アパホテル<福岡行橋駅前>

〒824-0005 福岡県行橋市中央3-9―10

アパホテル<福岡行橋駅前>
↑ホテル外観

行橋駅から徒歩3分。ビジネス・観光に好立地。VOD完備。

●全室インターネット無料●客室が映画館になるVOD設置●ワイシャツクリーニング105円~ご用意●20店舗以上の近隣飲食店が10%OFF●1泊1,000円でレンタルパソコン●レンタルサイクル無料貸出し中●

アパホテル<福岡行橋駅前>

アパホテル<福岡行橋駅前>画像1 アパホテル<福岡行橋駅前>画像2 アパホテル<福岡行橋駅前>画像3

ホテル ルートイン行橋

〒824-0005 行橋市中央3-5-8

ホテル ルートイン行橋
↑外観

手足を伸ばしてゆっくり寛げる男女別の大浴場完備

2005年10月オープン。行橋駅から徒歩3分、繁華街の中心に位置し、ビジネスにも観光にも便利。朝食は常時10種類以上のメニューを和洋のバイキングスタイルで取り揃えている

ホテル ルートイン行橋

ホテル ルートイン行橋画像1 ホテル ルートイン行橋画像2 ホテル ルートイン行橋画像3

行橋に関する質問

行橋 新大阪〜別府へ行くには

いるのですがいくつか教えていただきたいのですが予定は下記のとおりです。8月26日 新大阪〜小倉〜行橋友人宅へ2泊8月28日 行橋〜別府温泉1泊8月29日 別府〜小倉〜新大阪 自宅へ◎新幹線と在来線を使い一番安い....

  新大阪〜別府へ行くにはの詳細


行橋 北九州(門司駅寄り)〜熊本 最適のルートは?

大里インターより都市高→九州自動車道で熊本インターまで→57号線で阿蘇方面(57号線の渋滞が心配)2、10号線で行橋→496号線→山国町→212号線で日田、大山町→小国町→阿蘇町3、322号線で田川方面より添田→宝珠山....

  北九州(門司駅寄り)〜熊本 最適のルートは?の詳細


行橋 今週金曜日、北九州→黒川温泉(所要時間)

若戸大橋で目的地は黒川温泉です。ひとつは高速道路にて普通通り、戸畑、紫川、八幡、鳥栖、玖珠経由にて南小国・黒川を考えております。もうひとつは有料+一般道、戸畑、長野、行橋、豊前、耶馬渓、玖珠(以下、同)を考えております。....

  今週金曜日、北九州→黒川温泉(所要時間)の詳細


行橋旅行記

1泊2日で九州一周列車の旅(by cyobiさん)

行橋
1泊2日で九州一周

1泊2日で九州一周なんて出来るかなと思って組んで行ってみました。
正確には3/4周かもしれません。







スケジュールです

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12月9日(土)

ANA
東京(羽田)→熊本 06:45 08:35(所要1時間50分)

九州産業交通
熊本空港8:50→熊本駅前9:38 (所要48分)

JR九州
熊本→新八代 09:58 発10:18 着 特急リレーつばめ37号(所要20分)
  • http://www.yoyaku.jrkyushu.co.jp/jrk/reserve/route/pc/Top/nologin.do

  • 新八代→出水 10:21 発10:43 着 新幹線つばめ37号(所要22分)

    肥薩おれんじ鉄道
  • http://www.hs-orange.com/

  • http://www.hs-orange.com/time/time_izumi.html

  • 出水→川内(鹿児島) 11:12 12:06 観光列車「海風」(所要54分)

    川内→鹿児島中央
    12:22 発13:06着鹿児島本線(鹿児島中央行き)(所要44分)
    昼ごはん
    鹿児島中央→宮崎 14:15 発16:22 着 特急きりしま10号(所要2時間7分)0

    宮崎宿泊
    ロイネットホテル宮崎
    大人:2人


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    12月10日(日)
    宮崎→別府 09:07 発12:20 着 特急にちりん8号(所要3時間13分)(グリーン)
    観光・温泉 3時間
    別府→行橋 15:23 発16:17 着 特急ソニック38号(所要53分)(グリーン)
    行橋→朽網 16:30 発16:40 着JR日豊本線(所要10分)
    朽網駅〜北九州空港線 空港行きシャトルバス
    朽網駅17:10 →北九州空港17:29

    スターフライヤー
    北九州 → 東京(羽田) 18:10 19:40 (所要1時間30分)


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    いつものことながら1泊2日での満喫旅行に行ってきました。
    飛行機&列車のチケットはすべて事前購入です。

