中国東方航空に関する質問

中国東方航空 中国東方航空のマイルについて

中国東方航空のマイルについて、2つの質問です。航空券はツアーで利用したもので、クラスはXです。まず、この航空券(団体運賃)でマイルは貯まるものなのでしょうか?そして、中国東方航空のマイルは、中国東方航空自体のマイレージプログラ

  中国東方航空のマイルについての詳細


中国東方航空 飛行機(中国東方航空)のシートピッチ

来年のオリンピックにあわせ、中国へ行きます。飛行機は、福岡〜青島の中国東方航空便を利用するのですが、シートピッチが分かりません。そこで、中国東方航空のシートピッチは、他とくらべて大きさはどうなのでしょうか。「新幹線ひかりレールスターの

  飛行機(中国東方航空)のシートピッチの詳細


中国東方航空 中国東方航空のリコンファーム

中国東方航空を使いバンコクに1ヶ月ほど行くのですがリコンファームについて中国東方航空のHPで調べてみると「2005年4月1日より、中国東方航空全線でリコンファームが不要になりました。但し、ご予約時に現地でのご連絡先電話番号が必要です。中国

  中国東方航空のリコンファームの詳細


中国東方航空旅行記

個人旅行で激安ツアーフランス★パリ!(by nana1234さん)

中国東方航空
ゴールデンウィークにパリ!!ものすごく高いんじゃないの!?
しかも個人旅行!?治安は大丈夫?中国東方航空ってどう?
不安はいっぱい!

でも結果!ぜんぜん問題なし!
個人旅行でも激安ツアーでも、ものすごく楽しめました!

予算はなんと、旅費だけで8日間1人14万(サーチャージ無)

【旅行時期】2007/04/~2007/05/
【エリア】パリ
【テーマ】
【投稿者】nana1234

上海ツアー二泊三日 2(by worldspanさん)

中国東方航空
今回のツアーでは、当初航空会社は日航、全日空、中国国際航空、中国東方航空のいずれかとなっていた。格安ツアーの場合価格重視なので、当然中国系航空会社になるものだとばかり私は思っていた。もしたとえ日航や全日空の便名で確約されていても、オペレーションは中国系であろうとも。

 ところが蓋を開けてみれば日本航空。これには正直驚いた。日系航空会社ということをまったく期待していなかった私たちにとってはとても幸運に感じたが、一体HISはどう言う価格交渉をしているのか、不思議でしょうがない。でもこの日航の手配のおかげで、改めて日系航空会社の品質の高さを実感した・・・。

 HIS指定の関空発上海行きJL便は14:40。そのせいか空席も目立つ。我々はボーディングしシートに着席すると間もなく、感心するような事があった。

 我々の元にキャビンクルーの一人が訪れた。そして身を屈めるようにして、「worldspanさんでいらっしゃいますか。」と尋ねた。ビジネスクラスでは名前で呼ばれることは一般的にあるし、日本航空であれば、海外出張等で頻繁に利用していると、機長が直々に挨拶に来ることだってある。私も確かに以前日本航空の利用頻度は多少あったが、それでも挨拶にこられるようなこともなければ、マイレージカードのサービスステイタスが高いわけではない。

 機材はB767-300、エコノミークラスで202席あり、そのうち40席程度は空席とはいえ、それなりに乗客は乗っている。そんな中エコノミークラスで、しかも私のところにピンポイントで訪れ名前を呼ぶのには理由があった。

 予想もしていないことに私たちは驚きながら返事をすると、「いつも日本航空をご利用頂きましてありがとうございます。大変失礼なお話になるかもしれませんが、奥様が妊娠されていらっしゃるとお聞きしております。本日の体調は問題ございませんか?」と一目をきにするように小さな声で気遣いの言葉をかけてくれた。

