かんぽの宿竹原

〒725-0002 広島県竹原市西野町442-2

かんぽの宿竹原
↑施設外観

瀬戸内の山海の幸と名湯湯坂温泉を楽しむ。バリアフリーも充実!

最寄の駅・空港・港・IC、どこからでも車で約15分の好アクセス。天然温泉と瀬戸内の旬の幸が楽しめます。広島、呉、尾道の観光拠点としても便利。

かんぽの宿竹原


かんぽの宿竹原画像1 かんぽの宿竹原画像2 かんぽの宿竹原画像3

竹原に関する質問

竹原 ガチンコの竹原ジムについて

竹原ジムはどこにあるのですか?どうやって調べたらいいですか?知ってる人おしえてください....

  ガチンコの竹原ジムについての詳細


竹原 ボクシングの竹原慎二さん

ボクシングの竹原慎二さんて、結婚されてるんでしょうか?....

  ボクシングの竹原慎二さんの詳細


竹原 竹原さんに会ってみたい

カテゴリ違いかもしれませんが、ガチンコファイトクラブのコーチの竹原さんを一目見てみたいんです。現役じゃないから試合にもいけないし、どうしたら会うこと、見ることできますか?....

  竹原さんに会ってみたいの詳細


竹原旅行記

ハチの干潟探検隊(by 52市村康さん)

竹原
竹原市の賀茂川河口に広がるハチの干潟。ここで観察と保全運動を続ける「ハチの干潟探検隊」の観察会が6月4日にあり、参加してきました。
竹原の街並保存地区にも最初行って来て、その後大潮の干潮のハチの干潟に行きました。カニやウミウシや魚やいろんないきものが楽しそうに生きていました。
竹原の街も素敵だし、ハチの干潟も、自分の街にこんないいところがあったら、毎日通いたいと思う場所です。こんな干潟を「人口干潟造成事業」(実際は浚渫土;ヘドロの投棄)などという変な物で壊して欲しくないと思いました。
★07年春になって、ハチの干潟を守る会の運動が実って、業者は事業申請を取り下げました。県が許可を出さない方針であるのが判った為、却下される前に取り下げたようです。
これからはハチの干潟の自然の素晴らしさを瀬戸内海の沿岸住民にもっと知ってもらうように観察会・調査を「守る会」は続けていくそうです。
  • http://www.geocities.jp/pipipopo227/index.html

  • 【旅行時期】2006/06/11~2006/06/11
    【エリア】竹原
    【テーマ】自然・動物
    【投稿者】52市村康

    下呂温泉2006後編・合掌村(by フムフムさん)

    竹原
    翌日お宿をチェック・アウトした後は
    電車の時間まで徒歩3分の「合掌村」へ

    「阿」

    【旅行時期】2006/02/12~2006/02/13
    【エリア】下呂温泉
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】フムフム

    東南アジア紀行−タイ山地社会の旅 ?(by Yunnanさん)

    竹原
    チェンマイ郊外の山地社会、ラフの人びとの村を訪ねたときのフィールドノートをまとめた拙文です。ラフの人びとは中国、ミャンマー、ラオス、タイなどの山地社会に暮らすエスニック集団。宗教人類学の目線からラフの宗教者、ツーボーについての調査報告です。

    報告者 菅原壽清

    目次



    1、はじめに
    2、タイにおけるラフの人びと
      1)ラフの人びとの居住空間
      2)ラフ・ナーの人びと
      3)ラフ・ラバの人びと
    3、ラフの人びとの宗教
      1)仏教と伝統的宗教
      2)農耕儀礼
      3)ツーボーの祭壇と儀礼
    4、若干のまとめ
     





























     <この報告は「ラフの人びとの社会と宗教」と題して、麗澤大学東南アジア研究会篇『東南アジア山地世界におけるエスニック集団』に1997年発表した論文を基に、写真を追加して作成したものである>
































    旅行日程

























    1990年 北タイ・ラオス調査 麗沢大学東南アジア研究会


    旅行目的:タイ北部の山地社会の人びとの生活事情について調査

    期間:7月31〜8月17日














    7月31日(火)Dep NRT 18:25
    NW27 → Arr Bkk22:50


    8月 1日(水)Dep BkkTG Bkk  → Arr Chiang Mai





       2日(木)Chiang Mai滞在 (Chiang Mai大学高地民族研究所CHOB副所長)




       3日(金)Dep Chiang Mai発  → Arr Chiang Rai



       4日(土)〜5日(日)Chiang Rai滞在 Myanmarとの国境Go1den Triangle



       6日(月)〜8日(水)Chiang Rai滞在 山地の村
    Chiang Rai泊







       9日(木)Dep Chiang Rai→
    Arr Chiang Mai




      10日(金)Dep Chiang Mai → Bangkok 夜行列車.(車中泊)










