雲仙 いわき旅館
〒854-0621 長崎県雲仙市小浜町雲仙318
↑雲仙地獄よりホテルを眺める
「ここの湯に入らずして雲仙の湯は語れない」と言われる名湯の宿
雲仙温泉街の中心にあり、敷地内より湧き出る源泉は、日本温泉協会の審査で最高点を獲得。この源泉を内湯、露天風呂、露天付き客室で、満喫して下さい。近郊の食材を使用した、会席料理も見逃せない。
雲仙 有明ホテル
〒854-0621 長崎県雲仙市小浜町雲仙380
↑開放感あふれる露天風呂
夕食は部屋食!掛け流しのにごり湯が自慢の老舗ホテル。
明治37年創業の老舗ホテル。館内の随所にレトロな雰囲気が溢れている。源泉より直接引きいた掛け流しの温泉は、大浴場・露天風呂で楽しめる。季節の食材にこだわる会席料理はお部屋でゆっくり頂ける。
雲仙スカイホテル
〒854-0621 長崎県雲仙市小浜町雲仙323―1
↑エントランス
澄んだ空気に包まれた雲仙温泉街の中央に位置する露天自慢の宿
四季それぞれに美しい雲仙の温泉街に位置し、観光、交通アクセスポイントからも近く便利なお宿。スタッフのきさくなおもてなしも嬉しい。島原半島の旬の素材を厳選した食事もバラエティに富み、人気。
雲仙宮崎旅館
〒854-0692 長崎県雲仙市小浜町雲仙320
↑庭園より、秋の色づく山を望む
白濁の天然掛け流し温泉、日本庭園に囲まれた温泉旅館
【夕食はすべてお部屋食】食の宝庫・島原半島の旬の食材を使った会席料理で舌鼓。
雲仙地獄が源泉の温泉は【すべて掛け流し式】夜通しいつでも入れます。貸切の露天風呂付き家族風呂も好評
休暇村 雲仙
〒854-0501 長崎県雲仙市小浜町大字山畑字岩上3953
↑玄関
雄大な自然に囲まれた空間で、のんびり過ごす休日を。
豊かな森が広がる敷地内に、諏訪の池やピクニック園地、各種スポーツ施設、天文台などレジャー施設が充実した宿。また、橘湾に近い立地を活かし、山の上に居ながら新鮮な海の幸を味わえるのも魅力!
雲仙に関する質問
雲仙のおすすめスポット&霧氷
?ごはんでおいしいところは?それと、霧氷を見るのって難しいのでしょうか?どなたか見た方、いらっしゃいます?雲仙って、東京でいうと「箱根」に近い感じなのでしょうか?なんだか大涌谷&雲仙地獄の印象で言ってますが。。....
雲仙火山について
地学の問題を解いているのですが、答えがどこにものっていないので教えてくださ。雲仙火山は、溶岩ドームが噴火口をふさいでしまい、割れ目噴火が起こったというのは本当でしょうか?....
雲仙から佐世保へ
雲仙へ移動して雲仙泊。3日目に雲仙から佐世保へ回り、博多の屋台で食事をしてから、夜の飛行機に乗ることを考えています。佐世保では九十九島だけでも良いと思っているのですが、時間的に可能でしょうか?先に雲仙....
雲仙旅行記
長崎歴史探訪(by なめさん)
長崎市内の歴史スポットを4日間で探索、内1日を雲仙温泉に浸かるためレンタドライブを行なった。また、市内探索の一部は現地のボランティアガイドをお願いした。
宿泊は費用とアクセスの観点から選定したビジネスホテル、レンタカーは駅レンタが最も安かった。観光スポットの入場料がバカにならないので、全部入場すれば半額になる観光パスポートがお勧めです。(主な観光スポットで購入可)
観光パスポート&
ボランティアガイド:(社)長崎国際観光コンベンション協会
http://www.at-nagasaki.jp/nitca/ホテル:コンフォートホテル長崎 7650円(ツイン、朝食付)
http://www.choice-hotels.jp/nagasaki/レンタカー:駅レンタ九州 4500円(1400cc以下、ナビ付)
http://www.eki.0123.ne.jp/kyusyu/index.html
【旅行時期】2006/11/15~2006/11/20
【エリア】
長崎市その他
【テーマ】
【投稿者】
なめ
阿蘇・黒川温泉(05/12/5)(by たらこさん)
朝7時前に起きる。外は寒いのか窓はびっしりと結露。結露を少しだけ手でこすると、道路は濡れているが空は雲間からは青空が見える。あとで聞いたんだけど、桜島も見えたらしいです。早朝散歩+朝飯買出しということで、早々に身支度して外へ出る。
ランタン・フェスティバルを見る旅 in 長崎(by ジュリままさん)
『いつかランタン・フェスティバルが見たい!』、ずっと思っていました。でもいつかはいつまで待ってもこないので、1日休めばいいことだし、今年行くことにしちゃいました。これで日本三大中華街制覇です!(笑)
【旅行時期】2006/02/10~2006/02/12
【エリア】
長崎
【テーマ】
【投稿者】
ジュリまま
上海出張1・セントレアから23年ぶりの上海へ(by glabraさん)
6回目の中国訪問は上海へ行きました。上海は23年ぶりの2回目ですが、23年前は「古い大都市」だった上海は、今では「未来都市」に変貌しました。いろんな情報で聞いていた「未来都市・上海」をこの目で確かめる旅でした。
【旅行時期】2006/12/11~2006/12/11
【エリア】
上海
【テーマ】
出張
【投稿者】
glabra
雲仙 朝の花ぼうろ日和ツアーに感激!(by かたまねさん)
「花ぼうろ」って霧氷のことです。
長崎のランタン・フェスティバルの帰途、雲仙の温泉につかってきました。ホテルのフロントで深夜から早朝にかけての天気次第ながらひょっとしたら霧氷が見られるかもしれないとのこと。早速仁田峠までの2時間のツアーバスの予約をしました。
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