 航空機利用の産前周期の制限がかかっていないとはいえ、念のため旅行会社には予め妻の事は申し伝えていた。もちろん航空券手配の際に日航サイドにもこの事は連絡されている。その為チェックインの時、GSに体調の事や産前周期の口頭での確認がなされた。機内にももちろんその情報は共有されているが、まさか着席まもなくにサッと来られるとは。

 「本日は後方座席に空席が多くございますので、広い三列席で横になっていただいても構いません。今からでもお移りになられますか?」と、提案を頂いた。我々は既に着席して出発に備えていたので、体調次第で移らせてもらう旨を丁寧に返答すると、「何かございましたらすぐに私どもをおよびください。」と丁寧にお辞儀をされた。

 この時我々は、日系は流石だな、と感心した。恐らく全日空でも同様の配慮はなされるだろうが、外資系航空会社ではそこまでの気遣いは行わないだろう。スタッフはしっかりと出発前のブリーフィングを行っていることもよくわかった。こうした気配りは日本ならでは、日本人の国民性が反映しるものだろう。以前海外出張が多い時、私は日航を頻繁に利用していたので品質の高さは良くわかっているが、改めて日航のレベルの高さを実感した一幕だった。その後もCAは世間話も交えながら話しかけてくれ、この日のように天候不良で揺れの多いフライトでは「いつも気にかけていますよ」、という心くばりは乗客に安心感を与え、ありがたいものだ。

 バックパッカーをしているとき、日系の航空会社は高嶺の花だった。学生の時に何度も訪れていたモスクワにこそ日航が就航していたが、アエロフロートのような破格の値段のチケットがあるはずもないので見向きもしなかった。別に日系なんて!、そのころは安けりゃどこでも良いと思っていた。ところが海外出張での利用ともなると、仕事のサンプルや商品をハンドキャリーすることもあるので、保証や融通のよさから日系を利用して初めて飛行機の品質の高さを実感した。若い時分にはこれがわからなかったのだが、今では値段が高くても日系を使う人たちの理由も何となくわかるようになった。日本のエアラインランキングでは日系がトップに来ることは久しくないが、全日空も品質が高いのはもちろん、日本のナショナルフラッグキャリア、日本航空も捨てたものじゃない・・・。

【旅行時期】2009/03/13~2009/03/15
【エリア】上海
【テーマ】家族・子連れ
【投稿者】worldspan

開港二度目の富士山静岡空港-2/2-(by てんとう虫さん)

中国東方航空
6月4日に開港した富士山静岡空港にまたまた立ち寄りました。
前回来たときよりは、多少空いていましたので前回撮れなかったところを中心に撮って来ました。

★「富士山静岡空港」のHP
  • http://www.mtfuji-shizuokaairport.jp/


  • ★「JAL」のHP
  • http://www.jal.co.jp/


  • ★「アシアナ航空」のHP
  • http://jp.flyasiana.com/Global/JP/ja/index


  • ★「中国東方航空」のHP
  • http://www.chinaeastern-air.co.jp/

  • 【旅行時期】2009/06/15~2009/06/15
    【エリア】島田
    【テーマ】鉄道・乗物
    【投稿者】てんとう虫

    上海ツアー二泊三日 1(by worldspanさん)

    中国東方航空
    今年6月に(もう今月にはいっているが)子供が産まれる。そうなれば暫くの間夫婦二人で旅行に行くこともなくなるので、思い切って二泊三日で近隣での海外旅行に行くことにした。日系の航空会社の場合、産前6週になると医師の診断書が必要な上に妻への負担が大きくなるが、この時期であればまだ身動きがとりやすい。

     二時間程度の短距離フライト、妻が訪れたことがなく国内旅行と全くない変わらぬ手軽な場所、そして予算を考慮し、選んだ先は上海、それも気楽なツアーを利用した。実の所、海外旅行でツアーを利用することが今まで皆無だった私にとり、ツアー参加にはとても抵抗があった。専門旅行会社の秘境ツアーはともかく、好きな旅行で「団体旅行」という範囲内で身動きが制限されることなんて、考えられない事だったし、困難な場面に遭遇することがあろうとも、全て個人手配で行うことに旅の醍醐味を感じていたので、パックツアーを軽んじていた。

