトルのお茶になぜ茶渋が付かないの?
長期保管しておいても茶渋が付かないのです。自宅でいれる急須や湯呑は、油断しているうちに色がついてしまうのに...容器のせいかと思って、ペットボトルに自家のお茶を入れてみたら見事に茶渋が付着しました。....
渋旅行記
エジプトの旅 フィラエ島の旅―フィラエ島の薔薇を巡る旅(by marukunさん)
http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/――――――アスワンでは空港からこれまたアガサ原作の映画の舞台となったカタラクトホテルへ送迎する手配会社のワゴンタクシーの3人組のツアーコンダクターたちに何で英語が喋れないのかと嘲笑されつついやがる私にしつこくユネスコが新アスワンハイダムで沈没するのを救ったことで有名な遺跡のあるフィラエ島へのオプションツアーを勧め無理矢 理妻を通して交渉してしまい渋々ついていったがフィラエ島への渡し舟がでる桟橋から世界が焼かれて溶けるような夕焼けを目の当たりにし劇的な感動をあたえらたおまけに帰りのバスで先程の3人組がかけてくれたミュージックテープはどこかで聞いたことのあるメロディーだと苦心してたら浪速音頭そっくりなことにあらためて心の琴線に触れたので今度は私の番だとばかりにそのテープをしつこく幾ら?とねばる私に折れた一人がカイロのハンハリー市場で購入した3倍の値をふっかけてきたが何故かそのテープはホテルに着いた時はただになっており「プレゼントだ」と渡され翌朝の空港への送迎中もずっと音楽をかけてくれ一人手拍子したりしドンチャン騒いでいた。
●フィラエ島●
フィラエ島の歴史は比較的新しく、もっとも古い建造物は第30王朝ナクタネボI世のキオスクと第1塔門。プトレマイオス朝からローマ時代に盛んに建築活動が行なわれ、イシス神殿、ハトホル小神殿、ハドリアヌス帝の門などが建てられた。
アスワンの旧ダムの建設の際、フィラエ島が湖底に沈むため、1972年から1980年にかけて遺跡は隣のアギルキア島にそっくり移築された。移築前は夏を除く10カ月の間水中に浸かってしまった。
元のフィラエ島は南北約400m、東西135m、ナイルで一番美しい島であった。
水郷スタイル『西塘』?(シャル・ウィ)(by きっちーさん)
ガイドブックに振りまわされたものの、どうにかたどりついた『西塘』。
その夜、宿のご主人に誘われた先は、なんとダンス・ホール!
渋谷系クラブじゃないっスよ。
社交ダンスってやつスよ!やっほーい。
さらに、ご主人単さんが言います。
「踊ってみない?!」
まじっすか〜。
★ローマ&ヴァチカン ? −ヴァチカン市国一周、そしてサンタンジェロ城へ(by SUR SHANGHAIさん)
前日の雨が嘘のように晴れ上がり、今回のイタリア旅行も最終日。
今日は思う存分歩いてみよう。
昨日の午後行ったヴァチカン博物館は全然並ばずに入れたけど、
この日の午前10時にはもう数百mの行列。
昨日行っておいてよかったなあ。
きょうはヴァチカン市国の周辺へ。
あちこちから見えるサン・ピエトロ寺院をご紹介します。
表紙の画像は、サン・ピエトロ寺院からも近いサンタンジェロ橋の彫像
高級リゾート地で有名なとこだが yo haiが行くのは チェラテインビーチのほう(by yo haiさん)
タマンネガラをあきらめてどこにと言うことになって ソンジャ折角あったかいとこにいるんだから リゾートだ。
そこで 名前は知ってるがあまり いけそうにないとこと言うんで チェラテインビーチにしよう。
そうです クラブメッドのあるとこです。
高級リゾートをイメージしてました。(行くまでは)
当然 yo haiが行くのは クラブメッドではなく チェラテインビーチのほうです。
移動はバスです
聞いたら4時間ぐらいで いけそう
