信州戸隠高原 越志旅館
〒381-4101 長野県長野市戸隠宝光社2332
↑築250年の萱葺き屋根が魅力
標高1000mの高原に建つ築250年の萱葺き屋根の戸隠神社の宿坊
神の里と呼ばれる戸隠高原。戸隠神社は奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の5つからなる。その宝光社から徒歩1分に位置する築250年の歴史ある宿坊。家庭的なもてなしに心癒される時を過ごして欲しい
戸隠高原ホテル
〒381-4101 長野県長野市戸隠3682-6
↑当ホテルの正面からの外観です
さわやかな高原の涼風の中にある宿
野鳥の探索や登山には最適な場所。さらに、スポーツや様々な体験ができる。戸隠高原ホテルは、野鳥が唄い・四季の花々が咲き競う戸隠高原の中にある喜びいっぱいの宿である。
戸隠高原 森の宿めるへん
〒381-4101 長野県長野市戸隠越水ヶ原
↑森の中にポツンと佇む宿。木々の緑との調和が美しい
白樺林に囲まれた森の中の一軒宿。信州のお番菜料理が好評
戸隠高原の中心、戸隠神社奥社や植物園、戸隠スキー場すぐ近くの好立地。四季折々の戸隠スローライフを楽しむ為のペンション風ロッジ。季節の素材を生かした和洋中の料理は若い方から熟年の方にも人気。
戸隠旅の宿 白樺荘
〒381-4101 長野県長野市戸隠3632
↑冬の戸隠高原の雪質を堪能下さい!
真心をこめた手造りの料理と自然に囲まれた高原の宿
心くばりのお料理は勿論のこと季節毎の自然からの贈物に感動を覚える周辺環境は素晴らしい。裏庭の3万本を越す水芭蕉、そこに夏は蛍の群舞が見られ、秋は見渡す紅葉の美しさ、冬は2mの真白な雪の世界。
戸隠バードホテル
〒381-4101 長野県長野市戸隠越水
↑外観
爽やかな戸隠高原の空気で深呼吸。季節の味わいを楽しめる宿。
神の里、戸隠中社と奥社の間、静かな越水に、ひっそりとたたずむ宿。春は野鳥観察に山菜、夏は冷房のいらない高原の風、秋は紅葉狩りに茸。ブナや白樺が醸し出す豊穣な空気を味わいに来てみませんか。
戸隠に関する質問
戸隠中社付近の蕎麦屋さん
明日、仲間と戸隠へ新蕎麦を食べに行きます。それで、戸隠中社の付近に何件かある蕎麦屋さんで、どこがお奨めか教えて下さい。....
長野の戸隠そば
戸隠は、おそばが有名ですが、お店もたくさんあってどのお店がいいのか、、いまいちよくわかりません。。。一番美味しい(有名な!?)おそば屋さんってどこだと思いますか???場所と、お店の名前、教え....
戸隠奥社から戸隠森林植物園へ
戸隠奥社入口でバスを降り、奥社まで行き、お参りをして、森林植物園をぬけて、途中で持っていったお弁当を食べ、森林学習館前に集合します。お弁当の時間は40分くらいはとりたいです。ぐるっと、ハイキングしたいのですが....
戸隠旅行記
そば打ち&ガラス吹き体験(戸隠・安曇野)(00/6/10)(by たらこさん)
とんくるりん
1日前に関東は入梅したんですが、土曜日の長野地方の天気予報が雨ではなかったので、小雨降るなか早朝横須賀を出発。途中相模原あたりで本降りになり、長野も雨かなぁ〜?なんて思いながら車を走らせ長野についたら曇り。時々雲間から日ざしが差す程度で雨が降ってなければよしとし、最初の目的地戸隠・鏡池に向かう。
【旅行時期】2000/06/10~2000/06/10
【エリア】
戸隠・鬼無里
【テーマ】
【投稿者】
たらこ
鬼押出し・善光寺・戸隠(99/5/3)(by たらこさん)
鬼押出しは天明3年(1783)の浅間山大爆発で流出した溶岩地帯で世界三大奇勝のひとつに数えられている場所でもあります。規模は長さ8km幅7kmで約200年たった今でも生育する植物はほとんどいないそうだ。この時の気温は3度。もちろん吐く息は白くトレーナーの私は凍えてしまいました。右にある画像のちょうど反対側に浅間山がそびえたっていて、頂上の方は残念ながら雲がかかっていて見ることは出来ませんでした。
【旅行時期】1999/05/03~1999/05/03
【エリア】
長野県
【テーマ】
【投稿者】
たらこ
初めての戸隠スキー場(by あそびっこさん)
本日も快晴!