     しかし実際に体験すると、空港から何から何まで全てガイド任せ、正直ガイドブックや地図、事前知識すらなくとも旅が出来る。パスポートとお金、身体さえあれば海外に行くことができるこの気軽さは、「チョットそこまでお買い物」のような気分だ。それほどお手軽に旅行が意図もたやすくできるの事は、味を占めるとやみつきになりそう。


    今回我々が利用したのはHISの激安ツアー。5星クラスのホテルに宿泊し、二泊三日で6食付き、サーチャージ込みで35,000円の激安ツアーだ。きっと土産店でのキックバックやオプショナルツアーで元をとって行くのだろうとは思いつつも、信じられない価格設定に食いついた我々。値段の安さについつい目を奪われてしまうのが庶民の性である。


     当初アドの旅程では航空会社は日系二社を含め四社のいずれかということ。この場合たいてい価格設定の低い中国系になるのだろうと思っていた。それでも近年の中国系航空会社の品質は民航の時と比較すると格段に向上しているので私は中国系であろうとも抵抗はない。どっせ中国系に乗るなら、搭乗経験のない中国東方航空(MU)に乗りたいなぁ、と思っていたほどだったが、出発一週間前に届いた旅程表を見ると意外にも日航に確定していた。それにしてもこんな格安ツアーでどうやって日航の航空券費用を捻出できたのだろうか?関空・上海線がいくら供給過多とはいえ、日航よ安売りしすぎていないだろうか?

     いずれにしても初めて経験するツアー、一体どんな人がいて何人ぐらい集まっているのか、旅はどのようにアレンジされるのか期待に胸を膨らませながら出発当日関空へ向かった。

    【旅行時期】2009/03/13~2009/03/15
    【エリア】上海
    【テーマ】家族・子連れ
    【投稿者】worldspan

    中国・中原地方の旅ー1 青島ー欧州の香りの街(by こんぱすさん)

    中国東方航空
    {旅のはじめに}
     5月下旬に中原を15日間で横断しました。
    「変わる前の中国」を見ておこうと、江南地方やシルクロードを巡って以来20年ぶりの中国旅行です。その後「改革開放」から「世界の工場」へと、目覚ましい変化と発展です。中国の情報も増えていますが、「社会主義市場経済」とかで、未だ謎の多い国です。
     コースは、雨の多い所や、ハードな旅は避けたい、近年の変貌も見てみたいと思い、下記としました。
    青島1泊ー泰安3泊ー石家荘2泊ー平遥2泊ー臨フェン1泊ー洛陽2泊ー西安3泊

    東洋文明の発生地で、今も中国の中心地の1つで、最も中国らしい所といえます。歴史や宗教、倫理について少し勉強し、物価差によるリッチ感を持った旅となりました。一方、中国はまだ特殊な国という印象と、中国語を知らずに個人旅行をするのは、我慢を必要とすることだと思いました。これらと交通などの旅行事情は、シリーズの最後にまとめて記述の予定です。
    {旅行記}
    5月21日(木曜日) 天候ー曇り
     青島は市街地人口が272万人の大都市で、百年前のドイツ統治時代の建築を基にした、赤黄色の屋根の街並みと美しいビーチが特長です。
     中国東方航空で10時30分に青島流亭空港へ到着。新型インフルエンザのチェックで約30分足留めとなったが、「感冒老人」の汚名は免れた。空港バスで青島駅へ行き、明日の列車の切符を購入。 海岸を歩いてホテルに向かう。チェックイン後に小魚山公園、基督教堂、青島迎賓館を回る。欧州風の洒落た街並みとビーチの風光を楽しんだが、以前と変わらぬ、質素な生活も多いことを感じた第1日目でした。

    【旅行時期】2009/05/21~2009/06/04
    【エリア】青島
    【テーマ】
    【投稿者】こんぱす

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