時間的には理想的 高級感漂ってるし 期待に胸を弾ませてました。
しかし 期待を裏切るのに そう時間かかりませんでした
なんせ 乗ったバスが トロイ
しかも乗り換えのクアンタンまで3時間のはずが 5時間ぐらいかかりました。
しかもその後に バスを乗り換えるために 移動(熱かった)
(以前は そこで乗り換え出来たみたいだが 人気がないのか出来なくなっていた)
ローカルバスに乗り込んだは良いが 超こみこみで 最初の1時間ぐらい立ってました。
(本来なら1時間でつくはずが 2時間ぐらいかかりました)
しかも車掌さん 下ろしそこなって かなり先までつれてかれ そこから戻る羽目に
あ〜あ なんということだ
(あんたを信じた 私らは・・・・)
バスを降りた後も 宿探しで 歩き回る羽目に
そしてついたとこが
だ〜れもいない 海
いぜんタイの秘島というとこに行ったとこより 開発されてない
セブンイレブンなんて気の利いたものはないし お店もほとんどが 10時ぐらいで閉まってしまう。
銀行もATMもない
サミュエルさんの トラックバックあり
(2007年5月)
プーケット(00/8/25-27)(by たらこさん)
うちの会社の社員旅行は、だいだい1年おきに国内・海外と交互に旅行します。入社して6年目のおいらは今まで香港とハワイに2回行っていて、今年はなんとタイに決まったのである。タイと言えばおいら的には森高千里が昔CMで像に乗ってるイメージが浮かぶ。それだけ像乗りの印象が強い。とある友達も『像に乗って世界が変わった!』なんていうから、とりあえずタイに行ったら像乗りだけはしたいと思ってた。タイは今の季節は雨季である。朝or夕or夜に1時間ばかしのスコール(強烈な雨)が降るいやな季節で、たまに1日中雨が降りぱなしってことも!結論から言うと旅行中5日間は晴れてて、バンコクに降り立ったときにちょっとにわか雨があったぐらいだった。最近の旅は何かと天には救われている。こんなところで運を使いたくないけど・・・・・(笑)
行きも帰りもタイ国際航空です。4泊5日で3泊がプーケット、1泊がバンコクで、初日と帰りの日が移動日・2日目はプーケット市内観光・3日目はフリー・4日目は午前中バンコクへ移動、午後はバンコク市内観光という内容です。いっつも日本航空で乗り慣れているので(←結構贅沢な話?^^;)行き帰りがタイ航空ってのはちょいと嬉しかった。うわさによると機内食はタイ式カレーって聞いたんですが、便によって違うことが判明!結局行きも帰りも食べずじまい・・・・・まぁこれはタイで食べればいいことなんだけどね。
成田を11時に出て経由地バンコクに着いたのは現地時間で16時。日本との時差はマイナス2時間なので、およそ7時間のフライトになります。ここから乗り継ぎでプーケットヘ。プーケット国際空港へはバンコクよりおよそ1時間。無事プーケットに着き、3日間泊まるホテル=シェラトン・ラグーナ・ビーチへ。結局ホテルに着いたのは19時過ぎになっちまったよ・・・・朝早かったのでホテル内でご飯を食べて、そのまま就寝。寝付きがホントに良かったね(^_^;)
タイは面積でいうと日本よりちょいと大きいぐらいで、公用語はタイ語通貨はバーツで、ちょうどこの時のレートは1バーツ=0.38円ぐらいだった。物価安すぎ!だって向こうで一番有名なビール=シンハビールの350ml缶が24Bで売ってたから驚き!ちなみに空港は100Bぐらいだったけどね・・・・・プーケット島は日本で言う淡路島の大きさ。人口は確か30万人ぐらいと言ってたような気がします。
今日の行程は、像乗り→寺院めぐり→カシューナッツ工場見学→昼食→プーケットタウンが一望できる丘から見物→買い物のあと自由行動です。
じゃらん Web サービス | 教えて!Goo | Web Services by 4travel.jp