アクアホテル 佐久平駅前店
〒385-0027 長野県佐久市佐久平駅北23-6
↑佐久平駅「浅間口」目の前という好立地
長野新幹線佐久平駅すぐそば。最上階には展望風呂・サウナも。
長野新幹線の佐久平駅(浅間口)より徒歩で約30秒。最上階には展望風呂(露天風呂・サウナ付き)を完備している。軽井沢へのアクセスも便利で、ビジネスからレジャーまで幅広く利用できる。
温泉&サウナ【温泉健康ランド併設】 佐久平プラザ21
〒385-0028 長野県佐久市佐久平駅東2-6
↑佐久平プラザ21外観!!駅からもインターからもアクセス◎
佐久平駅1分・佐久IC車5分!無線LAN使用OK&温泉健康ランド無料
人気の秘密は【9種の温泉と6種のサウナ】。夕食を食べたら、リラクゼーションで心身共にリフレッシュ。無線LAN使用OK・入館24時迄・温泉は翌1時迄でビジネスのお泊りに最適。軽井沢アウトレット車30分
佐久グランドホテル
〒385-0051 佐久市中込3-19-6
↑千曲川に隣接し、観光にもアクセス良好。
行動的な旅やビジネスの拠点として、魅力的な立地の快適空間
佐久随一の政府登録、国際観光ホテル。浅間高原や軽井沢、蓼科、清里など、魅力的なスポットをアクティブにまわる拠点として便利だ。機能的で快適に過せる客室は、清潔で女性にもオススメ。
佐久セントラルホテル
〒385-0022 長野県佐久市岩村田1228
↑ようこそ佐久セントラルホテルへ
駅近、IC近。平日はもちろん土日祭日がとってもお得なホテル
佐久ICから車で5分。新幹線佐久平駅から車で3分。大型車、トラックもOKの無料平面駐車場、大浴場、セルフランドリー完備。信州のビジネスの拠点に。軽井沢、ゴルフ、スキー、中山道ウォーク等観光に。
佐久ホテル
〒385-0022 長野県佐久市岩村田今宿553
↑赤いポストが目印
全国ここだけの【天茶】【焼酎】【珈琲】等無料サービス
▼夕食20時迄。入館20時迄。入館時に予約印刷紙を提示下さい。入浴23時迄。門限23時迄。朝食7:30~。洋室2名以上補助寝台。
佐久に関する質問
佐久インター付近で安くて(そこそこ)きれいなホテル。
佐久インターの近くに泊まりたいのですが、ネットで探したら7000円とかするのですね。結構高いです。素泊まりで良いのですが、5千円くらいできれいな所(汚いとかタバコ臭いとか無ければOK)のホテル知りませんか?ご存知の方....
佐久IC付近からの軽井沢への行き方
名古屋方面から軽井沢に行く予定です。佐久市IC付近に泊まるのですが、佐久市IC付近から高速を使わずに下道行く場合いい行きかたがあれば教えてください。お願いします。後、やっぱり8月のお盆の週(8月11日〜....
【長野県】佐久市周辺の産科の情報知りませんか?
里帰り出産を考えております。ネット上で検索してみましたが情報が乏しく、困っております。佐久市周辺で探しておりますが、「佐久総合病院」「浅間病院」辺りでしか、お産はできないのでしょうか?またこちらの地域で出産を経験....
佐久旅行記
列島行脚3:信州〈秋〉2日目。(by 西瓜人さん)
友人宅へ1泊させてもらい、翌朝は、途中寄り道をしながら別所温泉に向かいました。学生時代にも、上田から別所温泉に行ったコトがありましたが、その時はただ電車で行って折り返してきただけなので、今回は別所の街並を、ゆっくり堪能してこようかと思っています。
【旅行時期】2005/10/22~2005/10/23
【エリア】
別所温泉
【テーマ】
【投稿者】
西瓜人
ski2007@浅間2000パーク(by 3catsさん)
今年初のスキーへ!
私以外ボード・・の旅。
でも、
「迎えに来てくれて」
「運転手じゃない」
「ご飯も作ってもらえた」
「お姫様」な旅でしたw
ski2007@八千穂高原スキー場(by 3catsさん)
佐久にある小屋に一泊。
明け方4時頃まで呑んで騒いでいたので、スキー場に着いたのは14時頃でした^^;
宮崎をドライブ 〜西都原の秋・コスモス〜(by まきぽん24さん)
311基もの古墳が点在する日本最大規模の西都原古墳群。
ここは春は菜の花、秋はコスモスに彩られる花の名所です。
宮崎市内から車で約1時間
菜の花は見に来たことがあったけれども
コスモスは初めて!!