初めて「戸隠スキー場」に行ってきました。
天気に恵まれ、景色も良く、たくさん滑ってきました。
おかげで、足がパンパンです。
また、後日、お蕎麦やお風呂のご紹介をしますね。
・・・つづき。
土日にレッスンをした復習の予定が、快晴で人も少なく適度のコースがあり、かっ飛ばしてしまいました。
あまり復習になりませんでした。
午前中は、滑りを堪能し、おなかぺこぺこ。お昼ごはんは、第二ロマンスリフト乗り場近くの「くえい」で食べました。おそばがお勧めです。
そして、スキー終了後は、
「戸隠神告げ温泉」でお風呂に入り夕飯を食べてきました。
お風呂は、誰もいなかったので写真を撮っちゃいました。
ガラス張りで、外の景色が見えて、風流でしたね。
欲を言えば、もっと雪景色だと良かったですね。
温泉のお食事処で、おそばを食べて帰ることに・・・
昼に続いてですが、このそばもなかなか腰があっておいしかったです。そば粉は、戸隠で採れたものを使っているそうですよ!
そうそう、そばは、夏にも採れるということでした。
戸隠でも9月1日から夏そばを始めるそうで、夏のほうがそばの匂いがいいようです。今度、食べてみたいです。
信越ドライブ&温泉&ハイク・2006年10月 (2日目)(by すうりんさん)
妙高山登山・2006年10月9日(月)【晴】
この山の登山は歩行時間も長めで急登・鎖場・新雪もあり、ロープウェーの営業時間が短いなど時間の制約で、予想以上にハードな山行だった。
下山後はこれまでにないほど、強い筋肉痛に襲われたのだった。
使用地図 山と高原地図「妙高・戸隠・雨飾」(昭文社)
所要時間 往復約6時間20分 〔登り:3時間30分 下り:2時間50分〕
万歩計歩数 約22,000歩
5時前に起床。 ペンションオーナーのご好意で通常より1時間以上早い6時に朝食の用意をしていただく。
自家製の焼き立てのパンの朝食が出され、今日の朝食のメニューはアンパン・ソーセージロール・くるみとレーズンのパン・卵のココット焼き等をいただく。
7時前にチェックアウトし、コンビニで食料調達。
8時にスカイ・ケーブルで標高1200m程度のところまで移動。
8時15分ころから妙高山目指して登山。
途中、前日の嵐で倒れたらしい大木が道をふさぐがなんとか乗り越えて進む。
いきなりの倒木でこれから先のことが思いやられて怯む。
雨でぬかるんだり、すべりやすいところが多数あり、また小さな沢越えなどいくつかあり。
山道への4分の1程度が新雪で、登りながら何度かこけそうになる。
山頂までの1時間近くが急登で鎖場が連続し、新雪が溶けて泥と混ざった岩場などを登った為、厚手の冬用グローブが濡れてドロドロになる。
11時50分くらいに山頂に到着、その時は北アルプスが雲で見え隠れするなど展望がいまひとつだったが、30分もするとすっかり雲が取れ、大展望となった。
遠くは富士山・八ヶ岳・北アルプス(後立山連峰・白馬岳等)が見え、日本海も見えた。
大休止して12時55分頃、レインスーツのズボンを着て軽アイゼンを装着し下山開始。
雪やぬかるみも軽アイゼンのおかげで難なく下りられた。
ただ、鎖に頼りすぎてバランスを崩し、岩にひじをぶつけて少しすりむいた。
長いきつい下りの為、下りの半分から足が笑い出し、早くも筋肉痛がはじまり下山のスピードが落ちる。
それでも下りは2時間50分ほどで下り、15時45分頃ロープウェー乗り場に到着。
下山後すぐにペンションのオーナーからいただいた温泉の無料券(1枚¥800相当)で野天風呂の『滝の湯』へ。
水着で入るお風呂(プール?)もあったが、水着がなかったので野天風呂のみ利用。
洗い場もすべて露天なので冬場は寒そうだったが、今の季節(秋)の温泉は程よい湯加減でできれば長く入っていたかったが、レンタカーの返却時間の都合で17時には温泉を出発。
妙高高原から高速道路で佐久へ向かう、混雑はしていたものの渋滞はなく、下りるICのひとつ先の碓氷軽井沢から先から渋滞していて、佐久まで渋滞が延びないか心配したが返却予定の20分前には何とか返却できた。
新幹線は指定席は満席で自由席も既に混雑していたので、大宮までの1時間ほどだったが立ち乗りになった。
次回はレンタカーの返却時間を見計らって事前に座席指定を取っておこうと思う。
自宅駅には20時半過ぎに到着。
鬼無里の水芭蕉(by ユキゴローさん)
'07.1.19エリア再設定更新
長野市の北西に鬼無里という地区があります。先日まで鬼無里村という小さな山村でした。ここは伝説の里として知られ、鬼女伝説をはじめ多くの伝説が残されております。
鬼無里の最奥部に、奥裾花自然園という水芭蕉の群生地があり、今見ごろを迎えております。
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