    1日目

    飛行機40分の遅れ
    12月9日(土) は羽田発06:45のANAで熊本空港へ飛びます。
    この飛行機が30分ほど送れ、予定していた高速バスも飛行機にあわせての運行なので
    このバスを待っていたら、熊本駅発の特急リレーつばめに間に合わないということで
    急遽タクシー(!)で熊本駅まで向かいます。
    料金は約\6000。道がすいていたこともあって無事に出発時刻の40分前に到着。
    運転手さんにお礼をいって駅に向かいました。

    特急リレーつばめ
    この電車は10月に2泊3日で日本縦断をした時にも乗ったのですが
    その時はグリーン車でした。今回は普通座席です。
    この普通車両のかっこいいこと!
    九州の電車はどの電車もかなり魅力的ですが、この車両はその中でも
    未来的なデザインがとても印象的です。
    乗車時間20分。あっというまに乗り換え駅の新八代に到着です。

    新幹線つばめに乗り換え
    到着した向かいのホームには乗り換える新幹線、新幹線つばめが待っています。
    チケットは同車両同番号出とってもらったので、そのまま目の前の車両に
    移動します。つばめは全席普通席。ブラインドがすだれだったりして
    とても和な空間です。座席の背もたれが高いので、前の人の頭も見えず
    ちょっと閉塞感があるなと思います。

    肥薩おれんじ鉄道の車窓
    出水でつばめを下車し、この旅行のポイントの一つでもある
    おれんじ鉄道へと乗り換えます。
    JR九州の路線図やウエブや本で見たところではなかなかの絶景列車のようで
    乗る前からウキウキです。
    出水駅ではお土産の売店があったので、みかんやさつまあげ、ビールを買い込みます。
    電車町のホームでは運転手さんと立ち話。
    ワンマン運転の電車です。
    電車に乗って何十分かすると海が見えてきます。
    この日は曇り空だったので全体的にグレー色の海でしたが
    それでもいい眺め。ちょっとしたアトラクション気分になれました。

    鹿児島駅とさつまあげ
    オレンジ鉄道からローカル線に乗って鹿児島駅へ。
    ここではお昼時間にと1時間とってありましたが
    さつまあげやビールでおなかはぜんぜん空いていず・・・
    駅直結のショッピングセンターのアミュプラザでスタバでコーヒータイムにしました。
    次は今日の宿泊地、宮崎までの約2時間の乗車です。
    (また)おつまみにと、アミュプラザ地下で試食です。
    4店舗試食した中で断然一番美味しいと感じたのがこちら
    月揚庵 
  • http://www.tsukiagean.co.jp/
  •  のさつまあげ。
    東京では味わったことのない美味しさにほくほくで列車に乗り込みました。

    特急きりしまと桜島
    宮崎への列車特急きりしまに乗り込みました。
    乗客も多く、快適な列車です。
    少し走ると右側の車窓に桜島が見えてきます。
    まだ天気は曇りだったので、御岳の頂上は見えなかったのですが
    それにしても雄大な眺めです。ほ〜〜〜〜〜とうなってしまいます。
    この電車はこの車窓のためにもまた乗りたいなあと思います。

    宮崎到着&宿泊ホテル
    宮崎に到着です。今日一日の列車もほとんど疲れを感じることもなく元気いっぱいです。
    まずはホテルへ。楽天トラベルで駅まで徒歩58秒とあるので
    こりゃ便利だろう!繁華街も近いだろう!と予約。
    ホテルはきれいです。部屋もきれいです・・したが部屋の窓は開きませんでした。
    フロントに尋ねると窓が開かないタイプの部屋なのです。とのこと。
    ”開くタイプ”の部屋は満室なのだそうで、締め切りの部屋で我慢です。
    (でも次回は泊まらないだろうなあ)

    宮崎での夕飯
    出発前から予約しておいた「菜食庭 心」へ
    宮崎といえば地鶏!なのだそうですが、私はお肉はあまり食べないのでこちらへ。
  • http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000031261.html

  • 感想です。確かに美味しいです。特に写真もあるアボカドの岩海苔わさび刺し
    は絶品というか珍品!感心してしまいました。
    スタッフの方もフレンドリーで親切で笑顔も素敵で感心です。
    ただ ただ残念でならなかったのは、店が(通されたのは個室です)タバコくさかったこと。
    せっかく野菜の繊細な美味しさを楽しんでいるところ
    部屋はタバコくさくてう〜ん・・・私は苦手でした。
    でも美味しかったです。ありがとう!