      11日(土)Arr Bangkok→ Dep BangkokQV426 BKK16:30→ Arr Vientiane18:00


      12日(日)〜16日(木)Vientiane滞在
    資料収集
    Vientiane泊

      17日(金)Dep BangkokNW28 BKK 06:50 →
    Arr NRT 14:55



    1991年北タイ調査 麗沢大学東南アジア研究会






    旅行目的:タイ北部の山地社会の人びとの生活について調査



    期間:8月24〜9月8日


















    8月24日(土) Dep NRT AI309 12:20 → Arr Bangkok 16:30
    Bangkok 泊




     



    25日(日)
    Dep Bangkok TG104 12:00 → Arr Chiang Mai 13:00





       26日(月)
    Chiang Mai 滞在、Chiang Mai 大学高地民族研究所
       27日(火) 〜31日(土)

    Dep Chiang Mai → Arr Chiang Rai →Payao

    9月 1日(日)  Dep Payao → Arr Mae Sai → Chiang Rai泊
      


    2日(月)〜4日(水)
    Chiang Rai 滞在
    Chiang Rai教育大学泊



       5日(木)
    Dep Chiang Rai → Arr Chiang Mai



       6日(金)
    Dep Chiang Mai → Arr Bangkok
    列車泊



       7日(土)
    Bangkok 滞在



       8日(日)  Dep Bangkok
    AI308 0:35 → Arr NRT
    10:25


    1992年 北タイ調査 麗沢大学東南アジア研究会






    旅行目的:タイ北部の山地社会の人びとの生活について調査


    期間:8月6〜16日

















    8月 6日(木)
    Dep NRT19:00 NW 27
    → Arr Bangkok23:15

    7日(金)
    Dep Bangkok → Chiang Mai
    Chiang Mai大学








      



    8日(土)
    Dep Chiang Mai
    Chiang Mai →Payao →ArrChiang Rai



      



    9日(日)
    Dep Chiang Rai → Arr Mae Kok


     



    10日(月)
    Mae Kok → 山地社会の村調査






     



    11日(火)
    Dep Mae Kok → 山地社会の村







      12日(水)
    Dep Chiang Rai → Arr Mae Sai
    山地民族の村








     



    13日(木)
    Dep Mae Sai →Chiang Rai →Arr Chiang Mai →Bangkok 夜行列車
      14日(金)〜15日(土)
    Arr Bangkok滞在








      16日(日)
    Dep Bangkok06:30 → Arr NRT14:55



    【旅行時期】1990/07/30~1982/08/16
    【エリア】チェンマイ
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】Yunnan

    東南アジア紀行−タイ・ラオスの旅(by Yunnanさん)

    竹原
    1990年、日本とアジアの文化の共通性が注目されるなか、研究会に同行して見た初めてのタイとラオスの姿でした。宗教人類学を学んだものの、実際のフィールドに出る機会もなく、・・・そうしたときに勇んで出かけた調査でした。タイは上座部仏教の国なのですが、同時にアニミスティックなピー信仰とも共存しなが人びとの暮らしが営まれているのではないのか、そんな思いからまとめた拙文です。





























    報告者:菅原壽清(すがわら としきよ)

    目 次

























    1、はじめに





















    2、各地にみられるピィーの祠・祠堂










     (1)バンコクとその周辺













     (2)チェン・マイとその周辺












     (3)チェン・ラーイとその周辺











    3、タイ族のピィー信仰



















     1)地縁組織に関係したピィー(土地神)








     2)親族組織に関係したピー
















     3)悪霊
























    4、若干のまとめ



















    この報告は「タイ族のピィー信仰」(駒沢宗教研究会篇『宗教学論集』17・18合併号1992年)に基づいて、写真を貼付したものです。




























    旅行日程

























    1990年 北タイ・ラオス調査 麗沢大学東南アジア研究会












    旅行目的:タイ北部の山地社会の人びとの生活、ラオス事情について調査







    期間:7月31〜8月17日



























    7月31日(火)Dep NRT 18:25
    NW27 → Arr Bkk22:50 












    8月 1日(水)Dep BkkTG Bkk  → Arr Chiang Mai















       2日(木)Chiang Mai滞在 (Chiang Mai大学高地民族研究所CHOB副所長)




       3日(金)Dep Chiang Mai発  → Arr Chiang Rai













       4日(土)〜5日(日)Chiang Rai滞在 Myanmarとの国境Go1den Triangle



       6日(月)〜8日(水)Chiang Rai滞在 山地の村
    Chiang Rai泊







       9日(木)Dep Chiang Rai→
    Arr Chiang Mai 















      10日(金)Dep Chiang Mai → Bangkok 夜行列車.(車中泊)










      11日(土)Arr Bangkok→ Dep BangkokQV426 BKK16:30→ Arr Vientiane18:00


      12日(日)〜13日(月)Vientiane滞在
    資料収集
    Vientiane泊

      14日(水)Dep VientianeQV412 VTE 09:00 →Arr Bangkok l0:30







      15日(水)〜16日(木)Bangkok滞在 文献資科収集












      17日(金)Dep BangkokNW28 BKK 06:50 →
    Arr NRT 14:55



















































    1991年 北タイ調査 麗沢大学東南アジア研究会
















    旅行目的:タイ北部の山地社会の人びとの生活について調査













    期間:8月24〜9月8日




























    8月24日(土) Dep NRT AI309 12:20 → Arr Bangkok 16:30
    Bangkok 泊






     


