中国人に関する質問
人類学的に中国人と日本人は同祖ですか?
人は中国大陸から渡来してきたということは、中国人と日本人は同祖だと考えてよいのでしょうか?それとも日本人は南方系の民族との混血なので、同祖とはいえないのでしょうか?また、縄文人と中国人、縄文人と弥生人....
日本在住の中国人が集うサイト
ますが、ここ以外に日本在住の中国人留学生やよく利用するサイトがあったら教えてください。中国にいたとき「日中貿易ポータルサイト アリババ」をよく利用していましたが、ここは中国在住の方が多いようです。日本在住の中国人に質問や書き込みができる....
中国人→朝鮮半島人、あるいはその逆の場合の人名の読み
では相互主義ということで、中国とは呼ぶ方の読み方、半島両国とは呼ばれる方の現地の読み方となっていますが、中国人が韓国人、北朝鮮人の人名を、(またその逆に半島の人が中国人の人名を)どのように読ん....
中国人旅行記
"初英国"英語ダメ男の一人旅挑戦記φ(ё_ё)”(by くにぱるさん)
国際金融都市でもある歴史と文化のあるイギリスへ英語が話せない男が一人旅に行って来ました。一人旅と言う不安もありましたが「まあ大丈夫だろう!」「何とか成るさ!」超楽観思考です。英語できないで一人旅は危険だ!何かあった時に対処出来ない!色々な意見が出るでしょうが、そんな時でも何とか成っちゃうんです!
この旅の報告は当たり前の観光地に関しては報告を省きます。
他の方の報告を見ていただいた方が参考に成ると思います。
とッ!言って置きながら初めてロンドンに行かれる方にも参考に成るように報告して行きたいと思います。
写真370枚ですから時間に余裕を持ってゆっくり見てください。
「勝手気まま」で「思いのまま」の「ぶらぶら歩き」は一人旅しか出来ませんね。
【旅行時期】2006/11/14~2006/11/27
【エリア】
ロンドン
【テーマ】
【投稿者】
くにぱる
万里の長城・明の十三陵への旅(by いのうえさん)
関西空港から北京への個人旅行の際に、JTBのオプショナル・ツアーとしての「万里の長城&明の十三陵」の旅に参加してきました。ツアーは天安門の東にある北京飯店のC館前から出発し、昼食付きで9800円程度でした。1月1日は晴天で万里の長城に登り感激でした。日の出は見れなかったですけど、夕陽は見ました(笑)
今回は関西空港ー北京空港ー明の十三陵ー昼食ー万里の長城 の部分を記載します。
【旅行時期】2005/12/30~2006/01/02
【エリア】
万里の長城
【テーマ】
【投稿者】
いのうえ
スイス旅行記(ユングフラウ・グリンデルワルド編)(by いのうえさん)
2003年夏のスイス旅行記です。猛暑ですごい暑さでした。Part.4では、ユングフラウ・グリンデルワルドを紹介します。
灼熱のイタリア旅行(2)ローマ(by toyoxさん)
Hotel Condottiの朝食のクロワッサンやチーズを
ゆっくりいただいて、さあ出発。
スペイン広場から地下鉄でヴァチカンへ。
切符はシンプル、行き先で料金が決まるわけではなく
75分間に何回乗っても1.0ユーロ。
自動販売機も単純シンプルだけど頑丈、お金をいれても、
なかなかいうことを聞かなかったり、紙幣はだめだったり
で結構、難物。
やってきましたサンピエトロ広場。
ここはローマだ。なにやらすごい行列。
サンピエトロ大聖堂への行列だ。
ぐるりと広場をまわって、入り口が見えない。
でも、日本人の姿は見えない。
しかし、進行は早くあまり時間を経ず大聖堂に入ることが
できた。やっぱりスケールが違う、荘厳だ。
大聖堂を見終わると、そこにまた行列。
何やらわからぬまま行列につく。クーポラへの行列だ。
クーポラって何だか分からぬまま行列につく。
世界中の人が、イタリア語あり、英語あり、中国人の団体あり、
スラブ系の言葉ありで行列をなしている。
結構みんな辛抱強いなあと感心しつつ待つ。
韓国や中国の人たちが多いのは時代の流れか、国の勢いか。
灼熱の太陽、抜けるような青空、カラッとした空気は熱くても
不快ではない。赤ちゃんが愛嬌をふりまく。
言葉はいらない。
そこに日本語が聞こえる。横浜からという2人連れ。
昨晩の私たちと同じ8月3日のJAL409便でローマに着いたとのこと。
「ローマに来て、また最初にクーポラに来てしまったわ。」とおっしゃる。
「フィレンツェはクーポラよりジョットの鐘楼からのながめの方
が素敵よ」とのリコメンドも受ける。
そうこうする内に、建物のエレベータに。
フウフウ言いながら登り、クーポラへの最後の階段を
登りきると、古代からのローマの町を一望。
爽やかな風が流れる。川を遊覧船が往く。
歴史を燻すサンタンジェロ城が真下に見える。
さすがに最初に来てしまうと言うだけはある。
クーポラをおりてきて出口の売店で買って、
通路に座り込んで飲んだコーラは格別。
長い時間のあとのノドの渇きを一気にいやす。
生き返った心地。
ローマではペットボトルは必携だ。
そして円形の土壁のサンタンジェロ城へ、
そしてローマの雑踏へ。
結局昼食の時間を逸して、昼食がわりのジェラートを。
やっぱ、イタリアはジェラートだ。
溶けるのが早いからいそいで食べなくては。
いやみのない口当たりの良いクリーミーな甘さ、
昼はジェラートが旅行の定番になった。
クーポラでお会いした横浜の方、ジョットの鐘楼登りましたよ
。
【旅行時期】2006/08/03~2006/08/15
【エリア】
ローマ
【テーマ】
【投稿者】
toyox
中国の味(by telescopioさん)
06年の中国は、西安に行ってきました。
面食文化圏で餃子が美味しい!
イスラム教徒も多く、ちょっと変わったものも食べられる。
中華料理は、味も食材の幅も値段の幅も、世界一。
屋台の街角グルメから、グルメ破産も可能な天井知らずの料理まで、食には手を抜かないのが素晴らしい。
女一人でも全然平気な店も多いし、外食文化が発達していて、朝から選択肢豊富なのも素晴らしい。
中国に行くと、昼ごはんを食べながら、夕食に何を食べようかと考えるようになる(笑)。
訪問5回(01年、03年、04年、05年、06年)
※ 新疆ウイグル自治区は別冊なので計算外
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