    温泉に入って就寝
    そういえば宮崎の繁華街は宮崎駅からはかなり離れたところにあります。
    なので当然宿泊ホテルからも10分以上歩きました。
    その繁華街のはずれに温泉施設がありました。
    ホテルには大浴場はないのでここで気持ちよく温まって
    体が温かいうちに就寝しました。


    2日目

    宮崎の朝、今日は一気に北上して別府に向かいます。

    特急にちりん
    宮崎駅9:07発の特急にちりんです。
    なかなかレトロな車内。グリーン車もいい雰囲気出ています。
    座席、足元スペースともに広々としていてこれなら3時間
    ゆっくりと本を読むことが出来そうです。

    別府の温泉 北浜温泉 テルマス
    事前に調べておいた公共温泉、北浜温泉 テルマスへ
    駅から歩きで10〜15分ほどでつきます。
    別府の町は海に面していて、でも海に面している温泉は
    あまりないようです。(あとはホテルの屋上温泉とか)

    わたしはここ、とても好きです。
    とってもすいていたこともあるのでがお湯につかりながら
    海をボ〜〜〜〜〜〜〜〜っと眺める。
    これはいいですね。
    風呂上りも畳敷きの休憩所でのんびりまったり。
    そして全館禁煙らしく、快適でした。

    お昼ごはん
    テルマスでゆっくりしていたらお昼の時間が
    ほとんどなくなっていました。
    これまた調べておいた餃子やさん
    湖月(こげつ)へ。小さいお店に2,3組み行列が・・・・
    別府で行列を見れるとは思っていませんでした。
    並んでいるうちに時間がもっとなくなって
    お持ち帰りにして駅のホームで食べました。
    ん、美味しいね。←感想。

    北九州空港へ向かう 特急ソニック
    特急ソニックに乗ります。
    この列車は振り子車両というものだそうで
    カーブを減速しないで曲がることができます。
    カーブ前で車体が見ていて分かるほどにグッと傾きます!
    私はこういう機構が大好きなので、傾くたびに感動していました。

    行橋→朽網の車窓で
    ローカル線に乗り換えです。
    地元のかたがた、学生さんが乗り込んでいます。
    その車窓に
    「AKIRA」?(大友克紀監督のアニメ作品)
    のような工場がはるか海沿いに見えてきました。
    ・・・大興奮。本当にAKIRAの世界のようなその工場っプリ。
    かっこよかったです。次回はあの工場まで行ってみよう
    と硬く誓いました。

    朽網駅からのタクシー
    朽網駅からは日程ではシャトルバストありますが
    とっても寒かったこともあり、タクシーで向かうことにしました。
    そのタクシーの運転手さんなかなか話し上手。
    適度に観光情報など教えていただきました。
    ありがとうございます♪

    北九州空港
    車の展示場みたいです。とっても綺麗。
    そしてとっても人がいない。
    でもお土産やさんはたくさんあるのでふぐパイや機内での
    おつまみを物色です。

    スターフライヤー
    この旅の最後のメインイベント、スターフライヤー!
    就航時からずっと乗りたいと思っていたので
    とっても楽しみ。
    機内の座席は革張り。席の大きさは普通の座席とあまり変わらず。
    料金が高いので広いのかと思っていたのでちょっと残念。
    でもすわり心地はとてもいい。
    機内サービスでタリーズコーヒーなどをいただける。
    乗客はアキバのように男性率高し。
    男の人が好きそうな機内でした。
    私も好きですが広いほうがいいです。
    ANAのスーパーシートのように。

    羽田到着
    やっぱり帰ってくるとほっとします。
    ここからバスで帰宅です。
    とっても楽しかったです。
    また1泊2日で一周旅行企画します!



    【旅行時期】2006/12/09~2006/12/10
    【エリア】熊本市内
    【テーマ】
    【投稿者】cyobi

    ★私の代理?「千代」のコスモス三昧・・・行橋編(by だいちゃんさん)

    行橋
    ◆福岡県行橋市竹並の「コスモス祭り」・・・またまた「千代?」はいつもの友人と、満開の「コスモス」を見に行ってきました。

    ☆千代」は、とにかく季節の「花」の観賞が好きで、私以上に「出ベソ」です。

    (添付画像のコメントは、今回も必要ありませんね!)

    【旅行時期】2006/10/21~2006/10/21
    【エリア】行橋・豊前
    【テーマ】花見・紅葉
    【投稿者】だいちゃん

    大分・佐伯へ墓参り・川遊び・稲刈り(by 尾瀬リピーターさん)

    行橋
    3連休を使って、父の実家のある(正確にはあった)、大分県佐伯へ墓参りに行った。
    北九州の実家から、車を使っていく予定だったが、あいにく弟の車がバッテリーあがり。
    急遽、近くのレンタカー(軽)を借り、9時半出発。
    参加者は、母、私、甥のS君(中1)。
    S君にとっては、箸の持ち方あれこれとうるさい叔父である。S君は、佐伯は3度目。
    親戚の子供と川遊びやテレビゲームが出来ることを楽しみに出かけるのだ。
    母も高齢で、この先、いつ墓参りが出来るかわからない。
    少し風邪気味だが、思い切って行くことにする。
    この所体調も良く、外出も多くなった。11日からは妹と奈良に行くという。いいことだ。

