グリーンリッチホテル松江駅前
〒690-0003 島根県松江市朝日町493-1
↑外観・玄関
島根県初のデザイナーズホテルが松江市に誕生!
快適さと機能性を兼ね備えたデザイナーズホテルが松江市内に誕生!とことんまでにこだわったデザインは、非日常を満喫できます。また、全室ワイドベッドや全室無線LAN対応と、とっても機能的です。
東横イン 松江駅前
〒690-0003 島根県松江市朝日町498-10
↑
朝食・インターネット無料!松江駅より徒歩2分の好立地!
ロビーには無料電話・パソコン・プリンター等の設備が充実。客室にはズボンプレッサー・加湿器・ウォシュレット完備。ウェルカムコーヒーも大好評!松江の繁華街にあるのでビジネスにも観光にも大変便利。
ホテル ルートイン松江
〒690-0842 島根県松江市東本町2-22
↑外観正面
宍道湖のほとりにある古い町並みの繁華街にたたずむホテル
宍道湖の幸で作った七珍料理。茶の町ならではの和菓子。松江の郷土の香りが漂う町にあるのが当ホテルです。舌鼓を打ち、ほろ酔い加減のあなたをやさしくスタッフがお迎えいたします。
ホテル・アルファ-ワン第2松江
〒690-0003 島根県松江市朝日町461
↑外観
JR松江駅南口の真正面に位置しており、観光にも最適。
平成18年9月全室リニューアル!全室インターネット接続無料・液晶テレビ・冷蔵庫・ウォシュレットトイレ・ズボンプレッサー完備。ホテルアルファ‐ワンで心を癒すひと時をお過ごし下さいませ。
ホテル・アルファ-ワン松江
〒690-0007 島根県松江市御手船場町567
↑matsue
JR松江駅北口より徒歩5分。松江市有数の飲食店街伊勢宮町近く。
平成18年3月全室リニューアル!全室インターネット接続無料・液晶テレビ・冷蔵庫・ウォシュレットトイレ・ズボンプレッサー完備。ホテルアルファ‐ワンで心を癒すひと時をお過ごし下さいませ。
松江に関する質問
松江城から
どなたか松江城から八重垣神社までの公共交通機関での行き方を知りませんか?できれば松江城発が良いですが、無ければ松江駅発でも良いです。....
上海市 松江区への鉄道
になっております。上海国際空港(浦東)に降り、松江区工業団地に行くことになりました。地図を確認すると、松江駅があるようですが、空港、又は上海駅から、松江駅までの行き方を教えて下さい。又その他タクシー・リムジンバス以外の....
松江〜鳥取までの特急料金について
特急スーパーまつかぜ(松江駅から鳥取駅まで)の往復料金が分かりません。またその切符は乗る前に駅で買うことができますか?松江から鳥取まで特急で行く方と、松江から米子まで快速で行き、米子から鳥取まで列車で行った方と....