     25日(日)
    Dep Bangkok TG104 12:00 → Arr Chiang Mai 13:00





       26日(月)
    Chiang Mai 滞在、Chiang Mai 大学高地民族研究所








     


     27日(火) 〜31日(土)

    Dep Chiang Mai → Arr Chiang Rai →Payao

    9月 1日(日)  Dep Payao → Arr Mae Sai → Chiang Rai泊












     


      2日(月)〜4日(水)
    Chiang Rai 滞在
    Chiang Rai教育大学泊




     


      5日(木)
    Dep Chiang Rai → Arr Chiang Mai












     


      6日(金)
    Dep Chiang Mai → Arr Bangkok
    列車泊









     


      7日(土)
    Bangkok 滞在






















     


      8日(日)  Dep Bangkok
    AI308 0:35 → Arr NRT
    10:25








    1992年 北タイ調査 麗沢大学東南アジア研究会
















    旅行目的:タイ北部の山地社会の人びとの生活について調査













    期間:8月6〜16日






























    8月 6日(木)
    Dep NRT19:00 NW 27
    → Arr Bangkok23:15











      


     7日(金)
    Dep Bangkok → Chiang Mai
    Chiang Mai大学








      


     8日(土)
    Dep Chiang Mai
    Chiang Mai →Payao →ArrChiang Rai



      


     9日(日)
    Dep Chiang Rai → Arr Mae Kok














      

    10日(月)
    Mae Kok → 山地社会の村調査
















      

    11日(火)
    Dep Mae Kok → 山地社会の村
















      

    12日(水)
    Dep Chiang Rai → Arr Mae Sai
    山地民族の村








     

     13日(木)
    Dep Mae Sai →Chiang Rai →Arr Chiang Mai →Bangkok 夜行列車
      

    14日(金)〜15日(土)
    Arr Bangkok滞在
















      

    16日(日)
    Dep Bangkok06:30 → Arr NRT14:55














    【旅行時期】1990/07/31~1992/08/16
    【エリア】チェンライ
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】Yunnan

    尾道、愛媛、高知ドライブ旅行:本因坊秀策(by satoshi.sさん)

    竹原
    ドライブ旅行のテーマ
    1、歩きたい街尾道
    2、古寺めぐり(時間の関係で済法寺、千光寺のみ)
    尾道は、海運業で財をなした人々が菩提寺として寺社を次々に建立したため狭い山の手に25の寺社が並ぶ
    3、文学のこみち散策
    千光寺山山頂から千光寺に通る約1kmの遊歩道に林芙美子、志賀直哉、正岡子規など尾道ゆかりの文学者の作品の一節が刻まれた25の文学碑が立てられている
    4、しまなみ海道ドライブ
    しまなみ海道は尾道から四国今治を結ぶ海の道の愛称でその間に浮かぶ6つの島を工法の異なる11の橋で結ぶ。花と緑の島「向島」、村上水軍発祥の地「因島」、文化の薫る「生口島」、大山祗神社のある「大三島」、数々の眺望が堪能できる「伯方島」、来島海峡に映える「大島」などの島には、独自の歴史や文化がある。
    5、今治城、松山城、宇和島城、高知城観光(時間、天気の関係で松山城、宇和島城のみ)
    6、龍河洞、猿田洞探索(天気の関係で龍河洞のみ)
    7、グルメ(はま、中平)、温泉(道後、黒潮本陣)を楽しむ

    本因坊秀策は桑原輪三と母カメの次男として、文政12年(1829年)に尾道市因島外浦町に生まれました。幼名を虎次郎といい、3、4歳の時、碁石をやればすぐに泣き止み、黒白を並べて遊んだといわれます。母に囲碁を教えられたのが5歳で、6歳のときには近郷に敵が無く、7歳のとき三原城主浅野公と対局してその棋力を認められ、竹原の宝泉寺住職葆真和尚に師事しました。その技の巧妙さに人々は驚き神童といいました。9歳の冬に浅野公のすすめにより江戸へ行き、本因坊家に入り本因坊丈和の弟子になりました。11歳で初段の免許を得て翌年帰国、浅野公より5人扶持を賜り、15歳で4段の免許を得、名を秀策と改めました。17歳のときには12人扶持に増禄され、18歳の時大阪で幻庵因硯と対局し、世に言う「耳赤の妙手」で有名です。20歳で第14世本因坊跡目になり、丈和の娘花と結婚しました。
    21歳で御城碁に初出仕しましたが、この時から13年間御城碁において19連勝で負けることがありませんでした。しかし、34歳という若さで他界してしまいました。

    【旅行時期】2006/11/24~2006/11/27
    【エリア】因島・生口島・向島
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】satoshi.s

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