    行橋、中津、椎田道路を通って、宇佐へ。
    宇佐別府道路で津久見に出る。途中、別府湾インターで休憩。見晴らしが良く、
    別府湾が眺望出来る。
    津久見インターから、約30分で、佐伯市弥生の親戚Mさん宅へ到着。
    早速、近くの親戚宅へ挨拶。ここにはいとこのTさんの家族がいる。
    ここで、栗の渋皮煮を頂いた。少し甘くて、とても柔らかい。
    少しの渋みと甘みが絶妙マッチングだ。渋皮を綺麗に残すのが難しいらしい。
    勿論、奥さんの手作りで、皮むきはTさんも手伝ったとのこと。
    S君には、味が微妙すぎて、理解しがたい味だったようだ。
    この土地ならではの伝統料理がしっかり残っている。
    問題は次世代へ如何に継承させるかだ。
    特に、Mさんの奥さんの手料理はこの地域でもピカ一である。
    一休みして、近くの寺へ。
    ここには、全国でも少ない我が名字の墓が、たくさんある。
    ルーツをたどれば、少なくとも室町にはいくそうで、調べた訳ではないが、
    奈良・平安の可能性もある。今は親戚ではないが、たどれば同じところにたどり着く。
    ここの、資料館にも名字の付いた古文書が残っている。

    墓参りが終わって時間があるので、近くの川へ。
    いとこのMさんが、面白いところがあるのでと言って、S君と川へ。
    小さな網を持って、干上がって少し水が少なくなっている所へ行く。
    2年前は、これも近くのちょっとした深みで釣りをした。
    歩いて1,2分の所に、綺麗な「釣り場」があるとはすばらしい。
    上から見ると、15〜20センチ位の魚が30匹ほどいる。
    「あゆがいるかも知れない。もっと水がすくなくなったほうがいいな。あと2,3日。
    白鷺との競争だな」と、Mさんはいう。
    この地域には、番匠川という綺麗な川があり、
    私も、子供の頃、川遊びを楽しんだ。
    S君は、網で稚魚をたくさん捕まえ、家に帰って、ビンに入れて楽しんだ。
    翌日は、親戚の二人の子とやってきた。

    さて、夜は、名物「もくずがに」と「あゆ」と、Mさんの奥さんの手料理である。
    真っ赤にゆであげられた「もくずがに」と甘露煮の「あゆ」。
    勿論、この地域の産物だ。蟹味噌も濃い。
    甘露煮も、食べやすく絶品。いとこのTさん夫婦。Mさんの娘さんも加わった。
    Tさん差し入れの魚も美味い。佐伯では魚で町おこしをやっている。
    話は尽きない。
    子どもたちは、12時過ぎまで、テレビゲーム。

    翌日は、Mさんが今年から作り始めたという、米の稲刈り。
    実は、毎年Tさんから米を頂いている。
    今の稲刈りはコンバイン。ただし、コンバイン作業の準備として、
    田の回りや、コンバインを入れる場所の稲刈りをする、それが今回の稲刈り。
    30分ほどやったが、結構汗だくだった。
    刈り取った田んぼの一角で昼食。
    子どもたちは、川遊びとテレビゲーム。
    もっと遊びたいS君を説得して14時過ぎに出発。
    歓待してくれる親戚と美味しい料理、川遊び、稲刈りを楽しんだ1泊2日だった。


    【旅行時期】2006/10/07~2006/10/08
    【エリア】佐伯
    【テーマ】家族・子連れ・バリアフリー
    【投稿者】尾瀬リピーター

    小心地滑(@_@)江南之旅?同里へ行ってみる(by ajiajiroさん)

    行橋
    暑い暑い上海です。
    今日はこの暑さに懲りもせずにまた上海旅游集散中心から旅游バスに乗って同里tongli(トンリー)へ行ってみます。

    同里は江苏省吴江市に属する水郷古鎮で上海からですとおよそ80kmの距離があります。

    中国語でのキャッチフレーズは醇正水郷です。
    日本語ですと混じり気のない正統な水郷ぐらいの意味でしょうか?


    【旅行時期】2006/07/08~2006/07/16
    【エリア】江蘇省
    【テーマ】
    【投稿者】ajiajiro

    ★私のタクシーで「お墓参り」の旅・・・その2.(by だいちゃんさん)

    行橋
    「お盆」の中日・翌14日には、別の「お客様」のお墓参りに・・・福岡県行橋市「蓑島」・・・その帰りには同市「犀川のひまわり」見学した後、山越えをして、小倉南区の「平尾台」のふもと・国道322号線沿いにある「ケンちゃんの村」(小倉南区新道寺)に立ち寄りました。

    【旅行時期】2006/08/14~2006/08/14
    【エリア】行橋・豊前
    【テーマ】ドライブ・ツーリング
    【投稿者】だいちゃん

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