松江旅行記
欧州・バックパッカーの旅【19】 アイルランドのダブリンを観光(by さすらいおじさんさん)
9月25日の午後はダブリン市内観光に出かけ、フェルメールの名画などを展示しているアイルランド国立美術館、トリニティ・カレッジ、ダブリン城、アイルランド銀行、市庁舎、中央郵便局などを訪問した。イギリスでは手数料無しでポンドのトラベラー・チェックを現金化してくれたトーマス・クックでユーロのトラベラー・チェック100ユーロを換金したのだが、アイルランドでは手数料3ユーロを引かれた。トラベラー・チェックはヨーロッパではイギリスが一番使いやすかった。
9月28日は好天に恵まれ、9時前にホステルを出てリフ川沿いのダブリンの街を歩く。税関、橋、テンプル・バーの街並み、賑やかなクラフトン・ストリート、クライスト・チャーチ大聖堂、裁判所のフォー・コーツ、市民の公園セント・スティーブンス・グリーン、国立自然史博物館、考古学博物館、チェスター・ビーティー・ライブラリーなどたくさん訪問するが、天気が良いと気持ちも晴れる。アイルランド人で日本に帰化したラフカディオハーン・小泉八雲(1850−1904年)が住んでいた建物を改装したグローブトロッターズ・ツーリスト・ホステルにも行き、小泉八雲が住んでいた部屋も教えてもらった。怪談、耳なし芳一、むじな、雪女などの短編が好きで松江市の住居を訪問したこともあるが、作家が育った家を見るのは嬉しいものだ。
14時前にホステルをチェックアウトし、14時のバス(5ユーロ・750円)でダブリン空港に14:30着。17:20発のAIR・LINGUSで1.5時間のフライト、時差1時間のパリ・ドゴール空港に20時に着陸した。
(ダブリンの費用)
宿泊費;17ユーロ。2550円x3=7650円
移動費;ダブリン空港へのバス5ユーロ・750円、ダブリン−パリ航空チケット55ユーロ・8250円 計9000円
観光費;ニューグレンジ、ボイン渓谷とタラの丘バスツアー(30ユーロ・4500円)、グレンダーロッホ、パワーズコートバスツアー(25ユーロ・3750円) 計8250円
食費;2070円
雑費;3500円
合計;30470円
(写真はダブリンのリフィ川に面する税関)
裏日本の旅(by サボ10さん)
2003年裏日本を旅行しました。 この旅で訪ねた裏日本は金沢、福井、天橋立、松江、そして津和野です。 裏日本には名古屋から高山経由で金沢にでました。
銀山と温泉と地ビールと8 〜餘部橋梁にご挨拶〜(by 旅猫さん)
4日目。
松江駅から、8時2分発の特急「スーパーまつかぜ4号」に乗り、一気に鳥取へ。
鳥取から、普通列車を2つ乗り継いで、この日最初の目的地・餘部駅へと向かいます。
餘部駅とその先の鎧駅の間には、鉄道ファンの方には撮影ポイントとしてお馴染みの「餘部橋梁」が架かっています。
明治45年(1912)3月に開通してから90年余りに渡って活躍した餘部橋梁も、まもなくその使命を終えて架け替えが行われるということで、旅のついでに立ち寄ってみました。
銀山と温泉と地ビールと7 〜松江でビール〜(by 旅猫さん)
列車を乗り継いで、島根県の県都松江で下車。
とりあえず、今宵の宿に荷物を置こうと思ったのですが、駅前が随分と変わってしまい、以前泊まった宿へ行くのも右往左往。
どこへ行こうかと迷ってしまったが、駅前でもらってきた地図に、「地ビール」の文字を見つけてしまい即決(笑。
駅前から出ている周遊バス「まつえウォーカー」に乗り、松江城の脇をすり抜けて、堀川遊覧船のりばバス停で下車。
目指す「松江堀川地ビール館」は、バス停のすぐそばでした。
銀山と温泉と地ビールと6 〜奥出雲葡萄園〜(by 旅猫さん)
温泉津9時8分発の快速マリンライナーに乗車。
2日前にも来た宍道駅で下車。
木次線の普通列車に乗り換えて、木次駅を目指します。
木次駅からは、バスの接続が無いので、タクシーで、今日の目的地「奥出雲葡萄園」へ。
ワインが好きなので、旅先にワイナリーがあれば必ず足を運んでしまいます。
今回訪れた「奥出雲葡萄園」は、有機農法を念頭においた生態系を乱さない農業による畑作りを実践しているワイナリーで、シャルドネ、メルロなどの欧州系品種を主体に、山ブドウを使ったワインなども発売しています。
応対してくれた女性スタッフの方から、ワイナリーについての説明を聞きながら、ワインの試飲をしたり、レストランで食事をしたりしながらの2時間余りのワイナリー訪問でした。
【旅行時期】2006/09/08~2006/09/12
【エリア】
木次・雲南
【テーマ】
グルメ
【投稿者】
旅猫
じゃらん Web サービス | 教えて!Goo | Web Services by 4travel.jp