圧巻ですなぁ〜。人が少ないだろう午前中を狙ってきたのもよかったのかしら・・・
唐松岳登山・2006年9月(1日目)(by すうりんさん)
今年初めての北アルプスへの山行がやっと9月に実現した。
今年は6月からずっとぐずついた天候が続き、天候が安定し始めたころ、8月中旬のヨーロッパアルプス旅行への準備で出かけられなかったからだ。
1泊2日で行ける北アルプスの山を探していたところ、唐松山荘のHPが目にとまり唐松岳へ行くことにした。
唐松山荘のHPに東京から1泊2日で行く方法が書かれていたからだ。
今まで、白馬方面へは新宿からの特急あずさまたは夜行のムーンライト信州もしくは夜行のアルピコバスしか使えないと思い込んでいたが、今回唐松山荘のHPで、早朝なら新幹線とバスの乗り継ぎであずさより早く白馬方面へ行けることがわかった。
新幹線の場合、電車の乗車時間も短く、料金的にもほとんど同じなのでこれからは新幹線利用にはまりそうだ。
特に帰りは白馬はあずさの最終時間が早いので、長野新幹線が使えれば選択の余地が広がると思う。
以前は長野市方面へ行くのは大方甲府でレンタカーを借り、清里〜佐久を抜けて行ったものだったが、その経路はあまり使わなくなりそうだ。
唐松岳登山・9月2日(土)【晴時々曇】
使用地図 山と高原地図「白馬」(昭文社)
所要時間 (往路・1日目)約4時間15分(歩行時間:3時間15分)
さて、今回は、3:30起床、6:24発(始発)の長野新幹線で長野へ。
長野からは白馬方面行きのバスに乗り換えるためにバス停に行くが、乗り継ぎが良くまもなくバスが到着。
バスの発車時間にも余裕があったのでパス亭近くの売店に4枚綴りの回数券を買いに行く。4枚¥5,000
白馬八方のバス停に到着。ゴンドラ乗り場まで10分ほど歩く。
ゴンドラの料金所ではザックの重さを測らせられ、10キロ以上で割増料金を取られるが、水をたくさん背負っていた夫の荷物が14キロ近くと引っかかり、一人分の往復の割増料金を取られる。
下山時に量ったら、8キロになっていて、ザックの荷物料金は片道ずつとるべきではないかと思った。
ゴンドラの途中駅に良心的な値段の手作り風おにぎりが売っていた。
それが、割とおいしそうに見えたのだが、東京を出発する前にコンビニで買ってあるものがあったので残念ながら買えなかった。
更にリフトで上がってゴンドラの終点に着くとおにぎりの値段も跳ね上がっていた。
リフト乗り場を10時頃出発し、休憩を含んで八方池やお花畑を通過して4時間15分ほどで唐松山荘に到着。
ドミトリーの部屋の2Fを指示され、3つのセミダブル程度の布団がある部屋(?)に1枚の布団に2人ずつ寝るよう指示された。
今回はその部屋に6人が寝たが、2つの枕が余分にあったので真夏の最盛期には8人が寝ることになるらしい。
その時は2人は布団の境目に寝る羽目になるし、皆もまともに睡眠できないかもしれない。
荷物を片付けて休憩した後、夕方近くに唐松岳へ登山。
その時、ブロッケン現象を見かけた。
山小屋が近い為遭難の心配もなく、安心して自分の影で遊ぶ。
山頂に行くと山頂の風は微風で心地良く、昼寝ができそうなくらい気持ちよくついウトウトした。
最初は山頂もまばらに人がいたが1時間ほどいると、ほとんど人がいなくなる。
日が傾き、夕飯の時間も近くなってきたので下山して食事。
この山荘の食器はプラスティックでそのまま廃棄かリサイクルされるようだ。
水と人件費節約か?
毎日食器だけでも大量のごみが出るはずだからプラスティックはできればサイクルして欲しい。
山小屋の2Fは暖房が効きすぎてとても暑く、布団はかけずにシュラフシーツのみに包まって休んだ。
唐松岳登山・2006年9月(2日目)に続く。
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